VisualStudio2005>プロジェクトのプロパティ>ビルド>プラットフォームターゲットを[x86]にする
・C1.Win.C1FlexGrid.2.dll ・PkAppProf.dll ・PkShinryoShienCommon.dll ・SBSCommonForm.dll ・SBSCommonTool.dll ・PkRenkeiCancerRegistry.exe ・PkRenkeiFinancialAccounting.exe ・Config/[病院コード]/AppProf0000.xml ・SQL/[病院コード]/0990/09900001.sql〜09900021.sql ・SQL/[病院コード]/0990/09901001.sql〜09901009.sql
| 経営分析 | 指定期間の開始年月 | yyyymm |
| がん登録 | 作成日時 | yyyymmdd |
[概要] タスク登録モード [説明] 指定した場合、起動後すぐにCSV出力処理を開始し、処理完了後アプリケーションを閉じる。 CSVファイル出力時の各条件は、下記パラメータを使用する。
[概要] 日付範囲指定の単位 [説明] /sで指定した日付範囲の単位を指定する。(d:日 w:週 m:月) /sで1、/uでmを指定した場合、処理対象は本日から1ヶ月前となる。 デフォルトは「d:日」。 [補足] 8/10より1ヶ月前を指定した場合、7/11〜8/10が処理対象となる。
[概要] 処理対象日付範囲 [説明] 本日からどれだけの期間のデータを処理対象とするか指定する。 単位は、/uにて指定する。 デフォルトは「1」。 [補足] 「1」を指定した場合、本日のみが処理対象となる。
[概要] CSVファイル出力先フォルダ [説明] CSVファイルの出力先フォルダのパスを指定する。 パスにスペースを含む場合は、"(ダブルクォーテーション)でくくる。
[概要] 期間モード [説明] 0:期間指定モード 1:月指定モード
[概要] 月指定モードで指定する月 [説明] yyyymm形式で指定する
[概要] 月指定モードで何ヶ月前のデータを取得するか [説明] /pより/aが優先される
タスク登録モード、本日から1ヵ月間を対象とする場合 /t /u=m /s=1 /f="D:\CsvFiles\Keiei"
タスク登録モード、月指定で1ヶ月前のデータを取得する場合 /t /m=1 /p=1 /f="D:\CsvFiles\Keiei"
・C1.Win.C1FlexGrid.2.dll ・PkAppProf.dll ・PkShinryoShienCommon.dll ・SBSCommonForm.dll ・SBSCommonTool.dll ・PkRenkeiPersonnelManagement.exe
BYOIN.FLG_29=1:PrimeKarteログイン時にネットワークドキュメントへ接続する 0:しない
COMMON(MASTER_CODE_STR=00010014)のSTR_01にネットワークフォルダパスを設定する
USER_ORDER(MASTER_CODE_STR=00030043)のCODE_01〜CODE_15に部署コード, STR_01〜STR_15に部署名を設定する
USER_ORDER(MASTER_CODE_STR=00030043).FLG_01=1のとき、個人フォルダ利用可(ただし、0009.xml(16)=1とすること)
Config/000/0009.xmlに割り当てるドライブ文字列を設定する
個人フォルダを使用する場合、0009.xml(16)=1、0009.xml(17)=[個人ルートフォルダパス]を設定する
部門システムから出力されたCSVファイル内データをPrimeKarte用データベースへ書き込む。
�ー茲蟾�み元フォルダを選択 →剖検.csv, 細胞.csv, 組織.csvがあれば一覧に表示される ��対象ファイルを選択する ��取り込みボタンを押下 →DBへデータが挿入される
※コマンドライン引数を指定することにより、GUIを表示せずに処理が可能
[概要] タスク登録モード [説明] 指定した場合、起動後すぐにCSV取込処理を開始し、処理完了後アプリケーションを閉じる。
[概要] CSVファイル取り込み元ルートフォルダ [説明] CSVファイルの取り込み元フォルダのパスを指定する。 パスにスペースを含む場合は、"(ダブルクォーテーション)でくくる。 この設定を元に前月のフォルダパスを生成する [例] 2008年11月に処理をした場合はのフォルダパスは、[%ルートフォルダ%2008年\10月分] 例)"C:\Program Files\PrimeKarte\PkRenkeiByoriImport.exe" /t /f="\\Srvh002gw01\院内共通\がん登録用"
| CSVファイル | テーブル名 |
| 剖検.csv | SBS_SHIEN.SS_BYORI_BOKEN |
| 細胞.csv | SBS_SHIEN.SS_BYORI_SAIBO |
| 組織.csv | SBS_SHIEN.SS_BYORI_SOSHIKI |
※WEBアプリからデータを参照するには、SBSスキーマに各テーブルのシノニムが必要
処理が終わった後に、CSVファイルがあるフォルダにログを出力する。 �〜瓦峠萢�が成功した場合、[取り込み成功_***.txt]を出力し、ファイル内に取り込み件数を出力する。 ※***はCSVファイル名 �⊇萢�が失敗した場合、[取り込み失敗_**.txt]を出力し、ファイル内にエラー内容を出力する。 処理対象外の場合も、[取り込み失敗_**.txt]を出力する。
アプリの処理全般のログは、C:\Program Files\PrimeKarte\Log\ShinryoShienByori以下に出力する。