1-1.SANSHO_URLテーブルのレコードを参照しWebカルテを表示するクラスを提供する 1-2.クラス構成 SanshoUrlRow・・・・SANSHO_URL行データクラス SanshoUrlBase ・・・参照URL基底(抽象)クラス SanshoUrl ・・・・・参照URLクラス。主にPkMain用 KarteReference・・・カルテ参照用クラス。その他用 1-3.使用法 KarteReferenceをnewして以下のメソッド ShowKarte ・・・・・カルテ参照。*BYOINテーブル参照ではなくなる。URL_CODE=4040001 ShowKarteShoshin・・初診時カルテ参照。4040002 ShowKarteNyuin・・・入院時カルテ参照。4040003 ShowKarteSummary・・サマリ参照。4040004 ShowDokueiReport・・読影レポート参照。15050001
■オーダ種 食事 ■画面 伝票入力ダイアログ(ファンクション<<新規伝票>>より表示) ■登録・解除 禁止欄にて項目を追加・削除する ■データ書き込みタイミング 食事オーダ発行時に同時に書き込み
生理、放射線、(内視鏡)オーダ ■画面 禁忌コメント選択画面 (インプット画面のファンクションより《禁忌》を選択、若しくは項目選択を行った際に表示((表示する設定になっている項目のみ)) ■登録・解除 検査禁忌の一覧が表示されるので、チェックをつけたものは禁忌情報として登録、チェックを外したものは禁忌情報から削除 (初期表示は画面表示時の患者情報より検査禁忌を取得し、禁忌情報として登録されているものにチェックをして表示) ■データ書き込みタイミング コメント選択画面をOKで閉じた際に更新 このとき、禁忌から解除するものがある場合には確認メッセージが表示される
■オーダ種 注射 ■画面 注射オーダの入力画面 ■登録 1.薬品行において右クリック 2.患者禁忌薬登録」を選択(クリック) 3.「該当患者の禁忌薬として登録しますか?」メッセージダイアログの 「はい」を選択(クリック)で登録 ■解除 1.薬品行(※解除時はカレンダー部以外)において右クリック 2.「患者禁忌薬解除」を選択(クリック) 3.「XXXX(薬品名称)が禁忌薬として登録してありますが、解除してよろしいですか?」 メッセージダイアログの「はい」を選択(クリック)で解除 ■データ書き込みタイミング 「はい」クリック時に書き込み
■オーダ種 処方 ■画面 処方オーダ入力画面 ■登録 1.薬品行において右クリック 2.「患者禁忌薬登録」を選択(クリック) 3.「該当患者の禁忌薬として登録しますか?」の画面で「はい」を選択して登録 ■解除 1.処方オーダ入力画面の薬品行において右クリック 2.「患者禁忌薬解除」を選択 3.「(薬品名称)を削除してよろしいですか?」の画面で「はい」を選択して解除 ■データ書き込みタイミング 「はい」クリック時に書き込み