1.利用者毎の設定
1-1.初期表示 マトリックス or 記録系のみ 1-2.初期表示 全科 or 自科 or 指定 1-3.初期表示 本日を基準としたマトリックスと日付ツリーの過去/未来検索期間 1-4.初期表示 記録系のみの表示開始日 1-5.設定 SOAPの職種別表示 全て or 医師 or 看護師 or その他 1-6.設定 記録系のみの表示の基準日 前回記録記載日 or 本日 1-7.設定 全ページ表示位置 先頭 or 最後
2.マトリックス
2-1.診療日に○をつける 2-2.自科/全科/指定の切替を可能にする 2-3.指定したオーダ種または、指定した診療日のリンクを設ける
3.日付ツリー
3-1.期間はマトリックスと同じ 3-2.日付のリンクは、マトリックスの日付のリンクを同じ 3-3.全表示を設ける
4.期間を設定せず全記録を表示(済生会版の左側コンボボックスの機能)
4-1.初診時カルテ 4-2.入院時カルテ 4-3.手術記録(病院毎に異なる複数の文書番号の文書作成/スキャナ) 4-4.サマリ 4-5.正式な漢字氏名(病院毎に異なる複数の文書番号の文書作成/スキャナ)
5.記録系のみ
5-1.D欄オーダなしカルテ参照(D欄の理由入力は表示する) 5-2.D欄オーダありカルテ参照(設定によりボタンを非表示できるようにする)
6.指示歴欄のカルテ参照
6-1.再読み込み 6-2.記録系のみを表示 6-3.全科/自科/指定の切替
7.サブカルテ作成用カルテ参照
7-1.ヘッダに患者重要情報、感染症を表示する。 7-2.ヘッダ以降は、日付ツリーのところの全表示と同じもの 7-3.全表示の期間は外部から指定できるようにする。
8.記録/オーダの表示について
【プロブレム】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色(医師は緑、看護師はオレンジ、その他は紫)
【病名】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【初診時カルテ】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【入院時カルテ】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【SOAP】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【その他記録】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【文書作成】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【スキャナ】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色 ・png画像には、pdfのリンクを貼る。 ・元オーダ種が病診連携、看護サマリは除く
【サマリ】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【インフォームドコンセント】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色
【病診連携】
・ヘッダには、登録者、登録者の職種、発行診療科、登録日時、登録者に応じた帯の色 ・病診連携で登録したXMLファイル表示に加え、病院毎に設定した文書番号の文書作成、スキャナ文書を表示する。
【処方】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【注射】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【検体】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【微生物】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【病理】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【生理】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【放射線】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【処置】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【リハビリ】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【再診予約】
・ヘッダには、担当医、担当医に応じた帯の色
【入院予約】 【栄養指導】 【食事】 【移動】 【担当】 【看護サマリ】
・元オーダ種が看護サマリの文書作成、スキャナ文書を表示する。