用語集 > PrimeReport

概要 †

医療業務に関わる文書(診断書など)を作成するツール。
略称募集中。

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動作環境 †

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ASP.net †

使用バージョンは、2.0.50727
そのため、インシデントレポートとの共存には注意が必要

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現地環境 †

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スタッフ情報の取り込み方法(イデメモ) †

  1. スタッフ抽出SQLをビャーッと流す
  2. 結果をCSV形式で保存する
  3. PrimeReportの管理画面でCSVを取り込む
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マスタ †

  1. マスタ
    1. SANSHO_URL_DOC
       URL_CODE:9910008
       ORDER_KIND_CODE_STR:0991
       FLGTBL:00003100101
       URL_KIND:1
       KIND:1
       JOB_NO:0
    2. USER_ORDER
      1. ボタン情報(マスタコード:00030001)
         CODE_03:366
         CODE_04:10216
         CODE_05:9910008
    3. CONTROL(CL_WINS)
      KIND=1として、PrimeReport画面が閉じられないように、除外設定を行う必要がある。
      岡波では、「PrimeReport」とだけ設定してある
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アップデート †

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テンプレートのアップデートに関して †

公式ページよりダウンロードしたモジュールによりアップデート
2010/01/08 現在、実行した端末の
C:\Inetpub\wwwroot\PrimeReport\web.config
より、テンプレートの保存先情報を取得し、更新をかける。
ここに正しくパス情報が記載されていれば、アップデートは正しく行われるハズなのだが・・・
⇒本系/テスト系など、複数環境に対応するため、現在改修中

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手動アップデートするには!? †

  1. Guideフォルダをコピー
  2. Templatesフォルダをコピー
  3. 不要テンプレートの削除
    1. delete.dat ファイルを開き、内容を確認⇒削除対象のフォルダが列挙してある
    2. 上記のフォルダの中に、「_delete.txt」という空のファイルを作成
  4. テンプレート情報の反映
    1. PrimeReportに管理者でログインし、管理画面へ。
    2. <<テンプレートの保守>>⇒「文書テンプレート再読込」を選択
       過去に記載した文書のテンプレートもあるので、直接フォルダの削除はしないこと!
       更に、テンプレートの更新(損保以外は、ほとんど行われないらしい)がかかると、
       過去に記載した文書のレイアウトも最新のものになります

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