PrimeKarte > PkApp > PkLogAnalyzer

 

概要 †

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端末ログの仮想メモリ量の推移をグラフ化する †

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説明 †

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手順 †

  1. 「仮想メモリグラフ化データの出力」メニューをクリックする
    PkLogAnalyzer001.jpg
     
  2. 「...」ボタンをクリックしログ・ファイルを選択する
    PkLogAnalyzer002.jpg
     
  3. 「出力」ボタンをクリックする
    PkLogAnalyzer003.jpg
     
  4. メッセージボックスが表示されたら、Excelを起動しクリップボードのデータを貼り付ける
    PkLogAnalyzer004.jpg
     
  5. 張り付けたデータを選択し、「折れ線部グラフ」を選択する
    PkLogAnalyzer005.jpg
     
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院内の全端末からキーワードを含むログファイルを回収する †

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説明 †

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手順 †

  1. 「キーワードを含むログファイルを回収」メニューをクリックする
    PkLogAnalyzer101.jpg
     
  2. 「端末名」を改行区切りで入力する
  3. 「PrimeKarteフォルダパス」を選択
  4. 「キーワード」を改行区切りで入力する
    • メモリリークだけを対象としたい場合は「System.OutOfMemoryException」だけとする
  5. YYYYMMDD形式の「対象日付」を改行区切りで入力する
  6. 「回収処理を開始」ボタンをクリックする
    PkLogAnalyzer102.jpg
     
  7. 処理が終了すると、結果が格納されたフォルダが表示される
    • キーワードを含むログファイルが見つかった場合はコピーされている
      PkLogAnalyzer103.jpg
       
  8. 全端末の結果はCSVファイルを開いて確認する
    • 端末の電源が落ちている、または、ログファイルがなかった場合は「到達不可またはファイルなし」と出力される
    • 「キーワードあり」となっているファイルはコピーされている
      PkLogAnalyzer104.jpg
       

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