概要 †

入院してから退院するまでに1レコード作成される。
入院予定が登録された時点で作成され、常に最新情報で更新されている。
現在、もしくは退院時の患者の入院情報を取得できると思う…
転科等の詳細な入院ごとの情報はIDO_NYUIN_NOに格納される。

↑

カラム一覧(抜粋) †

※詳細は、基本的にテーブル定義書参照

カラム名内容備考
CONDITION_FLG状態0:日付確定済み 2:削除 3:入院日未定(1患者1件)
NYUIN_SEQ入院SEQ入院ごとに採番され、転科等しても変らず、退院するまで同じ。
STEP_FLG進捗0:予定 2:確定(入院取消の場合も2)
SECTION_CODE入院診療科コード現在の、もしくは、退院時の診療科コード
SECTION_NAME入院診療科名称現在の、もしくは、退院時の診療科名称
BYOTO_CODE病棟コード現在の、もしくは、退院時の病棟コード
BYOTO_NAME病棟名称現在の、もしくは、退院時の病棟
NYUIN_NO入院番号現在、もしくは退院時の入院番号。ただし、入院予定の場合はゼロ。
FLGTBL1バイト目:入院から退院までが24時間以内の「死亡」退院
2バイト目:再入院
【H002】看護必要度集計対象とする
SHINCHO入院時身長?現在使われていない
TAIJU入院時体重現在使われていない
NYUIN_DATETIME入院日時
TAIIN_DATETIME退院日時
TAIIN_FLG退院フラグ0:入院中 1:退院
TAIIN_READY_FLG退院準備フラグ0:未完了 1:完了
完了になると病棟画面の退院準備の部屋から消える。
※間違って完了してしまった場合はリカバリが必要。。。
TAIIN_READY_FLGTBL退院準備フラグテーブル退院準備マスタのCODE_01がそのままフラグテーブルのインデックスに相当。
STR_01入院中保険パターンコード入院中は同じ保険を自動設定できるようにするため
STR_02入院中保険パターン名称入院中は同じ保険を自動設定できるようにするため
FLG_03看護必要度評価対象外フラグ看護必要度にて評価対象外患者登録した場合に1を登録
STR_03看護必要度評価対象外名称看護必要度にて評価対象外患者登録した場合に登録される
STR_04DPC算定日DPC算定日を体温表に表示するため
【H012】のみ連携サーバにて1回/日、インフォコムのVIEWを参照する
実行プロシージャ:PRO_UPDATE_IDO_NYUIN_INFOCOM
※@区切り(期間�戯能�日@期間�矯能�日@期間�刑能�日)
FLG_05救急入院0:通常
1:救急詳細登録時に転記=入院とした
STR_05FLG_05=1のとき「救急入院」
FLGTBL_011バイト目:看護プロフィール(0:未作成、1:作成済)
2バイト目:転倒転落アセスメント(0:未作成、1:作成済)
3バイト目:看護プロフィール(カルテ)(0:未作成、1:作成済)
4バイト目:看護サマリ(カルテ)(0:未作成、1:作成済(編集中)、2:作成済(完成))
5バイト目:看護サマリ(0:未作成、1:作成済)
6バイト目:退院支援計画書(0:未作成、1:作成済(編集中)、2:作成済(完成))
7バイト目:退院支援スクリーニング(0:未作成、1:作成済(編集中)、2:作成済(完成))
8バイト目:認知症ケア(0:未作成、1:作成済)

[ 戻る ]

トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS