PrimeKarte

仕組み †

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トランザクション †

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SBS_IF.OR_0993_S_HY †

実体はOR_0993_S_HY_01〜14
テーブル定義はVSS_TOROの下記パスに格納している

$/H102Toro/00Document/2.基本設計/DB/DB定義書/1.提出資料/0611連携/トランザクション/OR_SUB/OR_0993_S_HY.xls
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UKETSUKE †

表示板制御画面での診察順制御用のカラムを抜粋すると下記の通り

カラム名説明
SHIDORYO_CODE_07表示板制御用検査戻りフラグ(検査・一時終了から戻ったら1を立てる)
SHIDORYO_CODE_08表示板制御用表示中ソート番号
SHIDORYO_LAST_CODE_STR_08表示板制御用患者属性コード
SHIDORYO_CODE_09紹介受け有無 0:なし 1:あり
SHIDORYO_LAST_DATE_09表示板制御用ソート受付日時
SHIDORYO_LAST_CODE_STR_09表示板制御用ソート枠コード
SHIDORYO_CODE_10表示板制御用受付日時内ソート番号
SHIDORYO_LAST_DATE_10表示板制御用ソート予約日時
SHIDORYO_LAST_CODE_STR_10表示板制御用ソートグループコード

テーブル定義はVSS_TOROの下記パスに格納している

$/H102Toro/00Document/2.基本設計/DB/DB定義書/1.提出資料/0993受付/トランザクション/UKETSUKE.xls
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マスタ †

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診療科 †

診療科マスタに表示板表示用名称を設定する

テーブルマスタコードカラム説明
common00010001str_03表示板表示用名称(最大4文字)
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予約枠 †

1つの予約用(予約種別=診察枠)の枠に対して、下記4つの予約種別の枠を用意する

また、item_yoyaku(00810007).予約入力画面使用可否を予約種別=診察枠は「可」、それ以外の種別は「使用不可」とする

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診察室 †

テーブルマスタコードカラム説明
MST_ETC_YOYAKU00810004NAME名称
SHORT_NAME略称
BUMON_CODE_STR連携で送るコード
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スケジュールの診察室 †

予約枠マスタ、週間予定マスタ、日付マスタの診察室を設定する
日付マスタは、展開済みの場合はUpdateをかけること

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表示板画面制御マスタ †

テーブルマスタコードカラム説明
CONTROL00020032CODE_01患者属性コード(10:予約患者 20:紹介新患者 30:再診患者 40:再診薬のみ 50:紹介なし )
STR_01患者属性名称
CODE_02診療科コード
STR_2診療科名称
CODE_03予約グループコード
STR_03予約グループ名称
CODE_04予約枠コード
STR_04予約枠名称
FLG_01診療科デフォルト(未使用)
FLG_02表示板操作画面での患者属性毎のグループ内ソート順
FLG_03待ち患者数(表示板操作画面の「表示中」に表示される人数)
FLG_04中待ち患者数(表示板操作画面で待ち患者数のうち、背景が青で表示される人数)
FLG_05デフォルト割り振り時にいくつ後ろの時間帯へずらすか
FLG_06検査戻り(表示板操作画面で「検査・一時終了」から「割り振り済みへ移動」)時に元の時間に割り振った後、何人後ろへずらすか
FLG_07表示中へ繰り上げるモード(0:通常(自動) 1:手動のみ)
FLG_08予約時刻のn分前まで「表示中」へ繰り上げない

VSS_TOROの下記パスにINSERT文生成用のEXCELファイルを格納している

$/H102Toro/01Source/PrimeKarte2/PkUketsuke/Documents/表示板マスタ設定.xls
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テストケース †

vss_toroの以下のパスにテストケースを格納している

$/H102Toro/01Source/PrimeKarte2/PkUketsuke/Documents/表示板操作画面_仕様書.xls
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関連モジュール †


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