PrimeKarte > PkBase > OrderBase > OR_MAIN
例) 10/0/11/12/12/12,0/0/1/2/2/2,461657/461657/461658/461659/461659/461659 1つ目の10→ORDER_SUMMARY_STRに相当 2つ目の0→ORDER_DENPYO_STRに相当 3つ目以降→ORDER_DETAIL_F/Rに相当
下記の情報を@@区切りで保持 �ヽ稜Ь霾鵐侫薀哀董璽屮� 1バイト目:指導医承認必要フラグ 0:不要 1:必要 2バイト目:指導医承認済みフラグ 0:未 1:確認済み 2:確認取消 �∋愼外緇鞠�日時 ��指導医承認者ID �せ愼外緇鞠Ъ毀� �セ愼外緇鞠�端末名 ��指導医承認コメント �Щ愼外緇鞠Д灰瓮鵐氾佻親�時 �┿愼外緇鞠Д灰瓮鵐氾佻深�ID ��指導医承認コメント登録者名 ��指導医承認コメント登録端末名
| 項番 | オーダ種 | 名称 | FLG | 備考 |
| 1 | 共通 | 部門への伝送状況 | ||
| 2 | 共通? | 連携でなんらかに使っています | ||
| 4 | 食事 | 食事箋印刷有無 | ||
| 5 | 共通 | ファイル転送 | 0 | ジャーナル(未転送) |
| 1 | カルテ参照用ファイルのみ転送済み | |||
| 2 | 書庫ファイルのみ転送済み | |||
| 3 | 全て転送済み | |||
| 4 | カルテ参照用ファイル転送中 | |||
| 5 | 書庫ファイル転送中 | |||
| 6 | 全て転送中 | |||
| 7 | 転送失敗 | |||
| 8 | 準備中 | |||
| 9 | 転送なし |
| カラム | 用途 | 備考 |
| KAKUNIN_**_01 | 指示受け | 0:未確認 1:確認済み 2:未確認のままのSEQアップ(修正履歴に確認済みと表記されないための対応) |
| KAKUNIN_**_02 | 指示受け(ダブルチェック) | |
| KAKUNIN_**_03 | 代行確認 | 0:未確認 1:確認済み |
コンバート前のORDER_NOが格納されている。
PrimeKarteより新規に発行されたオーダについては、ゼロとなっていると思われる。
トランザクション系テーブルと違い、OR_MAINでは下記のように各カラムの値は変遷する
| ORDER_NO | SEQ | CONDITION_FLG | LAST_FLG | 動作 |
| 1 | 0 | 0 | 1 | 新規発行 |
| 2 | 0 | 0 | 0 | 修正元 |
| 2 | 0 | 1 | 0 | "修正された"ことを示す行 |
| 2 | 1 | 0 | 1 | 修正後(最新) |
| 3 | 0 | 0 | 0 | 取消元 |
| 3 | 0 | 2 | 1 | 取消後 |
| 4 | 0 | 3 | 0 | 修正元(保留) |
| 4 | 0 | 1 | 0 | "修正された"ことを示す行※BEFORE_CONDITION_FLG=3 |
| 4 | 1 | 3 | 1 | 修正後(保留) |
上記より、最新のオーダの情報を取得する場合は、LAST_FLG=1のみでOKだが、SEQを指定して取得する場合に注意が必要である。ORDER_NO,SEQのみの指定だと、修正されたオーダの場合に、2行取得してしまうからである。そこで追加する条件として、下記の2つが考えられる。