PrimeKarte > PkApp > PkScanMain
概要 †
- PkScanをEXEで呼び出す
- スキャン画面でメモリリークが発生したため、PrimeKarteとプロセスを分けるために作られた
- 0991.xml?[119]=1だとEXEモードでスキャン画面を開く
コマンドライン引数 †
- /u:ログインユーザID
- /d:発行医ID
基本的に呼び出し元で使っていたユーザIDを渡す
例)PkScanMain.exe /u=ishi01 /d=ishi01
- /s:発行診療科コード
- /t:ToDo使用可否(0:使用不可 1:使用可)
- /p:印刷ボタン状態(0:チェックOFF 1:チェックON -1(未指定):端末設定に従う)
- /k:患者ID
- /f:伝票設定フラグ(0:なし 1:あり)
発行医IDや発行診療科コード,後述の文書タイトル等がDOC_DENPYOにセットされた状態になる
- /b:文書番号
- /m:関連オーダ種別コード
- /n:関連オーダ番号
- /q:クイックモード(0:無効 1:有効)
有効にした場合は、起動後すぐにスキャンを行う
- /pc:用紙サイズマスタ
[[COMMON_DOC]][05000004]のCODEの値を指定する
- /dt:文書タイトル(/bの文書番号から取得したタイトルを上書く)