PrimeKarte > 開発環境 > PukiPukiX.exe
![[wink]](image/face/wink.png)
1) /// <summary>は絶対必要 ない場合はプログラムは正しく動きません。
2) /// <summary>テスト</summary> /// <remarks>コメント</remarks> 改行されていない場合はコメントの出力はできません。
3) /// <summary> /// テスト // -00.01 2008/06/09 /// </summary> summary内にある履歴番号はそのまま内容として表示される。
4)
public enum Test : int
{
a = 1,
b = 2,
c = 3 // -00.01 2008/06/10
}
カンマがないデータの後ろに履歴番号がある場合、定義には履歴番号も含まれる。
カンマがあれば、カンマをキーに文字列を成形できるので大丈夫。
5)
public enum Test : int
{
a = 1,
b, // -00.01 2008/06/10
c // -00.01 2008/06/10
}
イコールがないデータの後ろに履歴番号がある場合、Enumキーには履歴番号も含まれる。
カンマがあれば、カンマをキーに文字列を成形できるので大丈夫。
6) クラス名はヘッダー行として「h」キーワードを自動付加。