PrimeKarte > PkShokuji > CHECK_SHIMEKIRI_SHOKUJI

概要 †

食事オーダの締め切りチェックに利用します。

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定義(抜粋) †

MASTER_CODE01010102
TIMING_CODE1:朝/3:昼/5:夕/7:翌朝(最終的に、翌日の朝(1)に変換する
DENPYO_KIND11:開始/12:移動/21:変更/31:終了/33:食止/34:外泊 ...etc
RENRAKU_MSG一次締め切り:警告用メッセージ��
TEL_MSG一次締め切り:警告用メッセージ��
NEXT_FLG次食フラグ
DATE_FLG_010:当日 1:前日
TIME_01一次締め切りの時刻
ERR_KIND_01一次締め切りのエラー種別 1:警告/2:エラー
ERR_MSG_01一次締め切り:警告用メッセージ��
DATE_FLG_020:当日/1:前日/2:チェックなし
TIME_02二次締め切りの時刻
ERR_KIND_02二次締め切りのエラー種別 2:エラー(固定)
NON_DISPLAY_FLG_01前食より希望ダイアログ非表示フラグ 0:表示/1:非表示
NON_DISPLAY_FLG_02未使用
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チェック手順 †

・二次締め切りからチェック
・二次締め切りでエラーでなければ一次締め切りチェック
・ERR_KIND > 0 かつ DATE_FLG != 2 のときだけチェック

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エラーメッセージ †

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警告の場合 †

・RENRAKU_MSG+ERR_MSG+TEL_MSGを表示
※二次締め切りには警告を設定しないこと

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エラーの場合 †

・発行可能なタイミングを表示する

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前食より希望 †

・一次締め切りでエラーの場合で、NEXT_FLG=1の場合、前食より希望ダイアログを表示
・このダイアログで【配膳希望 】を押下すると、指定されたタイミングにて発行可能
・NON_DISPLAY_FLG=1の場合は無条件で【配膳希望 】を押下したことにする
・前食より希望で発行した場合、SHIMEKIRI_FLG=2として発行
*PrimeKarteでは前食より希望ダイアログは表示しない。 全オーダ共通の警告チェックダイアログにて表示する。
一次締め切りがエラー設定かつ、NEXT_FLG=1の場合のみ表示する。
エラー設定のため通常はエラーになるが、チェックプロシージャ内で警告状態にする。

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前食より希望ダイアログの表示内容 †

指定日付(タイミング)より配膳希望
指定した配膳時間から適用したい場合は、
【配膳希望 】ボタンを押し、栄養科に電話連絡してください。
連絡のない場合は + ERR_MSG_01
TEL_MSG
*PrimeKarteでは、RENRAKU_MSG + CONTROLメッセージ + TEL_MSG
CONTROLメッセージ⇒CONTROLテーブル MASTER_CODE_STR='00020006' CODE=101020011


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