PrimeKarte > PkKanjaNinsho
| 病院コード | オーダ種 | 注射認証条件 |
| H02 | 注射 検査 輸血(未使用) 手術 微生物 | CHUSHA_DENPYOを参照 <通常> ・ORDER_NO(11桁) ・SEQ(3桁) ・RPNO(4桁)未使用 <スライディングスケール> ・ORDER_NO(11桁) ・SEQ(3桁) ・RPNO(4桁)未使用 ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_2を使用 |
| H12 | 注射 検査 手術 | CHUSHA_DENPYOを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_4を使用 |
| H13 | 注射 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H18 | 処方 注射 検査 手術 | CHUSHA_DENPYOを参照 <通常> ・ORDER_NO(15桁) ・SEQ(3桁) ・EDA_NO(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(11桁) ・SEQ(3桁) ・RPNO(4桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_4を使用 |
| H19 | 注射 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(11桁) ・SEQ(3桁) ・RPNO(4桁) ・YAKUHIN_CODE(5桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(11桁) ・SEQ(3桁) ・RPNO(4桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_6を使用 |
| H21 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H25 | 注射 バイタル認証 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H28 | 注射 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H32 | 注射 検査 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H41 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ○15桁 ・ORDER_NO(9桁) ・SEQ(1桁) ・RPNO(4桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(1桁) <スライディングスケール> ○19桁 ・ORDER_NO(10桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(4桁) ・YORYO(3桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H51 | 注射 検査 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H55 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H67 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H68 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H69 | 注射 検査 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ○15桁 ・ORDER_NO(9桁) ・SEQ(1桁) ・RPNO(4桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(1桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(10桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(4桁) ・YORYO(3桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H75 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(10桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(4桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(10桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(4桁) ・YORYO(3桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H76 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ○17桁 ・ORDER_NO(10桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(4桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(1桁) <スライディングスケール> ○19桁 ・ORDER_NO(10桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(4桁) ・YORYO(3桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H204 | 注射 | CHUSHA_DENPYOを参照 <通常> ・ORDER_NO(11桁) ・SEQ(3桁) ・RPNO(4桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
| H206 | 注射 | CHUSHA_DENPYOを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_4を使用 |
| H301 | バイタル認証 | |
| H305 | バイタル認証 | |
| H401 | 注射 手術 | CHUSHA_YAKUHINを参照 <通常> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・EDA_NO(回数指定0の場合は1回目として認証する)(2桁) <スライディングスケール> ・ORDER_NO(12桁) ・SEQ(2桁) ・RPNO(5桁) ・YORYO(5桁) PRO_ORDER_HAKKOU_0032_5を使用 |
注射認証の際に前回と同一のOrderNoを読み取った場合、メッセージ表示後に職員認証へ戻る
(同バーコードで連続認証すると回数分実施処理されてしまう為)
メッセージ内容はCONTROLテーブルの以下のカラムで管理(作業依頼:0033120)
■ 認証条件
<H12>
<H18>
■提供モジュール(02Library\FeliCaDeviceTerumoに格納)
felica.dll
health_terumo_winsdk.dll
health_winsdk.dll
■SBS派生モジュール
felicapk.exe
FeliCaDeviceAccess.dll
�/Π�・患者認証を行う
��以下のフォルダ内ファイルをデスクトップに貼付、読み取り専用のチェックを外す
VSS\H102TORO\01SOURCE\PRIMEKARTE2\PKAPP\30MISC\FELICADEVICEACCESSSOLUTION\FELICADEVICEACCESSTESTAPP\SAMPLEFILES
���△稜ぐ佞離侫.ぅ襪髻�felicapk.tmp』に名称変更する
��C:\Program Files\PrimeKarte\felicapk_result へ��のファイルの格納し適当なファイル名称に変更する
�ゥ丱ぅ織詛Ь擴萍未忰�のバイタル情報が表示される
ビルド機でfelivapkをビルドすると以下のエラーが発生する。
コマンドライン error D8022 ×××.rspを開けません~
Cのソースはビルド時にネットワーク上へ一時ファイルを作成する際にエラーが発生するようです。
※ソース修正後は各自の端末でビルドした『felica.exe』を 02Library\FeliCaDeviceTerumo へVSS登録する。