PrimeKarte


機能 †

指定フォルダ内の指定フォーマットに従ったファイル名のPDFファイルからPNGとXMLファイルを作成し、文書管理オーダを発行する。
ファイル名のオーダ番号とSEQが空の場合、新規オーダとして発行する。
ファイル名のオーダ番号とSEQが空でない場合は、未対応。

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ファイル名フォーマット †

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その他の設定可能な項目 †

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設定の保存 †

各種設定はアプリケーション終了時に設定ファイル(1501.xml)に自動的に保存する。

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コマンドライン引数 †

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環境設定 †

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取り込み後のPDFコピー †

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PDF連携セットアップ手順 †

  1. 32ビットサーバを用意する
    64ビットサーバでは動かないので注意!
  2. PrimeKarteをセットアップする
    全機能が動く必要はないがPDF取り込み用のセットアップは必要
  3. バッチファイルを作成する
    • 例
      REM PrimeReport
      "C:\Program Files\PrimeKarte\PDFImport\PrimeKartePdfImport.exe" /q /n /d="D:\PRPdf" /c="" /i="" /g="D:\PRPdf\NG" /z
      
      REM 健診
      "C:\Program Files\PrimeKarte\PDFImport\PrimeKartePdfImport.exe" /q /n /d="\\10.5.171.41\kenshin" /c="" /i="" /g="\\10.5.171.41\kenshin\NG" /z
      
      REM 透析
      "C:\Program Files\PrimeKarte\PDFImport\PrimeKartePdfImport.exe" /q /n /d="\\10.5.151.210\report" /c="" /i="" /g="\\10.5.151.210\report\NG" /z
  4. タスクを登録する
    • 例
      • タスク
        タスク1.png

      • スケジュール
        タスク2.png

      • スケジュールの詳細設定
        タスク3.png

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