指定フォルダ内の指定フォーマットに従ったファイル名のPDFファイルからPNGとXMLファイルを作成し、文書管理オーダを発行する。
ファイル名のオーダ番号とSEQが空の場合、新規オーダとして発行する。
ファイル名のオーダ番号とSEQが空でない場合は、未対応。
・通常 111900_20080530_084112_7_0125_1661_999999_3301192_ishi01__.pdf ・修正オーダの場合 300430006_20110517_084112_7_0125_1661_ishi01_9305608_ishi01_10002547_999.pdf ・入院オーダ番号指定 300430006_20110517_084112_7_0125_1661_ishi01_9305608_ishi01_0_0_0_0_100117461.pdf ・移動情報として外来を明示的に指定 300430006_20110517_084112_7_0125_1661_ishi01_9305608_ishi01_0_0_0_0_0.pdf
各種設定はアプリケーション終了時に設定ファイル(1501.xml)に自動的に保存する。
起動後、取り込み処理を行い、即座にアプリケーションを終了する。 例)PrimeKartePdfImport.exe /q
例)PrimeKartePdfImport.exe /q /n
取り込み元フォルダを指定する。設定ファイル(1501.xml)より優先される。 例)PrimeKartePdfImport.exe /q /n /d="C:\Program Files\PrimeKarte\Files\PDF"
設定ファイル(1501.xml)より優先される。
64ビットサーバでは動かないので注意!
全機能が動く必要はないがPDF取り込み用のセットアップは必要
REM PrimeReport "C:\Program Files\PrimeKarte\PDFImport\PrimeKartePdfImport.exe" /q /n /d="D:\PRPdf" /c="" /i="" /g="D:\PRPdf\NG" REM 健診 "C:\Program Files\PrimeKarte\PDFImport\PrimeKartePdfImport.exe" /q /n /d="\\10.5.171.41\kenshin" /c="" /i="" /g="\\10.5.171.41\kenshin\NG" REM 透析 "C:\Program Files\PrimeKarte\PDFImport\PrimeKartePdfImport.exe" /q /n /d="\\10.5.151.210\report" /c="" /i="" /g="\\10.5.151.210\report\NG"