PrimeKarte > PkKarte

PkKarte †

ここには,PkKarteの設計情報を記述します.

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全般 †

[sad]

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関連ダイアログ等 †

  1. 文書検索ダイアログ
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記録系 †

種別オーダ種コード対応テーブル
SOAP0521KARTE_DENPYO
カルテ?0522/0523/0524
サマリ0525
その他記録0526
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テキスト入力系カルテ †

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禁則文字 †

下記の半角文字列は、チェック時に全角文字に自動で変換されます(予定)

# $ @ ' "

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カルテ・文書の保存ファイル †

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保存ファイル名 †

ファイル名は以下の情報を持つ。

文書番号_発行日付_発行時間_診療科コード_関連オーダ種別コード_関連オーダNo_担当医ID_患者ID_更新者ID_オーダNo_SEQ_行番号_ファイル識別文字

文書番号文書作成文書の文書番号
カルテ系デフォルトはオーダ種別コード、指定がある場合は文書番号
その他のオーダ種オーダ種コード
発行日付YYYYMMDD
発行時間HHmmss
行番号DenpyoのRowNo
ファイル識別文字0
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ファイル名とファイル種別 †

種別ファイル名
XMLファイルファイル名.xml
イメージファイルファイル名_N999.imgイメージがある場合
カルテ参照用PNGファイル名_N9999.png退院サマリにヘッダーがある場合は
さらに1ファイル(予定)
カルテ参照用TXTファイル名_N99.txtテキスト表示ありの場合

N:s,o,a,p(SOAPはs,o,a,p、その他はsのみ)
999:001〜
99:ページ番号 01〜
99:ページ内分割番号 01〜
退院サマリにヘッダーがある場合:ファイル名_N9900.png

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Do,Set,修正,削除の処理 †

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Do,統合セット †

  1. 複数文書モードの場合
  1. 単一文書モードの場合
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Set †

  1. 複数文書モードの場合
  1. 単一文書モードの場合
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修正,削除 †

  1. 複数文書モードの場合
  1. 単一文書モードの場合
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値設定 †

文書のXMLデータにXMLタグ情報を埋め込むことによって、関連データを展開することができる。

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版数制御 †

  1. カルテを「完成(STEP_FLG=2)」で登録(修正含む)すると、版数が上がる。
  2. 編集中(STEP_FLG=0)で登録すると、マイナーバージョンのみ上がる。
  3. バージョン情報はHIKIKAE_NOにて制御され、版数*100+マイナーバージョンで算出されたものが格納される。
  4. 最後に完成で登録されたもののみ、KAKUTEI_FLG=1となる。
  5. これらの制御は、PRO_ORDER_HAKKOU_****,PRO_ORDER_UPDATE_OR_MAINプロシージャで行われる。
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KarteSchema †

文書系・カルテ系で入力される文字列や部品コントロールなどを定義します。

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KarteCommonTool †

各種汎用関数を実装しています。

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カルテ修正・取消可能条件 †

一度発行されたカルテは、当然だが、誰でも修正・取り消しができるわけではない。

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関連オーダ †

プロブレムには病名、SOAPにはプロブレムや病名を関連付けることができる。
ただし、関連付けるにあたり、修正可否の制御が必要となってくる。
⇒カルテ関連オーダ制御

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印刷プレビュー(文書) †

文書・カルテ系の印刷時に表示するプレビューです。

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文書プロパティ †

文書に設定できるプロパティ(印刷情報)です。

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ページ追加でセット展開 †

文書・カルテ系のページ追加で、指定したセットを新ページとして追加する機能です。

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全文検索(カルテ) †

文書・カルテ系のコントロールに入力された文字列、項目をDBへ登録する機能です。
ただし、検索処理は別機能です。

全文検索用PostgreSQL設定

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文書作成のバーコード? †

文書作成に印刷されるバーコードについて説明。

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2次元バーコード(QRコード) †

文書番号_発行日付_発行時間_診療科コード_関連オーダ種_関連オーダNo_医師ID_患者ID_利用者ID_オーダNo_オーダSeq_現ページ番号_総ページ数_セットNo_シリアルNo_スキャン台紙フラグ_FLGTBL

※)各項目は"_"で区切る

文書番号文書の文書番号
発行日付YYYYMMDD
発行時間HHmmss
診療科コード発行診療科コード
関連オーダ種関連するオーダ種がある場合はオーダ種コード
関連オーダNo関連するオーダのオーダNo
医師ID発行医ID
患者ID患者ID
利用者ID利用者ID
オーダNo文書のオーダNo
オーダSeq文書のオーダのSEQ
現ページ番号ページ番号
総ページ数総ページ数
セットNoセット番号
シリアルNo
スキャン台紙フラグ1:スキャン台紙
FLGTBL制御フラグ(下記参照)現在未定
TypeGrapeCity.BarCode.ValueType.BarType.QRCode
UnitGrapeCity.BarCode.ValueType.Unit.MilliMetric
MessagePosGrapeCity.BarCode.ValueType.MessagePos.Even
QRCode.ModelGrapeCity.BarCode.Options.QRCode.EnumModel.Model2
QRCode.ErrorLevelGrapeCity.BarCode.Options.QRCode.EnumErrorLevel.L
(エラー訂正レベル)
QRCode.Version5
(バージョン
37セル×37セル)
QRCode.MaskGrapeCity.BarCode.Options.QRCode.EnumMask.Auto
QRCode.Connectionfalse
(連結機能使用の有無)
QRCode.ConnectionNo0
(連結番号)
CheckDigittrue
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1次元バーコード †

文書作成の空印刷で印刷されるバーコード。

a$+/123456789012345a

aスタートビット
$+/制御文字(オーダ番号を識別用)
オーダ番号15桁 0詰め
aストップビット
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リッチテキスト変換 †

こちらを参考にして下さい。
リッチテキストコード対応表

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オーダの関連文書 †

記録系以外のオーダの関連文書として、記録系を関連付けることができる。
個別の値設定が可能。
⇒オーダの関連文書制御

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DoctorXファイル読込 †

DoctorXファイルが読み込むことができる。

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DB登録(カルテ) †

文書・カルテ系のコントロールに入力された文字列、項目をDBへ登録する機能です。
ただし、PostgreSQLとは別機能です。

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イベント処理 †

コントロールに設定できるイベント処理です。

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連携 †

一部文書は発行時に連携を行うことがある

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外部リンク †

PrimeKarte/PkBericht


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