PkApp
のバックアップ(No.17)
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PkApp
へ行く。
1 (2007-06-06 (水) 14:45:48)
2 (2007-10-10 (水) 22:24:34)
3 (2007-10-11 (木) 10:41:56)
4 (2007-10-12 (金) 15:46:07)
5 (2007-10-19 (金) 15:27:46)
6 (2007-10-24 (水) 19:36:01)
7 (2007-10-31 (水) 13:29:11)
8 (2007-11-03 (土) 00:10:04)
9 (2007-12-31 (月) 10:43:44)
10 (2008-02-06 (水) 09:44:55)
11 (2008-02-07 (木) 09:59:26)
12 (2008-02-08 (金) 09:18:31)
13 (2008-02-14 (木) 19:24:37)
14 (2008-02-25 (月) 12:15:44)
15 (2008-03-03 (月) 00:26:13)
16 (2008-03-14 (金) 10:00:34)
17 (2008-03-27 (木) 12:55:25)
18 (2008-05-02 (金) 08:07:49)
19 (2008-06-09 (月) 10:21:45)
20 (2008-07-03 (木) 01:07:45)
21 (2008-09-08 (月) 19:07:52)
22 (2008-11-13 (木) 10:19:36)
23 (2009-01-29 (木) 12:20:34)
24 (2009-02-06 (金) 15:13:37)
25 (2009-05-14 (木) 17:05:27)
26 (2009-08-25 (火) 14:27:49)
27 (2009-08-25 (火) 14:27:49)
28 (2010-12-01 (水) 11:41:57)
29 (2011-01-06 (木) 14:03:32)
30 (2012-05-02 (水) 15:40:34)
31 (2013-04-02 (火) 10:33:46)
32 (2015-04-30 (木) 19:13:02)
33 (2018-02-02 (金) 21:07:30)
34 (2018-02-05 (月) 17:25:55)
35 (2018-06-04 (月) 19:38:18)
36 (2018-09-11 (火) 11:30:45)
37 (2019-01-25 (金) 16:49:19)
38 (2019-03-11 (月) 18:25:37)
PrimeKarte
PkAppに関する情報
†
↑
機能一覧
†
端末日付時刻チェック
コマンドラインからの各種機能実行
利用者(/u=利用者ID)
パスワード(/p=パスワード)
医師
患者ID(/k=患者ID)
複数患者ID
診療科コード
初期画面番号
タイマ間隔(処方NG,検査速報,細菌速報,検査印刷,細菌印刷…)
通知画面連携
ログイン画面(利用者認証機能)
Shift+F1によるショートカットで小さいログイン画面を開く
右ダブルクリック,左ダブルクリック,キャンセルで利用者選択画面を開く
Webブラウザ
BYOIN.URL_STR
通知情報
CONTROL(00020009).CONTENTS
DISP_ORDER順に表示
ログイン画面タイプ
UserLonginDialogType:ログイン画面タイプ(0:通常 1:Webブラウザ付き)
ログイン情報の記録
パスワード変更管理
ログイン時,パスワード更新期限が来ていたらパスワード変更画面を表示する
各種設定
UserPasswordCheckLength:パスワード長チェック(0:しない 1:する)
UserPasswordCheckUserId:利用者IDとの重複チェック(0:しない 1:する)
UserPasswordCheckPrev:旧パスワードとの重複チェック(0:しない 1:する)
UserPasswordLength:有効パスワード長(桁数)
UserPasswordIndefinite:無期限設定の可否(0:不可 1:可)
UserPasswordGroupUser:グループユーザ設定の可否(0:不可 1:可 2:非表示)
DB接続管理
新規接続
切断
再接続
ゼネラルアプリ,生理部門,放射線部門同時起動制御
ログイン時初期画面制御
薬局部門特別処理(未取込一覧)
オーダ入力画面の表示
患者選択画面の表示
患者一覧の表示
患者情報(画面上部)の表示制御
ボタンからの各種機能呼び出し
ファンクションキー制御
カードリーダ入力制御
患者選択画面
オーダ入力画面
患者一覧
デフォルト選択および検索
前回選択した状態の記憶(ログイン中)
直前に選択していた患者の行を選択
ゼネラルとの表示板連携
PrimeKarte⇒ゼネラル
診察終了,一時終了を通知
ゼネラル⇒PrimeKarte
患者ID入力画面で受ける
患者IDを受けて患者選択
患者選択画面を表示する時,画面全体をリサイズして画面上部だけが見えるようにする
1024x768でゼネラルの画面が収まるようにリサイズ
患者ID入力画面の位置は設定で変更できるようにする。
患者選択解除時に関連する画面を全て閉じる
CL_WINSに閉じるべき画面のタイトルを登録
DPC連携
指示歴イベント処理
指示歴に対する操作
SANSHO_URL, SANSHO_URL_DOCからの処理実行
URLを指定してIEを開く
指定したコマンドを実行
指定したセットを展開
指定した操作を実行
ファイル転送制御
セット適用
統合セット適用
ケモセット適用
個別発行
一括発行
控え印刷フラグのデフォルト値制御
予約票印刷オプションの制御
ATOK辞書制御
InputSupport辞書制御
検診関連制御
タイムアウト制御
スキャナタイマ制御
NICE等外部からの一括変更処理
患者選択時に関連する画面に変更を通知する
ログアウト時一時フォルダの中身消去
バージョン情報画面から右ダブルクリック+左ダブルクリックで端末情報画面を開く
利用者基本設定
初期展開画面
一括発行時の処理
患者一覧初期選択画面(ボタンからモードレスを開いた場合)
患者の状態選択
外来
入院(NYUIN_SEQを選択できるようにする)
外来/病棟モード切替
病棟モードではログイン画面を空床管理画面にする
設定:TANMATSU.FULTABL(30) 0:外来モード 1:病棟モード
コマンドライン引数で強制的にモードを切り替え
/m=0:外来モード /m=1:病棟モード
発行医設定
ログイン時の発行医非選択職種:BYOIN.STR_12('/'区切りで職種コードを格納)
↑
GUI設定
†
オーダ入力タブ表示位置
カレンダーバー設定
利用者タブレイアウト
↑
患者情報表示
†
血型の背景色
A型:黄色
B型:白
AB型:赤
O型:青
↑
ログイン
†
↑
患者選択
†
↑
保険更新
†
患者選択中に保険を選択した場合、編集中オーダの保険も変更する
ORDER_JOURNALをUPDATEする
カルテ記載は保険単位が望ましいため
インプットに対してOI_UpdateHokenを通知
OI_UpdateHokenの中でメモり情報の保険を更新する
↑
中座
†
↑
機能説明
†
患者選択解除時、ログアウト時、タイムアウト時に編集中オーダをジャーナルに保存する。
ログイン後にそのユーザが中座したオーダの一覧(患者/端末単位)を表示する。
患者選択後にユーザがその患者に対して中座しているオーダの一覧(端末単位)を表示する。
↑
中座機能の有効・無効設定
†
BYOIN.FLG_23(ログイン時/患者選択時共通)
0:非表示
1:表示/他端末削除チェックボックス:表示+OFF
2:表示/他端末削除チェックボックス:表示+ON
3:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+OFF
4:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+ON
↑
タイムアウト
†
↑
ダイアログ表示時の処理
†
(1)SBSDialogBaseを継承している場合
Base側でSBSDialogContainerに自動で追加
(2)System.Windows.Forms.CommonDialogを継承している場合
(A)SBSDialogBase、SBSControlBaseを継承したクラスからの呼び出し
ShowCommonDialogを用いて呼び出す
対象は以下のダイアログ
□OpenFileDialog
□SaveFileDialog
□FolderBrowserDialog
□FontDialog
□ColorDialog
(B)A以外からのクラスからの呼び出し
ShowDialog前にSBSDialogContainer.Instance.Add(dlg)を呼び出す
ShowDialog後にSBSDialogContainer.Instance.Remove(dlg)を呼び出す
(3)1,2以外のダイアログ
タイマー停止要求イベント、再開イベントをPkMainへ通知する
↑
タイムアウト時の処理
†
タイムアウト時にSBSDialogContainerからダイアログの参照を取得し、逆順でダイアログを閉じる
↑
備考
†
タイムアウト時に特別な処理が必要な場合、OnTimeoutをオーバライドする
Base.OnTimeout()ではSBSResultをTimeoutに変更している
タイムアウトを中断したい場合、OnTimeoutでfalseを返す