PrimeKarte > PkUser > USER_ORDER > USER_BYOMEI
病名オーダの利用者毎の設定です。
テーブル名:USER_ORDER
マスタコード:00030011
| 列名称 | 内容 | 説明 |
|---|---|---|
| USER_ID | 利用者ID | 指定利用者IDや職種等の文字列 |
| STAFF_KIND | 職種種別 | 指定利用者IDや職種等の職種コード(各職種のユーザ参照) |
| ORDER_KIND_CODE_STR | オーダ種別コード | 0071固定 |
| FLGTBL_L_01 | フラグテーブル1 | 詳細は下記 |
| CODE_01 | 前日数1 | 詳細は下記 |
| FLG_01 | 詳細部表示制御種別 | 詳細は下記 |
| CODE_02 | 後日数1 | 詳細は下記 |
| FLG_02 | ツールチップ表示制御種別 | 詳細は下記 |
| CODE_03 | 前日数2 | 詳細は下記 |
| CODE_04 | 後日数2 | 詳細は下記 |
| CODE_05 | 前日数3 | 詳細は下記 |
| CODE_06 | 後日数3 | 詳細は下記 |
| CODE_07 | デフォルト検索種別 | 詳細は下記 |
50バイトで各種設定を行います。
初期値は『20100211002110000000000000000000000000000000000000』と設定される事が多い様です。
| インデックス値 | 内容 | 説明 |
|---|---|---|
| 0 | 診断/保険種別フラグ1 | 詳細は下記 |
| 1 | 診療科フラグ1 | 詳細は下記 |
| 2 | 有効表示範囲フラグ1 | 詳細は下記 |
| 3 | リスク管理フラグ1 | 詳細は下記 |
| 4 | 状態フラグ1 | 詳細は下記 |
| 5 | 診断/保険種別フラグ2 | 詳細は下記 |
| 6 | 診療科フラグ2 | 詳細は下記 |
| 7 | 有効表示範囲フラグ2 | 詳細は下記 |
| 8 | リスク管理フラグ2 | 詳細は下記 |
| 9 | 状態フラグ2 | 詳細は下記 |
| 10 | 診断/保険種別フラグ3 | 詳細は下記 |
| 11 | 診療科フラグ3 | 詳細は下記 |
| 12 | 有効表示範囲フラグ3 | 詳細は下記 |
| 13 | リスク管理フラグ3 | 詳細は下記 |
| 14 | 状態フラグ3 | 詳細は下記 |
| 15 | 全科診療科表示フラグ1 | 詳細は下記 |
| 16 | 全科診療科表示フラグ2 | 詳細は下記 |
| 17 | 全科診療科表示フラグ3 | 詳細は下記 |
| 18 | 全科診療科表示フラグ1 | 詳細は下記 |
| 19 | 全科診療科表示フラグ2 | 詳細は下記 |
| 20 | 全科診療科表示フラグ3 | 詳細は下記 |
| 21〜 | 以下未定義 | 0固定 |
入力画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 診断のみ |
| 1 | 保険のみ |
| 2 | 全て |
入力画面の診療科の表示状態を設定します。
※入力画面は[0:自科のみ]固定(設定変更不可)です。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 自科のみ |
| 1 | 全科 |
入力画面の表示範囲の表示状態を設定します。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 有効病名のみ |
| 1 | 全て |
| 2 | 終了日未設定のみ |
入力画面のリスク管理の表示状態を設定します。
※リスク管理は病名伝票のリスク管理フラグ(BYOMEI_DENPYO.RISK_FLG)に関する表示制御です。
但し、リスク管理フラグを使用している病院はありません。
その為、基本的には[0:常に表示]から変更する事はほぼ無いはずです。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 常に表示 |
| 1 | 通常表示 |
入力画面の状態フラグの表示状態を設定します。
※入力画面は[0:有効のみ]固定(設定変更不可)です。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 有効のみ |
| 1 | 取り消し含 |
リスト画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。
設定値は診断/保険種別1を参照して下さい。
リスト画面の診療科の表示状態を設定します。
設定値は診療科フラグ1を参照して下さい。
リスト画面の表示範囲の表示状態を設定します。 設定値は有効表示範囲フラグ1を参照して下さい。
リスト画面のリスク管理の表示状態を設定します。
設定値はリスク管理フラグ1を参照して下さい。
リスト画面の状態フラグの表示状態を設定します。
設定値は状態フラグ1を参照して下さい。
選択画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。
設定値は診断/保険種別1を参照して下さい。
選択画面の診療科の表示状態を設定します。
設定値は診療科フラグ1を参照して下さい。
選択画面の表示範囲の表示状態を設定します。 設定値は有効表示範囲フラグ1を参照して下さい。
選択画面のリスク管理の表示状態を設定します。
設定値はリスク管理フラグ1を参照して下さい。
選択画面の状態フラグの表示状態を設定します。
設定値は状態フラグ1を参照して下さい。
入力画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。 ※入力画面は[0:非表示]固定(設定変更不可)です。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 非表示 |
| 1 | 表示 |
リスト画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。 設定値は全科診療科表示フラグ1を参照して下さい。
選択画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。 設定値は全科診療科表示フラグ1を参照して下さい。
入力画面の代行確認列の代行確認ボタンの表示対象を設定します。 ログインユーザが医師の時のみ設定可能です。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 自分宛のみ |
| 1 | 診療科宛(受持科)含 |
リスト画面の代行確認列がないため、[0:自分宛のみ]固定(設定変更不可)です。 設定値は代行確認表示フラグ1を参照して下さい。
選択画面の代行確認列がないため、[0:自分宛のみ]固定(設定変更不可)です。 設定値は代行確認表示フラグ1を参照して下さい。
入力画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。
【例】 本日が2014/01/01で 設定値が -365 の場合、日付は 2013/01/01 になります。 設定値が 0 の場合、日付は 2014/01/01 になります。 設定値が 365 の場合、日付は 2015/01/01 になります。
入力画面の詳細部表示制御種別を設定します。
| 設定値 | 説明 | 詳細 |
|---|---|---|
| 0 | 自動表示 | 病名伝票行を選択した時に詳細タブを必ず展開します。 |
| 1 | 自動非表示 | 病名伝票行を選択した時に詳細タブを必ず折り畳みます。 |
| 2 | 手動(画面展開時非表示) | 入力画面展開時は詳細タブを折り畳みます。 画面展開中は手動で展開すれば以降詳細タブを自動で展開し、 手動で折り畳めば以降詳細タブを自動で折り畳みます。 |
入力画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。
設定値は前日数1を参照して下さい。
入力画面のツールチップ表示制御種別を設定します。
| 設定値 | 説明 | 詳細 |
|---|---|---|
| 0 | 表示(詳細部表示) | 入力画面上側:表示 入力画面下側詳細部:表示 |
| 1 | 表示(詳細部非表示) | 入力画面上側:表示 入力画面下側詳細部:非表示 |
| 2 | 非表示(詳細部表示) | 入力画面上側:非表示 入力画面下側詳細部:表示 |
| 3 | 非表示(詳細部非表示) | 入力画面上側:非表示 入力画面下側詳細部:非表示 |
リスト画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。
設定値は前日数1を参照して下さい。
リスト画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。
設定値は前日数1を参照して下さい。
選択画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。
設定値は前日数1を参照して下さい。
選択画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。
設定値は前日数1を参照して下さい。
病名検索画面の検索種別のデフォルトを設定します。
0071.xml(DispOrder = 1053)が有効の時のみ設定可能です。
| 設定値 | 説明 |
|---|---|
| 0 | 設定なし |
| 1 | 索引 |
| 3 | 名称 |
| 104 | ICD10コード |
| 105 | レセ電算コード[0071.xml(DispOrder = 1052)が有効時のみ] |