石川のリンク †
新規端末設定(PrimeKarte) †
端末設定の詳細は以下に記入してあります。
http://elf/puki/index.php?%C3%BC%CB%F6%C0%DF%C4%EA
Acronis 2015 バックアップ&リカバリ手順 †
Acronisの詳細は以下に記入してあります。
http://elf/puki/index.php?%C3%BC%CB%F6%C0%DF%C4%EA
Surface 端末設定時の注意事項 †
\\elegant\public\102大パッケージ(Toro)\#実行環境整備\使用コントロール設定用データ一覧\Surface資料
Acronis時の注意事項や、特殊な作業記録が残っています。
作成ツール †
OutputEventLogBatchFileCreater.exe †
特定のイベントログを自動で取得するためのバッチファイルを作成するツールです。
http://elf/puki/index.php?OutputEventLogBatchFileCreater.exe
YokoichiEventLogInfoCreater.exe & YokoichiOutputExcelFileCreater.exe †
横浜第一病院用に作成したイベントログ自動取得ツールです。
誰もが使えるツールではないので、特に社内サーバには置いてありません。
YokoichiEventLogInfoCreater.exe †
- 【概要】
- 善仁会の業者様リモート接続用サーバー(202.214.252.214)の前日のイベントログ(セキュリティログ)を全て取得し、
ログファイルを172.16.2.95へ転送します。
(172.16.2.95のC:\Eventlog\event_work.log)
- outputEventLog.bat
- この前日のイベントログ(セキュリティログ)を全て取得するためのバッチファイルです。
YokoichiEventLogInfoCreater.exeを実行するたびに最新のものが作成されます。
実行すると「event_work.log」ファイルが作成されます。
YokoichiOutputExcelFileCreater.exe †
- 【概要】
- 前日のイベントログから、最初のログインログと最終のログオフログを取得し、必要なログ情報が記載されたテキストファイルを作成します。
その後、エクセルファイル(リモート保守申請書兼作業報告書.xlsx)の指定したセルに書き込み、日付が入ったエクセルファイルが新規に作成されます。
- 【条件】
- セキュリティログ
- ユーザはZENJINKAI\SBS*(SBS,SBS1,SBS2,・・・SBS9)
- ログオンはイベントIDが528
- ログオフはイベントIDが538
- 最初のログオン時間の取得はAM5:30以降のものとする(AM4:50、AM5:00に自動で処理が行われるため)
- event_work.log
- 前日のイベントログ(セキュリティログ)が全て記載されます。
ユーザ、イベントID、日時で絞り込みを行うための作業用ファイルです。
- eventLog.txt
- 必要な情報が記載されたファイルです。(最初のログイン情報と最終のログオフ情報)
- リモート保守申請書兼作業報告書.xlsx
- 作成するエクセルファイルの元となるファイルです。削除しないでください。
- YYYYMMDDリモート保守申請書兼作業報告書.xlsx
AutoScreenShot.exe(テスト段階) †
- 【概要】
- 一定時間毎に自動でスクリーンショット(グレースケール)をとり、ローカルに画像ファイルを保存します。(1時間につき約150〜200MBの容量を使用します)
保存場所:(デフォルト)C:\AutoScreenShot
保存ファイル名:「YYYYMMDD_HHMMSS.jpeg」 (例)20150326_093040.jpeg
時間間隔:(デフォルト)5秒
- 【関連ファイル】
- Config.xml
- 設定ファイルです。~ファイル保存先と時間間隔(1秒=1000)を変更できます。
設定ファイルが存在しない場合はデフォルトの設定が読み込まれます。
- DeleteAutoScreenShotFile.bat
- 2日前以前のファイル画像ファイルを削除します。(「2」の数字を変更することで何日前以前のファイルを削除するか設定できます)
forfiles /P C:\AutoScreenShot /M *.jpeg /D -2 /C "cmd /c del C:\AutoScreenShot\@file"
画像ファイルの保存先を変更した場合は削除先のパスも変更して下さい。
タスクスケジューラにこのバッチファイルが毎日呼ばれるように登録して下さい。
- AutoScreenShotAppExit.bat
- AutoScreenShotApp.exeを終了するためのバッチファイルです。
このバッチを起動することで、アプリケーションが終了します。
タスクマネージャーの[プロセス]から終了することも可能です。
ServerHDDManager.exe(テスト段階) †
- 【概要】
- 指定したIPアドレスの端末のドライブ情報をまとめて取得します。(ホスト名、論理ドライブ名、全容量、空き容量など)
(※検索対象ドライブは「C」〜「P」ドライブです)
ServerHDDManager.exeとconfig.iniは同じ階層に置いて下さい。
- 【関連ファイル】
- config.ini
- 端末情報IPアドレスを記入するファイルです。
記入するIPアドレスは1行につき1つです。
- YYYYMMDD_ServerHDDInfo.txt
- 実行後にこのファイルが作成され、実行結果が記述されます。