PrimeKarte > PkReport > 0821.xml(帳票)

 

概要 †

帳票関連のConfigファイルです。

旧ページ

↑

よく使用する設定方法 †

↑

表示バイト数1と表示バイト数2 †

「-1」の場合は改行しません。

↑

バイト数1 †

最終行の表示バイト数が指定バイト数以内:その行に表示
最終行の表示バイト数が指定バイト数より上:改行して新しい行に表示

↑

バイト数2 †

1行当たりの表示バイト数

↑

フォントサイズ †

リスト形式で各行スラッシュ区切り「開始バイト数/終了バイト数/フォントサイズ」
開始バイト数を-1とすると終了バイト以下全て、
終了バイト数を-1とすると開始バイト以上全てとなります。
両方-1の場合は全バイト数となります。
上の方の条件が優先です。

例

<ParameterList>
 <anyType xsi:type="xsd:string">-1/28/9</anyType>
 <anyType xsi:type="xsd:string">29/32/8</anyType>
 <anyType xsi:type="xsd:string">33/36/7</anyType>
 <anyType xsi:type="xsd:string">37/42/6</anyType>
 <anyType xsi:type="xsd:string">43/-1/5</anyType>
</ParameterList>

上記の場合、
28バイト以下の文字列はフォントサイズ9
29〜32バイトまでの文字列はフォントサイズ8
33〜36バイトまでの文字列はフォントサイズ7
37〜42バイトまでの文字列はフォントサイズ6
43バイト以上の文字列はフォントサイズ5

↑

設定詳細 †

↑

処方(0-99,1900-1999) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
7院外処方箋の薬品行表示バイト数1院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
8院外処方箋の薬品行表示バイト数2院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
9院外処方箋の用法行表示バイト数1院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
10院外処方箋の用法行表示バイト数2院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
11処方箋の薬品行表示バイト数1院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
麻薬処方箋控え
麻薬処方箋薬剤部控え
麻薬処方箋返却伝票
麻薬処方箋施用票
-1
12処方箋の薬品行表示バイト数2院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
麻薬処方箋控え
麻薬処方箋薬剤部控え
麻薬処方箋返却伝票
麻薬処方箋施用票
-1
13処方箋の用法行表示バイト数1院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
麻薬処方箋控え
麻薬処方箋薬剤部控え
麻薬処方箋返却伝票
麻薬処方箋施用票
-1
14処方箋の用法行表示バイト数2院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
麻薬処方箋控え
麻薬処方箋薬剤部控え
麻薬処方箋返却伝票
麻薬処方箋施用票
-1
15院外処方箋の備考欄に住所を表示するかどうか

下記以外:表示しない
1:院外処方箋のみ表示
2:麻薬院外処方箋のみ表示
3:両院外処方箋に表示

以上のフラグで表示になったとしても、
レポートファイルにBIKOU_1_STR(患者住所:),BIKOU_2_STR(住所)フィールドがないと表示されません。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
16院外処方箋の備考欄に電話番号を表示するかどうか

下記以外:表示しない
1:院外処方箋のみ表示
2:麻薬院外処方箋のみ表示
3:両院外処方箋に表示

以上のフラグで表示になったとしても、
レポートファイルにBIKOU_4_STRフィールドがないと表示されません。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
24院外処方箋に印字する薬品名称

0:SHOHO.YAKUHIN.YAKUHIN_NAME。
1:YAKUHIN.PRINT_NAME(印字名称)
2:YAKUHIN.SEIBUN_NAME(一般名)なければPRINE_NAME
3:YAKUHIN.SEIBUN_NAME(一般名)なければNAME
院外処方箋0
25DispOrder=24の麻薬院外処方箋版麻薬院外処方箋0
26DispOrder=24の院内処方箋版院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
0
27DispOrder=24の持参薬指示箋版
現在は未使用
0
28DispOrder=24の麻薬処方箋版麻薬処方箋
麻薬処方箋控え
麻薬処方箋薬剤部控え
麻薬処方箋返却伝票
麻薬処方箋施用票
0
29DispOrder=24の中止処方箋版中止処方箋0
30DispOrder=24の中止麻薬処方箋版中止麻薬処方箋0
35院外処方箋の薬剤詳細欄の一番始めに、
服用開始日を表示するかどうかのフラグです。
1で表示です。

しかし、処方伝票の発行日時と開始日時が異なる場合のみです。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
0
53院外処方箋非表示コメントコードリスト
DispOrder=1975にあるKindと両方を条件にした場合は、OR条件となります。
院内処方箋はDispOrder=1974です。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
54院外処方箋非表示コメントKindリスト
DispOrder=1974にあるコードと両方を条件にした場合は、OR条件となります。
院内処方箋はDispOrder=1975です。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
57処方認証ラベルの患者IDバーコード桁数処方認証ラベル0
65保険記号・番号1行印字可能バイト数
このバイト数を超える場合は中点「・」で改行されます。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
0
66処方オーダの処方開始日時行表示種別

0:印字しない
1:印字する
2:RpNoが0は印字しない、それ以外は印字する
3:アイテム種別が開始日の場合印字する
各処方箋
処方認証ラベル
0
73処方箋の患者IDバーコード桁数各処方箋0
76薬歴一覧に表示する薬品/用法の、
1行あたりのバイト数です。
薬歴一覧46
79麻薬施用者番号印字タイプ

0:STAFF.MAYAKU_SHIKO
1:USER_ORDER[00030063].STR_01
処方箋
注射箋
0
83院外処方箋QRコード印字フラグ
1で表示
院外処方箋0
86麻薬処方箋の薬品行表示バイト数1麻薬処方箋64
87麻薬処方箋の薬品行表示バイト数2麻薬処方箋90
88麻薬処方箋の用法行表示バイト数1麻薬処方箋78
89麻薬処方箋の用法行表示バイト数2麻薬処方箋88
90お薬手帳で薬剤師のみ印刷できるかどうか

0:薬剤師のみ印刷可能
1:全員印刷可能
お薬手帳0
93お薬手帳で表示しないコメントの種別コードリストお薬手帳
1904院外処方箋のコメント行表示バイト数1院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
1905院外処方箋のコメント行表示バイト数2院外処方箋
麻薬院外処方箋
-1
1914入院時薬歴帳票の各値の1行に表示するバイト数です。
これを設定することで、表示文字が途中で切れないようにする、表示行数、ページ数の計算をしています。
リスト形式で設定します。

1行目:薬品名
2行目:用量
3行目:用法
4行目:日数
5行目:コメント
6行目:指示日
7行目:指示定型文
入院時薬歴管理票
入院時薬歴指示票
44
6
15
12
38
20
20
1916持参薬指示書レイアウトタイプ
レポートファイルもこのレイアウトタイプに沿ったものにする必要があります。

0:処方箋に似たレイアウト
1:持参薬管理票に似たレイアウト
持参薬指示書0
1917]持参薬管理票行レイアウトタイプ
DispOrder=1916を1(持参薬管理表と似たレイアウト)にした場合は、持参薬指示書のレイアウトもこのタイプに従います。
レポートファイルもこのレイアウトタイプに沿ったものにする必要があります。

0:薬品、用法、用量、コメント全て同じ詳細フィールド
1:薬品、用法、用量、コメント全て違う詳細フィールド
→各時間帯の用量を表示するものです
持参薬管理表
持参薬指示箋
0
1924院外処方箋のフッターコメントです。
リスト形式で複数行記述できます。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
1926持参薬管理表のコメントの、
1行あたりのバイト数です。
持参薬管理表40
1944一括発行時、処方箋印刷種別リスト
リストなしの場合は全種別が印刷対象となります

H069にて入院定時の時のみ処方箋、処方箋控えを発行オプションに表示していませんので、
当然入院定時は処方箋、処方箋控えに印刷されません。
しかし、入院定時と共にに臨時等の他の種別を同時発行すると、
発行オプションに処方箋、処方箋控えが表示されますので、
入院定時も処方箋、処方箋控えに印刷されていまいます。
こういうケースでも、
入院定時の処方箋、処方箋控えは印刷できないようにするために作られました。

上記ケースの場合は入院定時以外の種別番号をリストに書きます。
処方箋なし
1945DispOrder=1944の処方箋控え版処方箋控えなし
1946白紙院外処方箋で各項目に値を入れるかどうかのフラグリストです。
1で表示です。

1行目:都道府県コード→院外処方箋と同じBYION.FLG_34を表示します。
2行目:点数表番号
3行目:医療機関コード→COMMON[00010040].CODE=1 STR_01を表示します。
白紙院外処方箋全て0
1947DispOrder=1946で点数表番号を表示としたときの
表示固定文字列です。

表示領域は基本、1バイト(半角1文字)です。
白紙院外処方箋なし
1948部門システムから処方箋を印刷した場合の、
区分に表示される「新規」「修正」の、
表示条件です。

0:修正を1回でも行っていたら修正(SEQ >= 1)、行っていない場合は新規
1:伝送を1回でも行っていたら修正、行っていない場合は新規
(伝送は自分自身を除く同じオーダ番号LAST_FLG=0の中で、
1件でもBUMON_DENSO_FLG_01=1がある場合)
お薬手帳0
1949お薬手帳に表示する薬品名

0:SHOHO_YAKUHIN.NAME
1:YAKUHIN.PRINT_NAME
2:YAKUHIN.SHORT_NAME
3:YAKUHIN.NAME
お薬手帳2
1950お薬手帳で住所を表示するかどうか。
1で表示です
お薬手帳
1951院外処方箋の薬剤詳細欄の一番始めに表示する
開始日の前文字列
院外処方箋
麻薬院外処方箋
服薬開始日:
1952院外処方箋の薬剤詳細欄の一番始めに表示する
開始日の後文字列
院外処方箋
麻薬院外処方箋
1953処方オーダの処方開始日時行表示種別2
DispOrder=66を通過した後に判定します。

0:伝票の開始日時と開始日行の開始日時が一致したら開始日行を表示しない
1:伝票の開始日時と開始日行の開始日時が一致しても開始日行を表示する
2:そのRpに開始日行がない場合は伝票の開始日時を表示し、伝票の開始日時行は表示しない
→この場合はDispOrder=66で1としても、伝票の開始日時行は表示されません。
3:そのRpに開始日行がない場合は伝票の開始日時を表示し、伝票の開始日時行は表示しない、更に発行日と同じ場合は非表示
→この場合はDispOrder=66で1としても、伝票の開始日時行は表示されません。
各処方箋、処方オーダ控え0
1954院外処方箋備考コメントタイトルリスト

1行目:分割調剤
2行目:湿布理由

各コメントを備考欄に表示する場合にタイトルを表示します。
またコメントがない場合はタイトルを表示しません。
院外処方箋
麻薬院外処方箋
共になし
1955処方箋運転禁忌表示文字列リスト

1行目:運転注意薬剤
2行目:運転禁忌薬剤
各処方箋共になし
1956持参薬管理表識別記号表示フラグ
1で表示
持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
0
1957持参薬管理表で取得する識別記号のDB接続情報
DispOrder=1956を1にしないと接続しません。

1行目:SID
2行目:UID
3行目:パスワード
持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
全てなし
1958持参薬管理表採用薬限定情報表示フラグ
1で表示
持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
0
1959持参薬管理表採用薬表示バイト数持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
30
1960持参薬管理表入院契機他院情報表示フラグ入院処方箋
持参薬管理表
持参薬指示箋
入院時薬歴管理票
入院時薬歴指示票
0
1961処方箋病院販社種別
現在の使用用途はH301の帳票をBSN病院へ横展開する際に、コード中に病院コード=301と書かれていたため、
この設定を設けることでどの病院でもBSN版帳票を使用できるようにしたためです。

0:SBS
1:ITEC
2:BSN
3:総和
各処方箋0
1962処方箋控えのバイト数を処方箋と分けるかどうかのフラグ

0:分けない
1:分ける
処方箋控え0
1963処方箋控えのバイト数を処方箋と分ける場合のバイト数
DispOrder=1962が1の場合に有効です

1行目:薬品行表示バイト数1
2行目:薬品行表示バイト数2
3行目:用法行表示バイト数1
4行目:用法行表示バイト数2
処方箋控え
1964[処方]薬袋用紙のコメント表示可能バイト数薬袋用紙40
1965[処方]薬袋用紙の薬品名表示可能バイト数薬袋用紙34
1967[処方]薬袋用紙の用法名表示可能バイト数薬袋用紙30
1968[処方]薬袋用紙のコメント非表示種別リスト
下記のコードから非表示にするコメントをパラメータに設定する。
0:患者宛(薬袋)
1:医師宛
2:看護婦宛
3:薬局宛(伝票)
4:検査科宛
5:医事課宛
6:不均等
7:部門管理
8:粉砕指示
9:外用薬処方
10:約束
11:粉砕・分割
12:一包化
13:処方箋(薬袋印字なし)
14:監査用
15:中止
16:服用開始日
薬袋用紙3, ,
1969持参薬管理表薬効名表示位置

0:当院採用情報の1行目
1:薬品名の下
DispOrder=1917が1の時に有効です。
持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
0
1970DispOrder=1969を1としたときの薬効名の1行あたりの表示バイト数です。持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
43
1971持参薬管理表用法位置

0:薬品名の下
1:用量の下
DispOrder=1917が1の時に有効です。
持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
0
1972DispOrder=1971を1としたときの用法名の1行あたりの表示バイト数です持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
22
1973持参薬管理表採用薬表示種別

0:薬効,採用薬,同一成分薬,採用なしと表示
1:薬効,当院採用薬,同成分薬,同効薬,採用なしと表示
持参薬管理表
持参薬指示箋(持参薬管理表バージョン)
0
1974院内処方箋非表示コメントコードリスト
DispOrder=1975にあるKindと両方を条件にした場合は、OR条件となります。
院外処方箋はDispOrder=53です。
院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
1975院内処方箋非表示コメントKindリスト
DispOrder=1974にあるコードと両方を条件にした場合は、OR条件となります。
院外処方箋はDispOrder=54です。
院内処方箋
処方箋控え
処方箋薬剤部控え
処方箋返却伝票
処方箋診療部控え
処方箋薬局控え
↑

検体検査(100-199) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
104検体検査結果速報にて患者IDを0埋めしてハイフンをいれるかどうか

0:0埋めしてハイフンなし
1:0埋めしてハイフンあり
2:0埋めせずハイフンなし
3:0埋めせずハイフンあり
検体検査結果速報0
105DispOrder=104の検体検査結果控版検体検査結果控0
106DispOrder=104の検体検査薬剤箋版検体検査薬剤箋0
110検査薬剤箋患者IDバーコードの前文字検体検査薬剤箋
111検査薬剤箋患者IDバーコードの後文字検体検査薬剤箋
112検査薬剤箋患者IDバーコードの患者ID桁数検体検査薬剤箋0
113検査薬剤箋患者IDバーコードの0埋めフラグ検体検査薬剤箋0
117検査薬剤箋患者薬品コードの桁数検体検査薬剤箋0
120結果に以上、未満、以下を表示するかどうか
1で表示です。
検体検査結果速報
検体検査結果控
0
140検体情報記入用紙の患者IDバーコードの患者ID桁数検体情報記入用紙0
143検体検査結果速報で非表示項目とする結果の文字列リスト
もし設定したくない場合は、
指定無しではなく、
結果に入りそうにない値を指定します。
(例:$)
検体検査結果速報
149検体検査提出一覧で表示する、
項目コードの0埋め桁数
0を指定すると0埋めしません。
検体検査提出一覧0
9105採血指示書患者IDバーコードの患者ID桁数採血指示書0
↑

細菌 微生物(200-249) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
207細菌検査指示票患者IDバーコードの患者ID桁数細菌検査指示票0
215特定コード材料名表示フラグ

0:材料コード 199,299,399,499,599は材料名を表示せずに、フリー材料名を表示
1:材料コード 199,299,399,499,599も材料名を表示する
細菌検査指示票0
↑

病理(250-299) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
260印刷制御種別

0:控えに近いレイアウト、内容で印刷(RptHikaeを使用)
1:控えとは異なるレイアウト、内容で印刷(RptByoriを使用)
病理ラベル0
261病理依頼箋の実施日未定文字列病理依頼箋
↑

注射(300-399) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
313注射ボトルラベルバーコードOrderNo桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます
注射ボトルラベル0000000000(10桁)
314注射ボトルラベルバーコードSEQ桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます
注射ボトルラベル000(3桁)
315注射ボトルラベルバーコードRpNo桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます
注射ボトルラベル0000(4桁)
318DispOrder=319の注射ボトルラベル版

第3セクションの救急室はありません
注射ボトルラベル
319注射薬剤箋の発行オプション、印刷対象の制御です。9バイトずつ区切ります。

第1セクション(1〜9バイト目):下記以外
第2セクション(10〜18バイト目):透析室
第3セクション(19〜27バイト目):救急室
 (場所コードから検索 COMMON[00010003]CODE CODE_04⇒COMMON[00010004]CODE DISP_FLGTBL10番目が1)

各9バイトは以下の通りとなっています。
1:入院定時依頼/2:入院定時実施/3:入院臨時依頼/4:入院臨時実施
5:外来定時依頼/6:外来定時実施/7:外来臨時依頼/8:外来臨時実施
9:SS(スライディングスケール)条件

SS条件
0:関係なし
1:SSだけ印字
2:SSだけ印字しない

1〜8バイト目
●発行オプション●

救急室の場合
0:必ず非表示
1:必ずチェックあり表示
2:必ず非表示
3:必ず非表示
4:必ずチェックあり
5:必ずチェックなし

救急室以外の場合
0:必ず非表示
1:SS条件に当てはまる場合、CONTROL[00020017].CODE=310001 FLG_01の値を反映します。あてはまらない場合は必ず非表示です。
2:必ず非表示
3:CONTROL[00020017].CODE=310001 FLG_01の値を反映します。
4:必ずチェックあり
5:必ずチェックなし

●該当データを印刷するかどうか●
0:印刷しない
1:SS条件に当てはまる場合に印刷する
2:印刷しない
3:印刷する
4:印刷する
5:印刷する
注射薬剤箋
注射薬剤箋(薬局用)
321注射ボトルラベルバーコード表示内容とどの単位で用紙を分けて印刷するか制御しています。

●バーコード表示内容●
0:オーダ番号 + SEQ + RpNo
1:オーダ番号 + SEQ + 実施回数
2:オーダ番号 + SEQ + RpNo + 薬品コード
3:オーダ番号 + SEQ + RpNo + 実施回数

※1と3の場合は、DispOrder=363で実施回数を非表示(0)とすると実施回数は表示されません。

●どの単位で用紙を分けて印刷するか●
0:オーダごとに印刷し、合計オーダ数枚印刷されます。※DispOrder=339を1にすると更にRp毎になります。
1:実施回ごとに印刷し、合計実施回数枚印刷されます。※DispOrder=339を1にすると更にRp毎になります。
2:薬品ごとに印刷し、合計薬品数枚印刷されます
3:実施回ごとに印刷し、合計実施回数枚印刷されます。※DispOrder=339を1にすると更にRp毎になります。
注射ボトルラベル0
322注射ボトルラベルバーコード実施回数桁数
0埋め形式で書きます。桁数分0を書きます

実施回数はDispOrder=321を1or3(実施回数分ボトルラベル印刷)、
DispOrder=363(バーコード実施回数表示フラグ)を1にしたときにバーコード最後尾に追加されます。
注射ボトルラベル00(2桁)
335注射薬剤箋患者IDバーコードの患者ID桁数注射薬剤箋0
3391オーダに複数Rp入力が可能な場合に、
注射ボトルラベルをオーダ番号ごと印刷するか、Rp番号ごと印刷するか制御します。
DispOrder=321が0or1or3のときに使用します。

0:オーダ番号ごと
1:Rp番号ごと
注射ボトルラベル0
340注射薬剤箋の1行当たり表示手技名バイト数注射薬剤箋0
341注射薬剤箋の1行当たり表示薬品名バイト数注射薬剤箋0
342注射薬剤箋の1行当たり表示コメントバイト数注射薬剤箋0
345注射薬剤箋オーダ番号の桁数注射薬剤箋0
356注射指示箋患者IDバーコードの患者ID桁数注射指示箋0
363注射ボトルラベルバーコード実施回数表示フラグ
DispOrder=321を1or3(実施回数分ボトルラベル印刷)にしたときに使用します。
1で表示です。
注射ボトルラベル0
368注射薬剤箋で手技終了時刻を表示するかどうか
FLG=8のセクションに表示しています。このセクションがないとそもそも手技時刻行が表示されません。

0:開始時刻 時間帯
1:開始時刻 〜 終了時刻 時間帯
注射薬剤箋
化学療法投与指示書
注射返却伝票
注射薬剤箋(診療部用)
注射薬剤箋(薬局用)
1
369注射ボトルラベルで手技終了時刻を表示するかどうか
FLG=3のセクションに表示しています。このセクションがないとそもそも手技時刻行が表示されません。

0:開始時刻 時間帯
1:開始時刻 〜 終了時刻 時間帯
注射ボトルラベル1
370DispOrder=319の注射薬剤箋(診療部用)版注射薬剤箋(診療部用)319と同じ
3711週間の注射指示実施表の表示対象データ

0:今週のオーダ
1:指定GroupNoのオーダ
1週間の注射指示実施表0
372BSN版注射ボトルラベルの1行当たり表示薬品名バイト数1BSN版注射ボトルラベル24
373BSN版注射ボトルラベルの1行当たり表示薬品名バイト数2BSN版注射ボトルラベル40
374注射ボトルラベル病院販社種別
現在の使用用途はH301の帳票をBSN病院へ横展開する際に、コード中に病院コード=301と書かれていたため、
この設定を設けることでどの病院でもBSN版帳票を使用できるようにしたためです。

0:SBS
1:ITEC
2:BSN
3:総和
注射ボトルラベル0
375注射ボトルラベルのコメントをバイト数によって改行させるかどうかです。
コメントはFLG=1の行に入ります。

0:0:バイト数による改行をしない→詳細フィールドは複数行表示としています。
1:バイト数による改行をする→詳細フィールドは単数行表示としています。
BSN版ではない注射ボトルラベル0
376注射ボトルラベルコメント1行当たりのバイト
DispOrder=375を1にする必要があります。
BSN版ではない注射ボトルラベル0
379DispOrder=319の抗癌剤注射処方箋版抗癌剤注射処方箋319と同じ
380返品オーダ情報の印刷日時印字タイプ(0:非表示 1:表示)返品オーダ情報0
381返品薬品リストの印刷日時印字タイプ(0:非表示 1:表示)返品薬品リスト0
↑

再診予約(400-499) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
467予約票の印刷ページ区切り

0:全予約を1枚にまとめる(CONTROL[00020018]マスタの枚数を反映しない)
1:発行診療科ごと印刷する(CONTROL[00020018]マスタの枚数を反映する)
予約票0
472予約日付フォーマット文字列予約票
予約票控え
M月d日(ddd)
475現在入院患者にて入院期間内の再診予約以外のオーダを予約票に印字するかどうか。

退院日、予定日が共にない場合はどの発行日に対してもこのチェックを行い、
退院日、予定日どちらかがある場合は、
入院日〜(退院日or予定日)以内の発行日のオーダに対して、
このチェックを行います。

0:印字しない
1:印字する
予約票0
476予約票患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
予約票
予約票控え
他科依頼予約票
477予約票コメント表示可能バイト数予約票100
478予約日時和暦表示フラグ
0以外のはDispOrder=472の日付フォーマットに年を付けないでください。

0:表示しない
1:元号を漢字2文字で表示
2:元号を全角アルファベットで表示
予約票
予約票控え
0
9265[予約票]予約時刻欄への文言表示する処理の制御
0:文言表示処理なし 1:文言表示処理あり
※ConfigとEnum登録時に番号帯を間違えたため、DispOrderが9000〜となっている。
予約票0
9266[予約票]予約時刻欄に表示する文字列
DispOrder=9265で1の場合の表示文字列です。
※ConfigとEnum登録時に番号帯を間違えたため、DispOrderが9000〜となっている。
予約票
↑

生理(500-599) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
520検査箋患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
生理検査箋
↑

放射線(600-699) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
600照射録の1ページあたりのオーダ内容の表示行数。
この値を使用して印刷ページ数を計算しています。
表示しない場合は-1とします。
放射線照射録-1
601DispOrder=600の撮影条件版放射線照射録-1
602DispOrder=600の薬剤版放射線照射録-1
603DispOrder=600の患者個人情報版放射線照射録-1
604DispOrder=600の患者個人情報(感染症)版放射線照射録-1
605DispOrder=600の患者個人情報(当日他検査)版放射線照射録-1
606DispOrder=600のコメント(1行あたり全角27文字 短い方)版放射線照射録-1
607DispOrder=600のコメント(1行あたり全角46文字 長い方)版放射線照射録-1
611照射録オーダ内容の1行あたりの内容のみの表示バイト数放射線照射録
618読影依頼書患者IDバーコードの患者ID桁数読影依頼書0
621照射録患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
放射線照射録
622胸部読影依頼票患者IDバーコード設定
リスト形式です。

1行目:前文字
2行目:後文字
3行目:患者ID桁数
4行目:0埋めフラグ 1で0埋め
胸部読影依頼票
629照射録タイトル
指定なしの場合は「放射線検査依頼表・照射録」
放射線照射録指定なし
(放射線検査依頼表・照射録)
630照射録の全体の撮影条件の表示行数。
0を指定すると制限なく全行表示します。

例えば最初の1行のみ表示したい場合に1とします。
放射線照射録0
631照射録の同姓同名マーク放射線照射録
632放射線記録ラベルの実施情報表示データ種別

0:0:HOSHASEN_LIB_ITEMを表示
1:OR_MAIN.STR_01から抜粋して表示
放射線記録ラベル0
↑

内視鏡(800-899) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
819患者オーダ用紙患者IDバーコードの前文字内視鏡患者オーダ用紙a
820患者オーダ用紙患者IDバーコードの後文字内視鏡患者オーダ用紙a
821患者オーダ用紙患者IDバーコードの患者ID桁数内視鏡患者オーダ用紙7
822患者オーダ用紙患者IDバーコードの0埋めフラグ内視鏡患者オーダ用紙0
↑

輸血(900-999) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
907輸血引換券オーダ番号バーコードの桁数輸血引換券0
912輸血出庫票オーダ番号バーコードの桁数輸血出庫票0
916輸血出庫票患者IDバーコードの患者ID桁数輸血出庫票0
921輸血出庫票ロット番号バーコードのロット番号桁数輸血出庫票0
923輸血自己血ラベルの有効期限日を、
採取日からn日後にします。
輸血自己血ラベル7
↑

病診連携(2000-2099 一部9000もあり) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2002紹介患者入院一覧報告の
備考に表示する検査予約のオーダ種コードリスト
0件の場合は検査予約を備考に表示しません。
紹介患者入院一覧報告
2003紹介患者入院一覧報告の
備考に表示する予定は本日〜N日後
紹介患者入院一覧報告0
2004紹介患者入院一覧報告の
1行あたり備考表示バイト数
紹介患者入院一覧報告52
2005診療情報提供書の項目、本文間のスペース行数診療情報提供書0
2006診療情報提供書の区切り線診療情報提供書---------------------------------------------------------------------------------------------------
2007診療情報提供書の添付画像コメントの1行あたりの表示バイト数診療情報提供書94
9079診療情報提供書の印刷枚数
対象伝票種別はDispOrder=9085にて設定します。
診療情報提供書1
9084診療情報提供書の印刷枚数
対象伝票種別はDispOrder=9086にて設定します。
診療情報提供書1
9085診療情報提供書の印刷枚数で
DispOrder=9079の値を使用する伝票種別リスト
0件の場合は対象無しとします。
診療情報提供書
9086診療情報提供書の印刷枚数で
DispOrder=9084の値を使用する伝票種別リスト
0件の場合は対象無しとします。
診療情報提供書
↑

処方指示(2300-2399) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2300服薬指示書1行当たりの表示最大バイト数
リスト形式です。

1行目:薬品名
2行目:用法名
3行目:タイミング
4行目:コメント
服薬指示書54
94
92
90
2301服薬指示書の破棄表示文字列服薬指示書
↑

ケモ部門(2400-2499) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2400ケモセラピー投薬一覧プロトコール名フォントサイズ設定ケモセラピー投薬一覧11.5
2401ケモセラピー患者一覧薬品名フォントサイズ設定ケモセラピー患者一覧11.5
2402ケモセラピーレジメン登録表薬品名フォントサイズ設定ケモセラピーレジメン登録表10.5
2403ケモセラピー患者レジメンチェック表薬品名フォントサイズ設定ケモセラピー患者レジメンチェック表9
2404ケモセラピー投薬一覧メモフォントサイズ設定ケモセラピー投薬一覧9
2405レジメン登録表カレンダーマークケモセラピーレジメン登録表
2406患者レジメンチェック表カレンダーマーク患者レジメンチェック表
↑

栄養指導(2500-2599) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2500栄養指導予約票保留オーダ印刷フラグ

0:有効オーダのみ印刷可能
1:保留オーダも印刷可能
栄養指導予約票0
↑

治験(2600-2699) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2600[治験継続申請一覧]課題名表示可能バイト数治験継続申請一覧100
↑

服薬指導(2700-2799) †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
2700退院時指導内容の内容1行当たりの表示最大バイト数
0の場合は改行しません
退院時指導内容50
↑

その他(9000-9999) †

↑

オーダ控え †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
9024注射オーダ控えの実施日表示形式
USER_ORDER[00030004].FLGTBL[21]=0の時のみ使用します。

2以外:YYYY年MM月DD日(曜日)
2:MM/DD 〜 MM/DD
注射オーダ控え1
9048オーダ控えでオーダ種毎で改ページ(またはカット)をするかどうか

0:改ページを行う。
1:改ページをしないで連続で印刷する。
オーダ控え0
9077処方オーダ控えで表示する薬品名

0:SHOHO_YAKIHIN.NAME
1:YAKUHIN.PRINT_NAME
処方オーダ控え0
9213注射オーダ控えで手技終了時刻を表示するかどうか
FLG=313のセクションに表示しています。このセクションがないとそもそも手技時刻行が表示されません。

0:開始時刻 時間帯
1:開始時刻 〜 終了時刻 時間帯
注射オーダ控え1
9214オーダ控えで輸血オーダの前に必ず改ページ(またはカット)をするかどうか

0:改ページをしないで連続で印刷する。
1:改ページを行う。
オーダ控え0
9215オーダ控えで最後の輸血オーダの後に必ず改ページ(またはカット)をするかどうか

0:改ページをしないで連続で印刷する。
1:改ページを行う。

DispOrder=9048でオーダ種毎改ページするにしている場合は(値が0)、
この値が0でも必ず改ページをします。
オーダ控え0
9216リハビリオーダ控えで表示する療法コメントの1行あたりのバイト数リハビリオーダ控え50
9217食事オーダ控えで第二食種を表示するかどうか食事オーダ控え0
9226処方オーダ控えで一般薬品名を追加表示するかどうか
1で表示です
処方オーダ控え0
9262バーコード表示タイプ(0詰め)
0:あり
1:なし
オーダ控え0
9271注射薬品名先頭記号文字列注射オーダ控え□
9272オーダ種先頭記号文字列オーダ控え※
↑

受診案内 †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
9067患者IDバーコード前付加記号受診案内
9068患者IDバーコード後付加記号受診案内
9069患者IDバーコード表示桁数受診案内0
9070患者IDバーコード表示タイプ
0:0詰めしない
1:0詰めする
受診案内0
9080受診案内フッタコメント01
FOOTER_COMMENT_01フィールドに入れます
受診案内
9081受診案内フッタコメント02
FOOTER_COMMENT_02フィールドに入れます
受診案内
9094受診案内ヘッダーコメント01
HEADER_COMMENT_01フィールドに入れます
受診案内
9095受診案内ヘッダーコメント02
HEADER_COMMENT_02フィールドに入れます
受診案内
9096受診案内ヘッダーコメント03
HEADER_COMMENT_03フィールドに入れます
受診案内
9101受診案内ソートタイプ
受診案内に表示する帳票詳細項目に出力されるソート順
0:従来通り
1:沼津用
2:空白先頭予約時刻順
受診案内0
9128受診案内オーダ詳細表示フラグ

0:オーダ詳細なし
1:オーダ詳細あり
受診案内0
9136受診案内一覧内定型コメント1行目
ex.10 会計窓口へ
受診案内
9137受診案内一覧内定型コメント2行目受診案内
9138受診案内一覧内定型コメント3行目受診案内
9173受診案内ヘッダーコメント04
HEADER_COMMENT_04フィールドに入れます
受診案内
9174受診案内ヘッダーコメント05
HEADER_COMMENT_05フィールドに入れます
受診案内
9175受診案内ヘッダーコメント06
HEADER_COMMENT_06フィールドに入れます
受診案内
9176受診案内ヘッダーコメント07
HEADER_COMMENT_07フィールドに入れます
受診案内
9177受診案内ヘッダーコメント08
HEADER_COMMENT_08フィールドに入れます
受診案内
9178受診案内ヘッダーコメント09
HEADER_COMMENT_09フィールドに入れます
受診案内
9179受診案内ヘッダーコメント10
HEADER_COMMENT_10フィールドに入れます
受診案内
9188検体固定コメントを診療内容に表示するかどうか。
1で表示
受診案内0
9194院内連絡事項の1行あたりの表示バイト数受診案内110
9199院内連絡事項の各コメントで改行が入ると印刷時エラーとなるため、
改行を他の文字に置換して印刷します。
指定なしの場合は半角スペースです。
受診案内(オーダ詳細あり)半角スペース
9208院内連絡事項に未確オーダ情報を表示するかどうか。
1で表示
受診案内0
9221聴覚障害マスタ情報
1行目:項目コード(COMMON[00010005].CODE)
2行目:「はい」の選択肢コード(COMMON[00010006].CODE)
受診案内
9218オーダ詳細の細菌オーダのフリー材料のタイトル受診案内フリー材料
9223院内連絡事項の下に表示する患者コメントコードリスト受診案内
9225検体検査済表示最小STEP_FLG受診案内2
9227本日入院予定を院内連絡事項に表示するかどうか
1で表示です
受診案内0
9228注射確認文字列種別
0:実施回数 < 総回数なら「中」、実施回数 = 総回数なら「済」、他は空白
1:実施回数 < 総回数なら「中」、実施回数 = 総回数で全て中止なら「中止」1つでも実施なら「済」、他は空白
受診案内0
9230受診案内 行き先(実施場所)処理判定フラグ
0:従来通り
1:沼津用
受診案内0
9231受診案内 実施場所印字文字列リスト(沼津用)
この設定をしてもDispOrder=9230が0の場合は機能しません。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: オーダ種/表示文字列
例: 0021/1F 中央採血室
受診案内
9232受診案内 コメント(関連情報)にマークが付く文字列リスト
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列/表示マーク
例: 診察前検査/※
受診案内
9233受診案内 診察前検査コメント表示フラグ
0:非表示
1:表示
診察前検査のチェックボックスに応じてコメントを表示するのに使用しています。
受診案内0
9234受診案内 実施場所マークが付く文字列リスト
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列/表示マーク
例: 中央点滴室/★
受診案内0
9235受診案内 予約コメントのマスタメンテ印字制御フラグ
0:マスタメンテで制御不可
1:マスタメンテで制御可
受診案内0
9236受診案内 診察前検査のチェックボックスチェック時の固定表示コメント
DispOrder=9233が1の時のみに適用されます。
受診案内
9237受診案内 放射線、生理、内視鏡の定型コメント表示フラグ
0:非表示
1:表示
受診案内0
9238受付票 固定コメント(関連情報)表示制御フラグ
0:非表示
1:表示
受診案内0
9239受付票 コメント(関連情報)印字文字列リスト
DispOrder=9238が1の時のみに適用されます。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: 診察前検査
受診案内
9240受付票 放射線、生理、内視鏡の定型コメント表示フラグ
0:非表示
1:表示
受診案内0
9241受付票 検体検査の定型コメント表示フラグ
0:非表示
1:表示
受診案内0
9242受付票 項目他にマークが付く文字列リスト
DispOrder=9238が1の時のみに適用されます。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列/表示マーク
例: 診察前検査/※
受診案内
9243受診案内 固定コメント(関連情報)表示制御フラグ
0:非表示
1:表示
受診案内0
9244受診案内 コメント(関連情報)印字文字列リスト
DispOrder=9243が1の時のみに適用されます。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: 診察前検査
受診案内
9245受付票 詳細情報表示バイト数受診案内29
9246受付票 画像3検査撮影項目印字フラグ
0:非表示
1:表示
案内票はDispOrder=9071に同一フラグがあります。
受付票0
9247受付票 表示する診察前検査コメント受付票
9248受付票 診察前検査コメント(関連情報)判定用文字列
DispOrder=9238が1の時のみに適用されます。
受付票
9249Dr別予約患者一覧 画像系オーダコメント表示フラグ
0:非表示
1:全て表示
2:一部表示(DispOrder=9250で指定)
Dr別予約患者一覧0
9250Dr別予約患者一覧 画像系オーダコメント表示対象コメントリスト
DispOrder=9249が2の場合に使用します。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: 診察前検査
Dr別予約患者一覧
9251Dr別予約患者一覧 検体検査診察前検査コメント表示フラグ
0:非表示
1:表示
Dr別予約患者一覧0
9252Dr別予約患者一覧 検体検査診察前検査コメント表示文字列
DispOrder=9251で1の場合の表示文字列です。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: ※診察前検査
Dr別予約患者一覧
9253時間順予約患者一覧 画像系オーダコメント表示フラグ
0:非表示
1:全て表示
2:一部表示(DispOrder=9254で指定)
時間順予約患者一覧0
9254時間順予約患者一覧 画像系オーダコメント表示対象コメントリスト
DispOrder=9253が2の場合に使用します。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: 診察前検査
時間順予約患者一覧
9255時間順予約患者一覧 検体検査診察前検査コメント表示フラグ
0:非表示
1:表示
時間順予約患者一覧0
9256時間順予約患者一覧 検体検査診察前検査コメント表示文字列
DispOrder=9255で1の場合の表示文字列です。
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: ※診察前検査
時間順予約患者一覧
9257Dr別予約患者一覧 画像系オーダコメント表示対象コメント置換表示リスト
スラッシュ区切りで1つ目が置換対象文字列、2つ目が置換後文字列です。
形式: 置換対象文字列/置換後文字列
例: 診察前検査/※診察前検査
Dr別予約患者一覧
9258時間順予約患者一覧 画像系オーダコメント表示対象コメント置換表示リスト
スラッシュ区切りで1つ目が置換対象文字列、2つ目が置換後文字列です。
形式: 置換対象文字列/置換後文字列
例: 診察前検査/※診察前検査
時間順予約患者一覧
9259Dr別予約患者一覧 再診予約オーダコメント表示対象コメント置換表示リスト
スラッシュ区切りで1つ目が置換対象文字列、2つ目が置換後文字列です。
形式: 置換対象文字列/置換後文字列
例: 診察前検査/※診察前検査
Dr別予約患者一覧
9260時間順予約患者一覧 再診予約オーダコメント表示対象コメント置換表示リスト
スラッシュ区切りで1つ目が置換対象文字列、2つ目が置換後文字列です。
形式: 置換対象文字列/置換後文字列
例: 診察前検査/※診察前検査
時間順予約患者一覧
9263[受診案内]予約時刻欄への文言表示する処理の制御
0:文言表示処理なし 1:文言表示処理あり
受診内容案内用紙0
9264[受診案内]予約時刻欄に表示する文字列
DispOrder=9263で1の場合の表示文字列です。
受診内容案内用紙
9268[受診案内]院内連絡事項のタイトル印字文字列受診内容案内用紙併科情報
9269[受付票]表示用定型コメントリスト
リスト形式で各文字列は以下の通りとなります。
形式: 表示文字列
例: 受付票は全ての診察が終わるまでお待ちください。
受付票
9270受診案内の院内連絡事項に表示する治験のマーク文字列受診案内
↑

他 †

DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
DispOrder説明影響範囲,帳票初期値
9167病院販社種別
現在の使用用途はH301の帳票をBSN病院へ横展開する際に、コード中に病院コード=301と書かれていたため、
この設定を設けることでどの病院でもBSN版帳票を使用できるようにしたためです。

0:SBS
1:ITEC
2:BSN
3:総和
0
9193画像系受付ラベルの患者IDバーコード表示桁数画像系受付ラベル0
9224予約患者一覧表オーダ種名表示文字列リスト
このリストにないオーダ種はオーダ種名をそのまま表示します。

リスト形式で各文字列は以下の通りとなっています。
スラッシュ区切り1つ目オーダ種コード,2つ目表示文字列
例:1181/リハビリ部門
予約患者一覧表
Dr別予約患者一覧表
時間順予約患者一覧表
診療科別検査予約患者一覧表
予約患者一覧表(期間)
カルテ払い出し用 予約患者一覧
カルテ払い出し用 予約患者一覧(Dr別)
9274受付内容表示種別

0:全受付、予約を1行ずつ表示
1:1行1診療科ずつ表示
受付票

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