PrimeKarte > PkReport

概要 †

SAP BUSINESSOBJECTS社の帳票作成ツール

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リンク †

  1. CrystalReportsウィキペディア
  2. むかむか クリスタルレポート入門
    関連書籍やメーリングリスト等の紹介、Tips、掲示板等
  3. エージーテック
  4. 青の部隊 505小隊 ULZ
    各種Tips
  5. @IT
    @IT内にあるクリレポ関連の会議室
  6. どっかのフォーラム
    クリレポのフォーラムがあったんですが、なくなっちゃったみたいです。
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開発環境 †

VisualStudio2005に標準で同梱されていますが、デザイナ等の操作がいまいち不便で、各種制限もあるようです。(たいていのことは出来るみたいです)
製品版には、最新のものとしてCrystalReports2008がありますが、PrimeKarteではCrystalReports XIを使用しています。VisualStudio2005で利用するためには、Release2のインストールが必要で、ビルドするだけならランタイムのインストールだけでも可能です。ただし、注意点があります。

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注意点 †

  1. 製品版をインストールした環境でレポートファイル(*.rpt)をソリューションに追加
    1. 自動生成されるクラス(*.cs)に追加される関数の一部(下記参照)を削除しないと、ランタイムしかインストールしていない環境ではビルドできなくなってしまうので、csファイルから記述を削除しておくこと!!
      1. NewGenerator()
      2. FullResourceName()
  2. 'CrystalDecisions.CrystalReports.Engine.ReportDocument' のタイプ初期化子が例外をスローしました。
    ↑上記エラーについて、参考になりそうなサイト
    1. http://dobon.net/vb/bbs/log3-19/11271.html
    2. http://tukaenai-pg.cocolog-nifty.com/blog/crystalreports/index.html
    3. http://d.hatena.ne.jp/tech_onoue/20070524/1179990562
       ↑けっこういいかも。。。
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動作環境 †

サポートページをそのままを貼り付け

  1. サポートプラットフォーム
  2. Crystal Reports XI Release 2
    1. サービスパック3以降では、デザイナ(Report Designer)および Visual Studio 製品などでの開発を32ビット環境でサポートします。
    2. また、Windows Vista 64 ビット環境のデザイナ(Report Designer)もサポート対象になります。
    3. サービスパックの説明
    4. サービスパックダウンロード先
  3. Crystal Reports 2008
    1. デザイナ(Report Designer)および Visual Studio 製品などでの開発を 32ビット環境でサポートします。
    2. Crystal Reports 2008 SP0 以降では、Windows Vista 64 ビット環境のデザイナ(Report Designer)もサポート対象になります。
    3. Crystal Reports 2008 SP0 について
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Crystal Reports Viewer †

  1. Crystal Reports Viewerを使用すると。。。
    1. レポートユーザーがより適切な意思決定を実施できる
    2. レポートを対話的に利用して、生成するレポート数を最小限に抑える
    3. SAP BusinessObjectsサーバーにホストされたレポートを更新する
    4. レポートを同僚、顧客、ベンダーと簡単に共有できる
    5. レポートの導入コストを抑え、ITの負担を軽減する
  2. Crystal Reports Viewer ダウンロード先 ← 保存ボタンクリック
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ちょっとした裏技? †

  1. インストールした Crystal Reports XI で、Release1 と Release2 の見分け方

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