PrimeKarte > PkUser > USER_ORDER > USER_PATH

USER_PATH †

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概要 †

パスオーダの利用者毎の設定です。
テーブル名:USER_ORDER
マスタコード:00030014 定義:PkUserのUserPath.cs

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語句 †

オーダ一覧画面:パスタブ選択時のオーダ一覧部分 パス情報画面:パスタブ選択時のパス情報表示部(パス番号、バリアンス等が表示されている)

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カラム一覧 †

列名称内容説明
USER_ID利用者ID指定利用者IDや職種等の文字列
STAFF_KIND職種種別指定利用者IDや職種等の職種コード(各職種のユーザ参照)
ORDER_KIND_CODE_STRオーダ種別コード0531固定
FLGTBL_L_01フラグテーブル1l詳細は下記
CODE_01未使用詳細は下記
DATE_01前日数1(未使用)詳細は下記
FLG_01DispSectionFlg詳細は下記
STR_01各バーの表示有無(1:表示、0:非表示)詳細は下記
CODE_02未使用詳細は下記
FLG_02DispTimingFlg詳細は下記
STR_02各バーの表示高さ(0000〜9999(4バイトで設定))詳細は下記
CODE_01未使用詳細は下記
FLG_03DispSortFlg詳細は下記
CODE_03未使用詳細は下記
FLG_04KobetsuFlg詳細は下記
CODE_04前日数3詳細は下記
FLG_05パスインプット画面の各エリアの高さ固定フラグ詳細は下記
FLG_06パスインプット画面のオーダ詳細表示フラグ詳細は下記
FLG_07オーダのあるオーダ種のみ表示フラグ詳細は下記
FLG_08オーダNo表示フラグ詳細は下記
FLG_09該当パス以外のオーダ表示フラグ※不使用詳細は下記
FLG_10各バーの表示高さ(比率)保存フラグ詳細は下記
FLG_11表示期間の個人保存フラグ詳細は下記
FLG_12表示期間の開始日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後)詳細は下記
FLG_13表示期間の終了日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後)詳細は下記
FLG_14バリアンス登録画面の要因一覧ツリー階層初期設定(0:全展開(既存動作)、1〜n:指定値)詳細は下記
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FLGTBL_L_01 フラグテーブル1 †

50バイトで各種設定を行います。

インデックス値内容説明
0OrderListDispStyleFlg詳細は下記
1未使用詳細は下記
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FLGTBL_L_01[0] OrderListDispStyleFlg †

パス選択、登録画面のオーダ一覧表示フレックスの表示形式を設定します(0:簡易、1:詳細)

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CODE_01 未使用 †

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DATE_01 前日数1 †

用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない)

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FLG_01 DispToDate †

用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない)

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STR_01 各バーの表示有無(1:表示、0:非表示) †

パスインプット画面のモード毎の表示項目制御

		|外来(左からのバイト位置)|h
		|0バイト:パス|
		|1バイト:体温表|
		|2バイト:オーダ|
		|3バイト:指示|
		|4バイト:観察項目|
		|外来パスモード時(左からのバイト位置)|
		|10バイト:パス|
		|11バイト:体温表|
		|12バイト:オーダ|
		|13バイト:指示|
		|14バイト:観察項目|
		|入院(左からのバイト位置)|
		|20バイト:パス|
		|21バイト:体温表|
		|22バイト:オーダ|
		|23バイト:指示|
		|24バイト:観察項目|
		|入院パスモード時(左からのバイト位置)|
		|30バイト:パス|
		|31バイト:体温表|
		|32バイト:オーダ|
		|33バイト:指示|
		|34バイト:観察項目|
		|患者未選択時(左からのバイト位置)|
		|40バイト:パス|
		|41バイト:体温表|
		|42バイト:オーダ|
		|43バイト:指示|
		|44バイト:観察項目|
		|患者未選択時パスモード時(左からのバイト位置)|
		|50バイト:パス|
		|51バイト:体温表|
		|52バイト:オーダ|
		|53バイト:指示|
		|54バイト:観察項目|
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CODE_02 未使用 †

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FLG_02 DISP_TIMING_FLG †

用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない)

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STR_02 各バーの表示有無(1:表示、0:非表示) †

パスインプット画面毎の高さ設定

		|外来(左からのバイト位置)|h
		|0バイト:パス|
		|4バイト:体温表|
		|8バイト:オーダ|
		|12バイト:指示|
		|16バイト:観察項目|
		|外来パスモード時(左からのバイト位置)|
		|40バイト:パス|
		|44バイト:体温表|
		|48バイト:オーダ|
		|52バイト:指示|
		|56バイト:観察項目|
		|入院(左からのバイト位置)|
		|80バイト:パス|
		|84バイト:体温表|
		|88バイト:オーダ|
		|92バイト:指示|
		|96バイト:観察項目|
		|入院パスモード時(左からのバイト位置)|
		|120バイト:パス|
		|124バイト:体温表|
		|128バイト:オーダ|
		|132バイト:指示|
		|136バイト:観察項目|
		|重症患者モード時(左からのバイト位置)|
		|160バイト:パス|
		|164バイト:体温表|
		|168バイト:オーダ|
		|172バイト:指示|
		|176バイト:観察項目|
		|パルトグラムモード時(左からのバイト位置)|
		|200バイト:パス|
		|204バイト:体温表|
		|208バイト:オーダ|
		|212バイト:指示|
		|216バイト:観察項目|
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CODE_03 未使用 †

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FLG_03 DISP_TIMING_FLG †

用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない)

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CODE_04 未使用 †

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FLG_04 KobetsuFlg †

用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない)

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CODE_05 未使用 †

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FLG_05 パスインプット画面の各エリアの高さ固定フラグ †

1以上:固定

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FLG_06 パスインプット画面のオーダ詳細表示フラグ †

0:簡易表示、1:詳細表示

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FLG_07 オーダのあるオーダ種のみ表示フラグ †

オーダ一覧画面において、オーダが入力、発行されているオーダのみ一覧表示するかを制御 0:全オーダ、1:入力ありオーダのみ

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FLG_08 オーダNo表示フラグ †

オーダ一覧画面において、オーダ情報としてオーダNoを表示するか制御 0:オーダNoなし、1:あり

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FLG_09 該当パス以外のオーダ表示フラグ※不使用 †

1:表示、0:非表示 ※※プログラム上でtrueで固定

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FLG_10 各バーの表示高さ(比率)保存フラグ †

パスインプット画面の各エリアの高さを保存するか制御 0:保存なし、1:保存

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FLG_11 表示期間の個人保存フラグ †

パスインプット画面の表示期間を個人ごとに保存するか制御 0:保存なし、1:保存

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FLG_12 表示期間の開始日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後) †

FLG_11が有効な場合のみ

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FLG_13 表示期間の終了日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後) †

FLG_11が有効な場合のみ

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FLG_14 バリアンス登録画面の要因一覧ツリー階層初期設定(0:全展開(既存動作)、1〜n:指定値) †

バリアンスマスタにより、ツリーの深さは異なる nがバリアンスマスタのツリー階層の最大値以上、の場合は全展開


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