PrimeKarte > PkReport > 0821.xml(帳票)

 

概要 †

帳票関連のConfigファイルです。

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設定詳細 †

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処方(0-99,1900-1999) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
7院外処方箋の薬品行表示バイト数1
-1の場合は改行しません。

最終薬品行の表示バイト数が指定バイト数以内:その行に薬品数量を表示
最終薬品行の表示バイト数が指定バイト数より上:改行して新しい行に薬品数量を表示
院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
8院外処方箋の薬品行表示バイト数2
1行当たりの表示バイト数です。
-1の場合は改行しません。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
9院外処方箋の用法行表示バイト数1
-1の場合は改行しません。

最終用法行の表示バイト数が指定バイト数以内:その行に薬品日数を表示
最終用法行の表示バイト数が指定バイト数より上:改行して新しい行に薬品日数を表示
院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
10院外処方箋の用法行表示バイト数2
1行当たりの表示バイト数です。
-1の場合は改行しません。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
57処方認証ラベルの患者IDバーコード桁数処方認証ラベル0
73処方箋の患者IDバーコード桁数各処方箋0
76薬歴一覧に表示する薬品/用法の、
1行あたりのバイト数です。
薬歴一覧46
79麻薬施用者番号印字タイプ

0:STAFF.MAYAKU_SHIKO
1:USER_ORDER[00030063].STR_01
処方箋
注射箋
0
90お薬手帳で薬剤師のみ印刷できるかどうか

0:薬剤師のみ印刷可能
1:全員印刷可能
お薬手帳0
93お薬手帳で表示しないコメントの種別コードリストお薬手帳
1914入院時薬歴帳票の各値の1行に表示するバイト数です。
これを設定することで、表示文字が途中で切れないようにする、表示行数、ページ数の計算をしています。
リスト形式で設定します。

1行目:薬品名
2行目:用量
3行目:用法
4行目:日数
5行目:コメント
6行目:指示日
7行目:指示定型文
入院時薬歴管理票
入院時薬歴指示票
44
6
15
12
38
20
20
1924院外処方箋のフッターコメントです。
リスト形式で複数行記述できます。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
1926持参薬管理表のコメントの、
1行あたりのバイト数です。
持参薬管理表40
1944一括発行時、処方箋印刷種別リスト
リストなしの場合は全種別が印刷対象となります

H069にて入院定時の時のみ処方箋、処方箋控えを発行オプションに表示していませんので、
当然入院定時は処方箋、処方箋控えに印刷されません。
しかし、入院定時と共にに臨時等の他の種別を同時発行すると、
発行オプションに処方箋、処方箋控えが表示されますので、
入院定時も処方箋、処方箋控えに印刷されていまいます。
こういうケースでも、
入院定時の処方箋、処方箋控えは印刷できないようにするために作られました。

上記ケースの場合は入院定時以外の種別番号をリストに書きます。
処方箋なし
1945DispOrder=1944の処方箋控え版処方箋控えなし
1946白紙院外処方箋で各項目に値を入れるかどうかのフラグリストです。
1で表示です。

1行目:都道府県コード→院外処方箋と同じBYION.FLG_34を表示します。
2行目:点数表番号
3行目:医療機関コード→COMMON[00010040].CODE=1 STR_01を表示します。
白紙院外処方箋全て0
1947DispOrder=1946で点数表番号を表示としたときの
表示固定文字列です。

表示領域は基本、1バイト(半角1文字)です。
白紙院外処方箋なし
1948部門システムから処方箋を印刷した場合の、
区分に表示される「新規」「修正」の、
表示条件です。

0:修正を1回でも行っていたら修正(SEQ >= 1)、行っていない場合は新規
1:伝送を1回でも行っていたら修正、行っていない場合は新規
(伝送は自分自身を除く同じオーダ番号LAST_FLG=0の中で、
1件でもBUMON_DENSO_FLG_01=1がある場合)
お薬手帳0
1949お薬手帳に表示する薬品名

0:SHOHO_YAKUHIN.NAME
1:YAKUHIN.PRINT_NAME
2:YAKUHIN.SHORT_NAME
3:YAKUHIN.NAME
お薬手帳2
1950お薬手帳で住所を表示するかどうか。
1で表示です
お薬手帳
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検体検査(100-199) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
104検体検査結果速報にて患者IDを0埋めしてハイフンをいれるかどうか

0:0埋めしてハイフンなし
1:0埋めしてハイフンあり
2:0埋めせずハイフンなし
3:0埋めせずハイフンあり
検体検査結果速報0
105DispOrder=104の検体検査結果控版検体検査結果控0
106DispOrder=104の検体検査薬剤箋版検体検査薬剤箋0
110検査薬剤箋患者IDバーコードの前文字検体検査薬剤箋
111検査薬剤箋患者IDバーコードの後文字検体検査薬剤箋
112検査薬剤箋患者IDバーコードの患者ID桁数検体検査薬剤箋0
113検査薬剤箋患者IDバーコードの0埋めフラグ検体検査薬剤箋0
117検査薬剤箋患者薬品コードの桁数検体検査薬剤箋0
140検体情報記入用紙の患者IDバーコードの患者ID桁数検体情報記入用紙0
143検体検査結果速報で非表示項目とする結果の文字列リスト
もし設定したくない場合は、
指定無しではなく、
結果に入りそうにない値を指定します。
(例:$)
検体検査結果速報
149検体検査提出一覧で表示する、
項目コードの0埋め桁数
0を指定すると0埋めしません。
検体検査提出一覧0
9105採血指示書患者IDバーコードの患者ID桁数採血指示書0
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細菌 微生物(200-299) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
207細菌検査指示票患者IDバーコードの患者ID桁数細菌検査指示票0
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注射(300-399) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
313注射ボトルラベルバーコードOrderNo桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます
注射ボトルラベル0000000000(10桁)
314注射ボトルラベルバーコードSEQ桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます
注射ボトルラベル000(3桁)
315注射ボトルラベルバーコードRpNo桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます
注射ボトルラベル0000(4桁)
318DispOrder=319の注射ボトルラベル版

第3セクションの救急室はありません
注射ボトルラベル
319注射薬剤箋の発行オプション、印刷対象の制御です。9バイトずつ区切ります。

第1セクション(1〜9バイト目):下記以外
第2セクション(10〜18バイト目):透析室
第3セクション(19〜27バイト目):救急室
 (場所コードから検索 COMMON[00010003]CODE CODE_04⇒COMMON[00010004]CODE DISP_FLGTBL10番目が1)

各9バイトは以下の通りとなっています。
1:入院定時依頼/2:入院定時実施/3:入院臨時依頼/4:入院臨時実施
5:外来定時依頼/6:外来定時実施/7:外来臨時依頼/8:外来臨時実施
9:SS(スライディングスケール)条件

SS条件
0:関係なし
1:SSだけ印字
2:SSだけ印字しない

1〜8バイト目
●発行オプション●

救急室の場合
0:必ず非表示
1:必ずチェックあり表示
2:必ず非表示
3:必ず非表示
4:必ずチェックあり
5:必ずチェックなし

救急室以外の場合
0:必ず非表示
1:SS条件に当てはまる場合、CONTROL[00020017].CODE=310001 FLG_01の値を反映します。あてはまらない場合は必ず非表示です。
2:必ず非表示
3:CONTROL[00020017].CODE=310001 FLG_01の値を反映します。
4:必ずチェックあり
5:必ずチェックなし

●該当データを印刷するかどうか●
0:印刷しない
1:SS条件に当てはまる場合に印刷する
2:印刷しない
3:印刷する
4:印刷する
5:印刷する
注射薬剤箋
注射薬剤箋(薬局用)
321注射ボトルラベルバーコード表示内容とどの単位で用紙を分けて印刷するか制御しています。

●バーコード表示内容●
0:オーダ番号 + SEQ + RpNo
1:オーダ番号 + SEQ + 実施回数
2:オーダ番号 + SEQ + RpNo + 薬品コード
3:オーダ番号 + SEQ + RpNo + 実施回数

※1と3の場合は、DispOrder=363で実施回数を非表示(0)とすると実施回数は表示されません。

●どの単位で用紙を分けて印刷するか●
0:オーダごとに印刷し、合計オーダ数枚印刷されます。※DispOrder=339を1にすると更にRp毎になります。
1:実施回ごとに印刷し、合計実施回数枚印刷されます。※DispOrder=339を1にすると更にRp毎になります。
2:薬品ごとに印刷し、合計薬品数枚印刷されます
3:実施回ごとに印刷し、合計実施回数枚印刷されます。※DispOrder=339を1にすると更にRp毎になります。
注射ボトルラベル0
322注射ボトルラベルバーコード実施回数桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます

実施回数はDispOrder=321を1or3(実施回数分ボトルラベル印刷)、
DispOrder=363(バーコード実施回数表示フラグ)を1にしたときにバーコード最後尾に追加されます。
注射ボトルラベル00(2桁)
335注射薬剤箋患者IDバーコードの患者ID桁数注射薬剤箋0
3391オーダに複数Rp入力が可能な場合に、
注射ボトルラベルをオーダ番号ごと印刷するか、Rp番号ごと印刷するか制御します。
DispOrder=321が0or1or3のときに使用します。

0:オーダ番号ごと
1:Rp番号ごと
注射ボトルラベル0
340注射薬剤箋の1行当たり表示手技名バイト数注射薬剤箋0
341注射薬剤箋の1行当たり表示薬品名バイト数注射薬剤箋0
342注射薬剤箋の1行当たり表示コメントバイト数注射薬剤箋0
345注射薬剤箋オーダ番号の桁数注射薬剤箋0
356注射指示箋患者IDバーコードの患者ID桁数注射指示箋0
363注射ボトルラベルバーコード実施回数表示フラグ
DispOrder=321を1or3(実施回数分ボトルラベル印刷)にしたときに使用します。
1で表示です。
注射ボトルラベル0
368注射薬剤箋で手技終了時刻を表示するかどうか
FLG=8のセクションに表示しています。このセクションがないとそもそも手技時刻行が表示されません。

0:開始時刻 時間帯
1:開始時刻 〜 終了時刻 時間帯
注射薬剤箋
化学療法投与指示書
注射返却伝票
注射薬剤箋(診療部用)
注射薬剤箋(薬局用)
1
369注射ボトルラベルで手技終了時刻を表示するかどうか
FLG=3のセクションに表示しています。このセクションがないとそもそも手技時刻行が表示されません。

0:開始時刻 時間帯
1:開始時刻 〜 終了時刻 時間帯
注射ボトルラベル1
370DispOrder=319の注射薬剤箋(診療部用)版注射薬剤箋(診療部用)319と同じ
3711週間の注射指示実施表の表示対象データ

0:今週のオーダ
1:指定GroupNoのオーダ
1週間の注射指示実施表0
372BSN版注射ボトルラベルの1行当たり表示薬品名バイト数1BSN版注射ボトルラベル24
373BSN版注射ボトルラベルの1行当たり表示薬品名バイト数2BSN版注射ボトルラベル40
↑

再診予約(400-499) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
475現在入院患者にて入院期間内の再診予約以外のオーダを予約票に印字するかどうか。

退院日、予定日が共にない場合はどの発行日に対してもこのチェックを行い、
退院日、予定日どちらかがある場合は、
入院日〜(退院日or予定日)以内の発行日のオーダに対して、
このチェックを行います。

0:印字しない
1:印字する
予約票0
476予約票患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
予約票
予約票控え
他科依頼予約票
↑

生理(500-599) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
520検査箋患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
生理検査箋
↑

放射線(600-699) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
601照射録の1ページあたりのオーダ内容の表示行数。
この値を使用して印刷ページ数を計算しています。
表示しない場合は-1とします。
放射線照射録-1
601DispOrder=600の撮影条件版放射線照射録-1
602DispOrder=600の薬剤版放射線照射録-1
603DispOrder=600の患者個人情報版放射線照射録-1
604DispOrder=600の患者個人情報(感染症)版放射線照射録-1
605DispOrder=600の患者個人情報(当日他検査)版放射線照射録-1
606DispOrder=600のコメント(1行あたり全角27文字 短い方)版放射線照射録-1
607DispOrder=600のコメント(1行あたり全角46文字 長い方)版放射線照射録-1
611照射録オーダ内容の1行あたりの内容のみの表示バイト数放射線照射録
618読影依頼書患者IDバーコードの患者ID桁数読影依頼書0
621照射録患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
放射線照射録
622胸部読影依頼票患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
胸部読影依頼票
629照射録タイトル
指定なしの場合は「放射線検査依頼表・照射録」
放射線照射録指定なし
(放射線検査依頼表・照射録)
630照射録の全体の撮影条件の表示行数。
0を指定すると制限なく全行表示します。

例えば最初の1行のみ表示したい場合に1とします。
放射線照射録0
↑

内視鏡(800-899) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
819患者オーダ用紙患者IDバーコードの前文字内視鏡患者オーダ用紙a
820患者オーダ用紙患者IDバーコードの後文字内視鏡患者オーダ用紙a
821患者オーダ用紙患者IDバーコードの患者ID桁数内視鏡患者オーダ用紙7
822患者オーダ用紙患者IDバーコードの0埋めフラグ内視鏡患者オーダ用紙0
↑

輸血(900-999) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
907輸血引換券オーダ番号バーコードの桁数輸血引換券0
912輸血出庫票オーダ番号バーコードの桁数輸血出庫票0
916輸血出庫票患者IDバーコードの患者ID桁数輸血出庫票0
921輸血出庫票ロット番号バーコードのロット番号桁数輸血出庫票0
923輸血自己血ラベルの有効期限日を、
採取日からn日後にします。
輸血自己血ラベル7
↑

病診連携(2000-2099 一部9000もあり) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2002紹介患者入院一覧報告の
備考に表示する検査予約のオーダ種コードリスト
0件の場合は検査予約を備考に表示しません。
紹介患者入院一覧報告
2003紹介患者入院一覧報告の
備考に表示する予定は本日〜N日後
紹介患者入院一覧報告0
2004紹介患者入院一覧報告の
1行あたり備考表示バイト数
紹介患者入院一覧報告52
9079診療情報提供書の印刷枚数
対象伝票種別はDispOrder=9085にて設定します。
診療情報提供書1
9084診療情報提供書の印刷枚数
対象伝票種別はDispOrder=9086にて設定します。
診療情報提供書1
9085診療情報提供書の印刷枚数で
DispOrder=9079の値を使用する伝票種別リスト
0件の場合は対象無しとします。
診療情報提供書
9086診療情報提供書の印刷枚数で
DispOrder=9084の値を使用する伝票種別リスト
0件の場合は対象無しとします。
診療情報提供書
↑

処方指示(2300-2399) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2300服薬指示書1行当たりの表示最大バイト数
リスト形式です。

1行目:薬品名
2行目:用法名
3行目:タイミング
4行目:コメント
服薬指示書54
94
92
90
2301服薬指示書の破棄表示文字列服薬指示書
↑

その他(9000-9999) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
9193画像系受付ラベルの患者IDバーコード表示桁数画像系受付ラベル0
↑

オーダ控え †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
9024注射オーダ控えの実施日表示形式
USER_ORDER[00030004].FLGTBL[21]=0の時のみ使用します。

2以外:YYYY年MM月DD日(曜日)
2:MM/DD 〜 MM/DD
注射オーダ控え1
9048オーダ控えでオーダ種毎で改ページ(またはカット)をするかどうか

0:改ページを行う。
1:改ページをしないで連続で印刷する。
オーダ控え0
9077処方オーダ控えで表示する薬品名

0:SHOHO_YAKIHIN.NAME
1:YAKUHIN.PRINT_NAME
処方オーダ控え0
9213注射オーダ控えで手技終了時刻を表示するかどうか
FLG=313のセクションに表示しています。このセクションがないとそもそも手技時刻行が表示されません。

0:開始時刻 時間帯
1:開始時刻 〜 終了時刻 時間帯
注射オーダ控え1
9214オーダ控えで輸血オーダの前に必ず改ページ(またはカット)をするかどうか

0:改ページをしないで連続で印刷する。
1:改ページを行う。
オーダ控え0
9215オーダ控えで最後の輸血オーダの後に必ず改ページ(またはカット)をするかどうか

0:改ページをしないで連続で印刷する。
1:改ページを行う。

DispOrder=9048でオーダ種毎改ページするにしている場合は(値が0)、
この値が0でも必ず改ページをします。
オーダ控え0
9216リハビリオーダ控えで表示する療法コメントの1行あたりのバイト数リハビリオーダ控え50
9217食事オーダ控えで第二食種を表示するかどうか食事オーダ控え0
↑

受診案内 †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
9067患者IDバーコード前付加記号受診案内
9068患者IDバーコード後付加記号受診案内
9069患者IDバーコード表示桁数受診案内0
9070患者IDバーコード表示タイプ
0:0詰めしない
1:0詰めする
受診案内0
9080受診案内フッタコメント01
FOOTER_COMMENT_01フィールドに入れます
受診案内
9081受診案内フッタコメント02
FOOTER_COMMENT_02フィールドに入れます
受診案内
9094受診案内ヘッダーコメント01
HEADER_COMMENT_01フィールドに入れます
受診案内
9095受診案内ヘッダーコメント02
HEADER_COMMENT_02フィールドに入れます
受診案内
9096受診案内ヘッダーコメント03
HEADER_COMMENT_03フィールドに入れます
受診案内
9173受診案内ヘッダーコメント04
HEADER_COMMENT_04フィールドに入れます
受診案内
9174受診案内ヘッダーコメント05
HEADER_COMMENT_05フィールドに入れます
受診案内
9175受診案内ヘッダーコメント06
HEADER_COMMENT_06フィールドに入れます
受診案内
9176受診案内ヘッダーコメント07
HEADER_COMMENT_07フィールドに入れます
受診案内
9177受診案内ヘッダーコメント08
HEADER_COMMENT_08フィールドに入れます
受診案内
9178受診案内ヘッダーコメント09
HEADER_COMMENT_09フィールドに入れます
受診案内
9179受診案内ヘッダーコメント10
HEADER_COMMENT_10フィールドに入れます
受診案内
9188検体固定コメントを診療内容に表示するかどうか。
1で表示
受診案内0
9199院内連絡事項の各コメントで改行が入ると印刷時エラーとなるため、
改行を他の文字に置換して印刷します。
指定なしの場合は半角スペースです。
受診案内(オーダ詳細あり)半角スペース
9208院内連絡事項に未確オーダ情報を表示するかどうか。
1で表示
受診案内0

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