ToDo †
- オーダ・カルテ
- 患者ID桁数拡張(最大15桁.要望は10桁)
- プロシージャによるエラーチェック.
- テスト方法の検討(テストツールによる自動テスト等).
- 画面デザインの統一.
- セット登録方法
- セット登録,展開画面を同じにする(登録時も詳細を表示)
- セット登録時詳細画面にチェックボックスをつけて登録可否を選択する.
- 端末情報の充実
- 院内でDoctor-Xが稼動している端末の管理
- 「端末起動日時」・「システム起動日時」・「システム更新日時」
- 視覚的なアラートを表示する必要があるかも
- 長期間再起動されていない端末の強制再起動
- クライアント側でも一定時間ごとにチェックし,再起動を促す.
- 端末の使用可否
- ノートPC(デスクトップも)での4点認証
- PDAの代わりにノートPCでも4点認証(患者,利用者,オーダ,薬)ができるようにする.
- 患者セキュリティ
- 患者を軸にして,患者を選択する権限を設定する.
- 開くことができる・できない
- パスワード必要・不要
- デフォルト(全患者向け標準設定)と個人用個別設定.
- 診療科もしくは病棟によるグループ設定が必要か?
- ネットワークマイドキュメント
- ネットワーク上にファイルサーバを立てて,Windowsのアカウントで制御
- STAFFとWindowsのアカウントをリンク
- 新規利用者の追加,利用者の削除,利用者の修正をシームレスに行う方法
- DoctorXからのパスワード変更
- net userでアカウントの追加およびパスワードの変更ができる.
- net groupであるアカウントを指定したグループに追加できる.
- netコマンドを実行する人はドメインのAdmin権限をもっていなければならない.
- SE RAC検証
- SE RACの限界(最大規模)
- 負荷分散の方法.
- 性能劣化に対する対応方法.
- 通常保守時の対応.
- メモリ,HDD等交換時の運用.
- バックアップ方法.
- バックアップからのリカバリ方法.
- 予約取得の仕組み
- これまで通りの取得
- 統合セット展開時にルールに従って自動で枠を取る
- セット展開時は未確定で展開し,一括確定操作で自動で枠を取る.
- セット展開および発行は未確定のままで,予約センタにて一括確定操作で枠を取る.
- 部門
- 連携
- HL7(2.5or2.6)による連携の仕組み(処方,検体)
- 修正オーダの送信の仕組み.
- カルテ参照
- Viewを使わずにSQLを作成する.
- OSを問わず参照できるようにする.
- 可能な限りOR_MAINを参照するだけで作成できるようにする.
- WEB入力
- 自宅での測定結果(血圧,血糖値,体重等)を入力・参照する仕組み.
- 他院でもらった薬の情報を入力・参照する仕組み.
- 他院で受けた検査の結果を入力・参照する仕組み.
- 患者情報を入力・参照する仕組み.
- PrimeKarte上のデータと自己入力データをリンクさせる方法.
- 穴埋めコメント
- セット登録やDoのときに穴埋めコメントに値を設定する方法.
- 入力の個数が変化(特に減少)したときにどうするか.
- 入力の桁数が変化(特に減少)したときにどうするか.
- マスタ:「1日__回,__日分」(連続する_は桁数を表現)
- 入 力:「2/14」
- 出 力:「1日2回,14日分」
- 新Yarms
- 今日の診療?(KKRネタ)
- 様々な画面から右クリックで「今日の診療」メニューを選択したとき,設定されたURLを開くと関連する記事を表示する.
- 画面ごとにSANSHO_URL_V2を使うか?
- メール(KKRネタ)
- 民医連へシステムを導入するために必要なシステム
- 慢性患者管理(慢患管理)
- 中断管理
- 往診
- 診療所から予約を取得する機能
- 電子紹介状