PrimeKarte > TANMATSU


概要 †

端末情報を格納するテーブル

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カラム一覧 †

カラム名内容備考
PC_NAME VARCHAR2コンピュータ名
BASHO_CODE場所コード
BASHO_NAME場所名称
FLGTBL_01詳細はこちら
FLGTBL_02詳細はこちら
FLGTBL_03詳細はこちら
PC_START_FLG端末起動フラグ0:端末停止中 1:端末起動中
PC_START_NAME端末起動名称端末停止中など
PC_START_TIMESTAMP端末(OS)起動タイムスタンプ
PC_UPDATE_FLG端末更新フラグ0:なし 1:更新済
PC_UPDATE_TIMESTAMPシステム更新(Yarms)タイムスタンプYarmsが実行された時間
(ローカルのLastUpdDate.iniの時刻はSTR_07)
START_TIMESTAMPPrimeKarte起動タイムスタンプ
END_TIMESTAMPPrimeKarte終了タイムスタンプ
APP_TIMER自動ログアウト時間[分]1〜1440分まで -1:無効 0:利用者設定有効
BYOTO_UPDATE_SPAN病棟画面更新間隔[分]0:なし
FLG_01PrimeKarte起動フラグ0:停止 1:起動中
FLG_02不正トランザクション開始時再起動0:再起動しない 1:再起動する
STR_02端末メッセージ通知間隔秒
STR_03端末メッセージのメッセージコードCONTROL(00020006).CODE, オーダ種コード:0009
STR_04診察室コードMST_ECT_YOYAKU(00810004).CODE
STR_05IPアドレスPrimeKarte起動時等に更新
STR_06スキャンパラメータPrimeKarte>スキャン>取込パラメータ画面で「初期値として登録」にて書かれる
フォーマット=[解像度コード]/[色数コード]/[用紙サイズコード]
STR_07C:\Program Files\SBS\LastUpdDate.iniに記述された日時
STR_08ATOK辞書ファイル ローカルの格納先フォルダC:\Users\{0}\AppData\Roaming\justsystem\Atok26\ATOK26U1.DIC
STR_09検査系ダイアログの表示位置
CODE_01障害時カルテ参照URLコード
CODE_02PrimeKarte起動時参照URLコードSANSHO_URL_DOC.URL_CODE
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FLGTBL_01 †

インデックス内容詳細
0表示板操作画面起動0:なし 1:ゼネラル 2:SBS
1検体速報自動印刷0:OFF 1:印刷する
2微生物速報自動印刷0:OFF 1:印刷する
3診療科自動設定0:OFF 1:端末診療科 2:受付診療科 3:入院診療科
4控え方向0:順 1:上下逆
5速報通知方法0:アニメーション 1:アニメーション + 音
6生理部門起動0:OFF 1:ON
7放射線部門起動0:OFF 1:ON
8速報対象入外区分0:OFF 1:ON
9検査結果印刷0:ラベル 1:A4
10検体結果通知0:する 1:しない
11細菌結果通知0:する 1:しない
12控え印刷部数0:従来通り 1〜8:枚数 9:なし
13注射控え印刷部数0, 9:従来通り 1〜8:従来の印刷+n-1
14一時終了・診察継続選択0:defualt:従来通り 1:一時終了 2:診察継続
15薬局部門モード0:FALSE 1:TRUE
16自動ログアウト[分]0:なし=>TANMATSU.APP_TIMERへ移動のため、未使用
17自動ログアウト[分]0:なし=>TANMATSU.APP_TIMERへ移動のため、未使用
18リストバンド印刷可0:FALSE 1:TRUE
19レセプトチェック0:なし 1:あり
20救急外来患者一覧0:defualt:FALSE 1:TRUE
21予約患者一覧表印刷可否0:不可 1:可
ただし、沼津のみこの制御が入っており、他の病院では未設定(0)で印刷を行っている。
そのため、XML等により、この設定の使用有無を持つ必要がある
22タイマによる自動スキャン0:しない 1:する
23フォルダ監視間隔[分]未使用
24他科依頼通知先0:FALSE 1:TRUE
25一括予約控え印刷有無0:予約票・控え 1:予約票のみ 2:控えのみ 3:なし
26緊急検査タブを初期選択0:しない 1:する
27患者選択時動作0:何もしない
1:患者STATUS更新画面表示
2:ステータス確認画面表示
3:ステータス自動更新
5:バーコードから選択時のみ1
6:バーコードから選択時のみ2
7:バーコードから選択時のみ3
28SOAPのプロブレム0:必須 1:警告 2:不要 9:INIxmlファイル
29SOAPの病名0:必須 1:警告 2:不要 9:INIxmlファイル
30EXEモード0:外来モード 1:病棟モード
31検査共通/追加通知取得
32発行時認証0:なし 1:あり
33[検体検査]至急フラグ初期値設定0:なし 1:全て(項目選択時、至急可能な項目はデフォルトで至急になる) 2:外来患者
34[細菌検査]至急フラグ初期値設定0:なし 1:項目選択時、至急可能な項目はデフォルトで至急になる
35控印刷オプションの表示制御初期値設定0:従来どおり 1:全てチェック付きで表示 2:全てチェック無しで表示
36テスト患者表示0:表示しない 1:表示する
37救急外来受付0:不可 1:可
38外来主治医自動設定0:なし 1:受付情報から取得 2:患者プロフィールから取得
39[病理検査]速報自動印刷0:OFF 1:印刷する
40[病理検査]結果通知0:する 1:しない
41[病理検査]至急フラグ初期値設定0:なし 1:初期値として設定
42[検体検査]ラベル出力先を自動で切り替える0:無効 1:有効
43[細菌検査]ラベル出力先を自動で切り替える0:無効 1:有効
44[病理検査]ラベル出力先を自動で切り替える0:無効 1:有効
45[スキャン]スキャン登録時に取込文書を印刷する0:無効 1:チェックボックスOFFで表示 2:チェックボックスONで表示
46[病診連携]紹介受け発行時のスキャン台紙印刷オプション0:非表示 1:チェックなしで表示 2:チェックありで表示
47[病診連携]紹介受け発行後にスキャン画面を表示する0:しない 1:する
48[受診案内]印刷オプション0:XML設定 1:チェックなしで表示 2:チェックありで表示 3:非表示
49表示板の患者読み込み時に未印刷検査結果を印刷する0:BYOIN.FLG_48に従う 1:BYOIN.FLG_48が有効でも印刷しない
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FLGTBL_02 †

インデックス内容詳細
0[検体検査] 速報印刷を端末設定のみで行う0:無効, 1:有効
1[検体検査] 自分宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
2[検体検査] 診療科宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
3[検体検査] 場所宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
4[検体検査] 病棟宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
5[検体検査] 至急対象区分0:全て, 1:至急のみ印刷
6[検体検査] 診療科対象区分0:全て, 1:当該診療科のみ印刷
7
8
9
10[細菌検査] 速報印刷を端末設定のみで行う0:無効, 1:有効
11[細菌検査] 自分宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
12[細菌検査] 診療科宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
13[細菌検査] 場所宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
14[細菌検査] 病棟宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
15[細菌検査] 至急対象区分0:全て, 1:至急のみ印刷
16[細菌検査] 診療科対象区分0:全て, 1:当該診療科のみ印刷
17[病理検査] 速報印刷を端末設定のみで行う0:無効, 1:有効
18[病理検査] 自分宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
19[病理検査] 診療科宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
20[病理検査] 場所宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
21[病理検査] 病棟宛の有効 / 無効0:無効, 1:有効
22[病理検査] 至急対象区分0:全て, 1:至急のみ印刷
23[病理検査] 診療科対象区分0:全て, 1:当該診療科のみ印刷
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FLGTBL_03(端末メッセージ関連) †

インデックス内容詳細
0PrimeKarte起動時の表示0:表示しない 1:表示する
1ログイン時の表示0:表示しない 1:表示する
2通知巡回時の表示0:行わない 1:行う
3再起動ボタンの表示0:表示しない 1:表示する
4チェックボックスの表示0:チェックしない 1:未チェック状態で表示 2:チェック状態で表示
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FLGTBL_04 †

インデックス内容詳細
0当日同姓同名患者チェック0:外来端末の場合は行う 1:必ず行う 2:必ず行わない
1印刷ログ格納フラグ
端末ごとに制御する場合に使用します。
0:行ない 1:行う

格納を行うには他にも以下の全てのフラグが立っている必要があります。
BYOIN.STR_47
CONTROL[00020017].FLG_04(帳票マスタ)
2J-SPEED対応端末0:無効 1:有効

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