PrimeKarte > PkKentai

概要 †

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依頼 †

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表示順 †

■ インプット画面
 ○ 代表行が検査種別
  1.COMMON_KENTAI.DISP_ORDER(MASTER_CODE_STR='00210001')
  2.COMMON_KENTAI.CODE(MASTER_CODE_STR='00210001')
  3.IRAI_KENTAI.DISP_ORDER
  4.IRAI_KETNAI.CODE
 ○ 代表行が検査材料
  1.ZAIRYO_KENTAI.DISP_ORDER
  2.ZAIRYO_KENTAI.CODE_STR
  3.IRAI_KENTAI.DISP_ORDER
  4.IRAI_KENTAI.CODE

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チェック †

■ 検体検査:チェック

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検査結果 †

■ 検体検査:時系列検査結果
■ 結果以降のオーダ削除時にKENTAI_KEKKA_STATUSテーブル削除

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結果通知 †

■ 発生タイミング
 ○ 通知
  ・KENTAI_KEKKA_LIST.KEKKA_FLG が 2(至急完)もしくは 3(全完)、KAKUNIN_FLG=0
  ・端末、ユーザ設定に依存する。
 ○ 印刷
  ・KENTAI_KEKKA_LIST.KEKKA_FLG が 2(至急完)もしくは 3(全完)、PRINT_FLG=0
  ・端末、ユーザ設定に依存する。

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ラベル出力 †

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ラベル再出力 †

■ 検査部門にてラベル出力を行う場合
 ・KENTAI_LABEL_DENPYO.PRINT_FLGを「0」に更新する。
 ・ラベル出力はPlibKensaLabelにて行う。
■ PrimeKarteにてラベル出力を行う場合
 ・PKG_KENTAI.PRO_SET_LABEL_RESENDにより検査部門にラベル再出力電文を送信する。

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部門連携 †

■ 発生タイミング
 ○ 基本的にオーダ発行時
  ・実施日未定は送信しない。
  ・自科内検査は送信しない。

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会計連携 †

■ 発生タイミング
 ○ 外来当日
  ラベル出力時(STEP_FLG=2)
 ○ 外来未来日・入院
  検体到着時(STEP_FLG=3)
 ○ 自科内検査
  オーダ発行時(STEP_FLG=2)
 ○ その他
  ・会計送信済みのオーダに対し削除を行った場合、会計削除送信。

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構成 †

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DBオブジェクト †

■ 検体検査:トランザクションテーブル?
■ 検体検査:マスタ?
■ 検体検査:プロシジャ類

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各種定義 †

■ アイテム種別:PkItemKindKentai?

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設定 †

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Configファイル †

■ 0021.xml
■ 概要
 ・検体検査オーダの動作決定
 ・USER_ORDER マスタと併せて設定する。
 ・起動時に一度読み込み
 ・Alt + Ctrl + L で強制読み込み

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USER_ORDER †

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動作設定 †

■ MASTER_CODE_STR='00030034', ORDER_KIND_CODE_STR='0021'
■ 概要
 ・検体検査オーダの動作決定
 ・USER_ORDER マスタと重複する項目はUSER_ORDER マスタ優先
■ 設定必須カラム

カラム名称内容
CODE_01予約診療科コード
FLG_01Do,セット展開時の至急フラグ0:クリア, 1:引き継ぐ
STR_01予約診療科名称
CODE_02予約枠コード
FLG_02Do,セット展開時の材料0:初期材料, 1:引き継ぐ
STR_02予約枠名称
CODE_03予約グループコード
FLG_03検体預かりコメントの自動付加0:しない 0以外:コメントコード
STR_03予約グループ名称
CODE_04採取管最大値
FLG_04ラベル破棄コメントの自動付加0:しない 0以外:コメントコード
CODE_05ラベル破棄時刻0:しない 0以外:時刻(HH24MM)
FLG_05ラベル出力先初期設定0:しない 0以外:する
CODE_06デフォルト予定時刻時刻(HH24MM)
FLG_06項目表示順(帳票で使用する)1:部門コード, 2:材料
CODE_07マルク検査予約枠コード
FLG_07緊急検査コメントの自動付加0:しない 0以外:コメントコード
STR_07マルク検査予約枠名称
CODE_08マルク検査予約グループコード
FLG_08Do,セット展開時の伝票コメント0:クリア, 1:引き継ぐ
STR_08マルク検査予約グループ名称


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CONTROL †

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時間外タイムリミット設定 †

■ MASTER_CODE_STR = '00020010', ORDER_KIND_CODE_STR = '0021'
■ 概要
 ・時間外タイムリミットを設定する。
■ 設定必須カラム
 ○ CODE

CODE名称
2101平日時間外
2102前日締切時刻
2103土曜日時間外
2104特別日時間外
2105緊急検査室時間外
2106休日時間外
2107土曜日緊急検査室時間外
2108休日緊急検査室時間外
2109休日締切時刻

 ○ DATE_01:時間外開始時刻
 ○ DATE_02:時間外終了時刻

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COMMON_KENTAI †

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時系列検査結果文字色 †

■ MASTER_CODE_STR='00210003'
■ 概要
 ・KENTAI_KEKKA_STATUSのIRAI_STR @@区切りの末端の要素に0以外が
  設定されている場合、マスタに設定した色を固定行に設定する。
 ・色の設定はDISP_ORDERが小さいものが優先される。
■ 設定必須カラム
 ○ CODE_01〜CODE_03:文字色(RGB)
 ○ CODE_04〜CODE_06:背景色(RGB)
 ○ CODE:コード

CODE名称
1外注検査
2院内検査
3子項目
4子項目以外
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マルク検査コメント †

■ MASTER_CODE_STR='00210004'
■ 概要
 ・マルクコメント入力画面のレイアウト設定
■ 設定必須カラム

カラム名称内容
CODEコードコメント種別(COMMENT_KENTAI.KIND)
NAME名称コメント種別名称
DISP_ORDER表示順ダイアログ内での並び順(左上から右下)
CONTENTSグループタイトルグループボックスのタイトル
CODE_01コントロールサイズ0の場合はデフォルト値指定
FLG_01リストボックス選択方法0:複数選択, 1:単数選択
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その他 †

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時系列検査結果ダイアログの表示位置 †

■ 概要
 ・時系列検査結果ダイアログは閉じられた際に最終表示位置を以下に保存する。
  C:\Documents and Settings\<ユーザ>\Local Settings\Application Data\<会社名>\<製品名>\<バージョン>\user.config

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機能別設定方法 †

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検査ラベル †

■ 概要
 ・検査ラベル出力方法の設定
■ 設定項目
 ○ 検査部門にてラベル出力を行う場合
  ・0021.xmlの「KentaiLabelSosa」に「H000」を設定する
  ・PKG_KENTAI.PRO_SET_LABEL_RESEND のコンパイルが通ること
 ○ PrimeKarteにてラベル出力を行う場合
  ・0021.xmlの「KentaiLabelSosa」に「H005」を設定する

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マルク検査 †

■ 概要
 ・マルク検査予約機能を使用する際に必要な設定
■ 設定項目
 ○ 予約枠を準備する
  ・予約枠の展開
  ・USER_ORDERテーブル設定
 ○ MATRIX_KENTAI マスタ
  ・検査項目(KIND=3)のMARUKU_FLGに「1」を設定
  ・マルクタブ(KIND=0, MARUKU_FLG=1)の EVENT_CODEに「101」を設定
   ※通常検査項目とマルク検査項目は同一タブ内での混在不可。

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検査薬剤 †

■ 概要
 ・検査薬剤機能を使用する際に必要な設定
■ 設定項目
 ○ MATRIX_KENTAI マスタ
  ・検査項目(KIND=5)の EVENT_CODEに「5」を設定


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