PrimeKarte

経営分析・がん登録CSV出力アプリ †

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環境設定 †

  1. 関連DLLを64bit対応版としてビルドする
    VisualStudio2005>プロジェクトのプロパティ>ビルド>プラットフォームターゲットを[x86]にする
  2. C:\Program Files\PrimeKarte以下に下記ファイルをコピーする
    ・C1.Win.C1FlexGrid.2.dll
    ・PkAppProf.dll
    ・PkShinryoShienCommon.dll
    ・SBSCommonForm.dll
    ・SBSCommonTool.dll
    ・PkRenkeiCancerRegistry.exe
    ・PkRenkeiFinancialAccounting.exe
    ・Config/[病院コード]/AppProf0000.xml
    ・SQL/[病院コード]/0990/09900001.sql〜09900021.sql
    ・SQL/[病院コード]/0990/09901001.sql〜09901009.sql
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仕様 †

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出力ファイル名の日付 †

経営分析指定期間の開始年月yyyymm
がん登録作成日時yyyymmdd
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コマンドライン引数一覧 †

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人事管理連携アプリ †

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環境設定 †

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ネットワークマイドキュメント接続アプリ †

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設定 †

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病院テーブル †

BYOIN.FLG_29=1:PrimeKarteログイン時にネットワークドキュメントへ接続する 0:しない

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部署マスタ †

COMMON(MASTER_CODE_STR=00010014)のSTR_01にネットワークフォルダパスを設定する

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利用者設定 †

USER_ORDER(MASTER_CODE_STR=00030043)のCODE_01〜CODE_15に部署コード, STR_01〜STR_15に部署名を設定する

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Configファイル †

Config/000/0009.xmlに割り当てるドライブ文字列を設定する

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病理検査データCSV取り込みアプリ †

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概要 †

部門システムから出力されたCSVファイル内データをPrimeKarte用データベースへ書き込む。

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使い方 †

�ー茲蟾�み元フォルダを選択
  →剖検.csv, 細胞.csv, 組織.csvがあれば一覧に表示される
��対象ファイルを選択する
��取り込みボタンを押下
  →DBへデータが挿入される

※コマンドライン引数を指定することにより、GUIを表示せずに処理が可能

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コマンドライン引数 †

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CSV<->テーブル対応 †

CSVファイルテーブル名
剖検.csvSBS_SHIEN.SS_BYORI_BOKEN
細胞.csvSBS_SHIEN.SS_BYORI_SAIBO
組織.csvSBS_SHIEN.SS_BYORI_SOSHIKI

※WEBアプリからデータを参照するには、SBSスキーマに各テーブルのシノニムが必要

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ログ出力 †

処理が終わった後に、CSVファイルがあるフォルダにログを出力する。
�〜瓦峠萢�が成功した場合、[取り込み成功_***.txt]を出力し、ファイル内に取り込み件数を出力する。
  ※***はCSVファイル名
�⊇萢�が失敗した場合、[取り込み失敗_**.txt]を出力し、ファイル内にエラー内容を出力する。
  処理対象外の場合も、[取り込み失敗_**.txt]を出力する。
アプリの処理全般のログは、C:\Program Files\PrimeKarte\Log\ShinryoShienByori以下に出力する。

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