[[PrimeKarte]] > BYOIN

#contents
&br;

*概要 [#x63955fe]
-病院設定マスタ

*注意事項 [#g83b4b41]
-&size(28){&color(red){いずれかの機能で使用する定義は必ず[[カラム詳細>#he0a06b6]]に記載すること};};
-&size(28){&color(red){新たに使用するカラムはBYOINマスタメンテに設定項目を追加すること(要プログラム修正)};};

*カラム詳細 [#he0a06b6]

|カラム名|内容|詳細|サンプル|担当|h
|BYOIN_CODE|病院コード|実際の制御に使われる病院コード。&br;他の病院の制御に合わせたいときに使用?||基本|
|REAL_BYOIN_CODE|実病院コード|||~|
|NAME|病院名称|||~|
|SHORT_NAME|病院略称|||~|
|KANA_NAME|病院カナ名称|||~|
|REAL_NAME|病院正式名称|||~|
|PRINT_NAME|病院印刷名称|||~|
|ENGLISH_NAME|病院英語名称|||~|
|ZIP|病院郵便番号|||~|
|JUSHO_01|病院住所1|市・区まで||~|
|JUSHO_02|病院住所2|詳細||~|
|TEL_01|電話番号1|||~|
|TEL_02|電話番号2|||~|
|INGAI_TEL|院外処方箋印刷用電話番号|||投薬|
|FAX|FAX番号|||基本|
|GROUP_CODE|グループコード|厚生連等、グループがある場合は、そのグループコード。&br;なければ、病院コードと同じ。&br;※[[PrimeKarte]]では、実装なし。||~|
|GROUP_NAME|グループ名称|||~|
|ORDER_KIND_FLGTBL|利用オーダ種別フラグテーブル|||~|
|ORDER_OPTION_FLGTBL|オーダ種ごとのオプション|||~|
|MAYAKU_KANRI_NAME|麻薬管理者名|麻薬処方箋などに印字される||投薬|
|URL_STR|ログイン画面URL|||基本|
|KARTE_URL_STR_01|カルテ参照URL1|※未使用||~|
|KARTE_URL_STR_02|カルテ参照URL2|※未使用||~|
|DIC_FILE_PATH_01|辞書格納先(サーバ)||\\sbs_karte\KARTEDATA\H018KARTE\dic|~|
|DIC_FILE_PATH_02|辞書格納先(ローカル)|ATOKのバージョン番号が含まれているので注意|C:\Documents and Settings\{0}\Application Data\Justsystem\Atok22\ATOK22U1.DIC|~|
|FLG_01|医療機関コード|[[BYOIN_IRYOKIKAN]]にも設定有り||~|
|FLG_02|検索文字数:英数||1||
|FLG_03|検索文字数:半角カナ||1||
|FLG_04|ログイン画面の通知情報更新間隔(分)||10|基本|
|FLG_05|病院テーブルバージョン||2||
|FLG_06|患者IDの桁数|カードリーダ読み込み時などで使用|7|基本|
|FLG_07|バージョン番号|※PrimeKarteでは未使用|100||
|FLG_08|カードリーダ読出位置|ゼロ始まりで○バイト目からを読む(数字のみのバイト数をカウント)|7(※この場合は8文字目からを読む)|基本|
|FLG_09|ファイル更新間隔(分)|※PrimeKarteでは未使用|3||
|FLG_10|「入院中」背景色|※PrimeKarteでは未使用||基本|
|FLG_11|患者情報更新内容|※PrimeKarteでは未使用|||
|FLG_12|患者選択時Sleep[ms]|※PrimeKarteでは未使用|||
|FLG_13|長期投与区分1||||
|FLG_14|長期投与区分2||||
|FLG_15|長期投与区分3||||
|FLG_16|長期投与区分4||||
|FLG_17|システム利用可否|※PrimeKarteでは未実装|0|基本|
|FLG_18|輸血検査基準日||0||
|FLG_19|パス対応有無|0:未対応&br;1:対応|0|基本|
|FLG_20|ケモ対応有無|0:未対応&br;1:対応|0|~|
|FLG_21|指示歴Do時の入力画面制御|0:開かない&br;1:開く||~|
|FLG_22|カルテ対応有無 &br; (カレンダーバー、文書検索画面、院内通知などのカルテ参照メニュー表示有無)|0:未対応&br;1:対応|1|~|
|FLG_23|編集中オーダ管理画面&br;(ログイン時/患者選択時共通)|0:非表示&br;1:表示/他端末削除チェックボックス:表示+OFF&br;2:表示/他端末削除チェックボックス:表示+ON&br;3:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+OFF&br;4:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+ON&br;5:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+OFF(復元対象は自端末のみ)&br;6:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+ON(復元対象は自端末のみ)|4|~|
|FLG_24|患者選択時保険選択|※PrimeKarteでは未使用|1|~|
|FLG_25|ログイン画面タイプ|0:通常(ID/パスワード入力のみ)&br;1:通知情報付き|1|~|
|FLG_26|プロブレム制御タイプ|0:院内共通&br;1:診療科別|0||
|FLG_27|フラグ27||0||
|FLG_28|インプット最大Undo可能回数||5|基本|
|FLG_29|ログイン時ネットワークマイドキュメント&br;接続有無|0:無効&br;1:有効|0|基本|
|FLG_30|院外処方箋コーナー有無|&br;0:なし&br;1:院外処方箋コーナー有り(院外処方箋印刷アプリ制御有り)&br;※現状H25のみ|||
|FLG_31|オーダ発行時に発行医を再確認|0:行わない&br;1:行う&br;医師以外で代行確認対象オーダ種が含まれるときに医師選択画面を表示||基本|
|FLG_32|XMLタグ検索機能([[全文検索>全文検索(カルテ)]])|0:無効 &br; 1:PostgreSQLのみ有効 &br; 2:Oracleのみ有効 &br; 3:PostgresSQLとOracleの両方有効||~|
|FLG_33|代行入力対象|0:全て&br;1:外来のみ&br;2:入院のみ&br;それ以外:全て対象外||~|
|FLG_34|都道府県番号|※DoctorXと定義位置が異なるので注意||投薬|
|FLG_35|ベッド番号表示|0:数値表示&br;1:アルファベット表示|0|看護|
|FLG_36|未登録オーダを保存する機能無効化|1:無効 1以外:有効|1|基本|
|FLG_37|KANJA_PATTERNテーブルのHOKENSHA_NOとFUTANSH_NO_01〜04についてどのカラムを参照するか|0:NUMBER型のカラム&br;1:VARCHAR2型のカラム|0|基本・投薬|
|FLG_38|TANMATSUテーブルカラム拡張有無|0:なし&br;1:あり(STR_06〜STR10,CODE_01〜CODE_05)|1(今の病院は全てカラム拡張されているはず。)|基本|
|FLG_39|患者セット対応有無|0:未対応&br;1:対応|0|~|
|FLG_40|医事システムとPrimeKarte間で保険パターンコードの変換を行う|0:なし 1:あり|0|基本|
|FLG_41|患者選択時に算定履歴を表示する|0:しない 1:する|0|基本|
|FLG_42|指導料オーダ発行時に算定履歴テーブルへデータを書き込む|0:しない 1:する|0|基本|
|FLG_43|Pauseキー押下時に表示する画面|0:入力支援 1:短文セット|0|基本|
|FLG_44|カレンダーに西暦/和暦変換ボタンを表示する|0:しない 1:する|1|基本|
|FLG_45|科長確認と代行確認の格納先|0:科長確認, 代行確認共にOR_MAIN.KAKUNIN_**_03を更新&br;1:代行確認はOR_MAIN.KAKUNIN_**_03を更新, 科長確認はKARTE_DENPYO.KAKUNIN_**_03、DOC_DENPYO.KAKUNIN_**_03を更新|0|基本・カルテ|
|FLG_46|日付未定モード使用可否|0:不可 1:可|1|基本|
|FLG_47|PrimeArch連携有無|0:なし 1:あり|0|~|
|FLG_48|表示板からの患者呼び込み時に検体検査結果を印刷する|0:しない 1:する|||
|FLG_49|発行時に外来患者に対して会計済チェックを行う|0:行わない 1:行う|外来患者の条件:KANJAテーブル.BYOTO_CODE <= 1||
|FLG_50|記録系オーダの代行確認の対象とする条件|0:USER_DOCUMENT_DOCに従う(デフォルト仕様) &br; 1:初回記入者がUSER_DOCUMENT_DOCの新規フラグONの場合(菊川仕様)|||
|FLGTBL_01|初期化情報|※PrimeKarteでは未使用|||
|FLGTBL_02|印刷情報||000110000010000000000000000000||
|[[FLGTBL_03>#d2536578]]|オーダ種固有||000001100000011100101810311000||
|[[FLGTBL_04>#q58d94a7]]|[[通知ボタン]]情報||111111111100101110001000001000|基本|
|FLGTBL_05|指示歴情報||000200000001000102110000000000||
|FLGTBL_06|Do・セット展開時の&br;コンディションフラグ|セット展開(0:全て0に設定 1:登録時のまま)&br;Do(0:全て0に設定 1:発行時のまま)&br;修正(0:全て0に設定 1:発行時のまま)|111|基本|
|[[FLGTBL_07>#q65518ec]]|メニュー情報||10011111|~|
|FLGTBL_08|J-SPEED情報|対応有無、展開セット番号を「/」区切りで格納 &br; [対応有無] 0:なし、 1:あり(外来患者のみ)、 2:あり(全患者)|2/81927|基本|
|FLGTBL_09|フラグテーブル9||||
|FLGTBL_10|医療改正情報|idx(0):2008医療改正&br;idx(1):2010医療改正||基本|
|[[FLGTBL_L_01>#o276800c]]|FLG_**を使い切ったので、フラグが必要な場合はこちらを使用||||
|FLGTBL_L_02|SBSTextBoxへのテキストペースト時に除外する制御コード|10進数の番号をカンマ区切りで記述 &br;(関連作業依頼:[0048517]テキスト貼り付け時に制御コードを削除する)|0,29||
|FLGTBL_L_03|ロングフラグテーブル3||||
|FLGTBL_L_04|ロングフラグテーブル4||||
|FLGTBL_L_05|ロングフラグテーブル5||||
|STR_01|ダミーDr ID|※PrimeKarteでは未使用|||
|STR_02|USER_ID|※PrimeKarteでは未使用|||
|STR_03|検診メッセージ|※PrimeKarteでは未使用|||
|STR_04|診療予定タブ名称|診療予定||基本|
|STR_05|患者情報||||
|STR_06|生理情報||||
|STR_07|放射線情報||||
|STR_08|内視鏡情報||||
|STR_09|メールサーバ||pop3.ad.sbs-infosys.co.jp|基本|
|[[STR_10>#u7bb9dc3]]|各タイマ間隔|先頭から5バイトずつ使用(秒)|00300001800018000300003000006000000000000180000060|~|
|STR_11|病棟画面切替ボタン名称||オーダへ|~|
|STR_12|ログイン時に発行医選択を表示しない職種|基本は、全[[職種>各職種のユーザ]](スラッシュ区切り)|1/2/3/4/5/6/8/9/10/11/13/14/15/<中略>/46/98/99|~|
|STR_13|DI検索URL||||
|STR_14|DI薬品指定URL||||
|STR_15|治験メッセージ||||
|[[STR_16>#o33bf9d2]]|通知ボタンループ数|||基本|
|STR_17|患者選択時に発行医選択を表示する職種|nullの場合は医師以外すべて(スラッシュ区切り)|2/25|~|
|STR_18|Desknets URL||http://sbshost3/dnet/dnet.exe?UserID={0}&_word={1}&cmd=certify|~|
|STR_19|メールパスワード付加文字列||mailpass|~|
|STR_20|死亡メッセージ||この患者は死亡しております。&br;(空ならデフォルトで↑のメッセージを表示)|~|
|STR_21|結果参照||||
|STR_22|結果参照2||||
|STR_23|結果参照3||||
|STR_24|KANJA_ID FMT|※PrimeKarteでは未使用|||
|STR_25|印刷用病院名称|※設定がなければPRINT_NAMEを使用|||
|STR_26|病床数文字列[例:病200以上]||現在の院外処方箋では使用されていません。||
|STR_27|未登録(編集中)オーダ保存期間(分)、未登録オーダ||60|基本|
|STR_28|発行診療科変更時クリア対象オーダ種|スラッシュ区切りでオーダ種別コードを列挙|0511/0071|~|
|STR_29|Adobe Acrobat Reader実行ファイルパス|※作業依頼「47627」適用以降は、本カラムの設定は不要(レジストリから自動取得)&br;&br;@@区切りで複数設定可(ただし、作業依頼「41412」のプログラム配信が完了してからマスタ変更すること)|C:\Program Files\Adobe\Reader 9.0\Reader\AcroRd32.exe|~|
|STR_30|サマリ画像保存パス|<H02のみ使用>|||
|STR_31|記録系チェック処理時に付与する指示歴通知メッセージ||原本はカルテを参照してください。|基本|
|STR_32|担当看護師名称|||看護|
|STR_33|[[端末メッセージ]]デフォルト巡回間隔(秒)|[[TANMATSU]].STR_02が0の場合にこの値が使われる|180|基本|
|STR_34|他科依頼未読チェック|idx(0)ログイン時 0:無効 1:有効&br;idx(1)患者選択時(未読ではなく未返信があるかチェックします。) 0:無効 1:有効||~|
|STR_35|職員バーコード制御コード|各情報をカンマ区切りで設定&br;A,B,C,Dとした場合、&br;A=前方制御コード&br;B=後方制御コード]&br;C=桁数&br;D=ゼロ埋め有無(0:なし 1:あり)|//,,8,0|~|
|STR_36|患者バーコード制御コード|各情報をカンマ区切りで設定&br;A,B,C,Dとした場合、&br;A=前方制御コード&br;B=後方制御コード&br;C=桁数&br;D=ゼロ埋め有無(0:なし 1:あり)|$$,,7,1|~|
|STR_37|患者選択時に認証画面をポップアップする患者パスワード|選択した患者のKANJA.PASS_WORDが合致した場合にポップアップ &br; 表示する画面は0151.xml[186](0:利用者認証 1:患者選択履歴)にて指定||~|
|STR_38|紹介患者チェック|idx(0)ログイン時 0:無効 1:有効&br;idx(1)患者選択時 0:無効 1:有効|11|~|
|STR_39|ログイン画面での自動終了までの時間(秒)|0(null):自動終了なし 1以上:自動終了までの時間(秒)|3600||
|STR_40|デイケア用患者バーコード制御コード|各情報をカンマ区切りで設定&br;A,B,C,Dとした場合、&br;A=前方制御コード&br;B=後方制御コード&br;C=桁数&br;D=ゼロ埋め有無(0:なし 1:あり)|--,,7,1|~|
|STR_41|ログイン時チェック|1バイト目:未確認読影チェック(0:なし 1:あり) &br; 2バイト目:未確認病理結果チェック(0:なし 1:あり) &br; 3バイト目:医療相談一覧チェック(0:なし 1:あり) &br; 4バイト目:デノボ通知(0:なし 1:あり)|0000|~|
|STR_42|患者同姓同名判定方法|1バイト目:同姓同名判定方法(0:[[KANJA]].SEARCH_KANA_NAMEをカウント 1:[[KANJA]].[[FLGTBL_01>KANJA#Flgtbl01]](INDEX=8)を参照) &br; 2バイト目:条件に性別を追加(0:しない 1:する) &br; 3バイト目:条件に生年月日を追加(0:しない 1:する) &br;4バイト目:患者連携時に差異がなくてもKANJA.FLGTBL_01を更新する(0:しない 1:する)|||
|STR_43|カレンダーへのオーダ情報の表示設定 &br; (明示的にプロパティを指定している場合はそちらが優先される)|1バイト目:入院(0:しない 1:する) &br; 2バイト目:入院予定(0:しない 1:する) &br; 3バイト目:退院(0:しない 1:する) &br; 4バイト目:退院予定(0:しない 1:する) &br; 5バイト目:手術(0:しない 1:する) &br; 6バイト名:カテ(0:しない 1:する)|機能を有効にする場合は[[CALENDAR_ORDER_INFO_KIND]]マスタを設定||
|STR_44|未実施指導料チェック|1バイト目:患者選択時(0:行わない 1:行う) &br; 2バイト目:オーダ発行時(0:行わない 1:行う)|||
|STR_45|算定履歴表示対象、算定履歴テーブルへINSERT(FLG_42の設定)する医事診療コード|カンマ区切りで複数指定|14,16(HOPEの場合)&br;130,145(MLAの場合)&br;値が空の場合PG内で14,16として処理される。&br;特定の項目を算定履歴に表示しない場合、[[Disp=18を設定>http://elf01d/puki/index.php?PkShidoryo#cd8de7a4]]||
|STR_46|算定履歴表示対象外の診療科コード|カンマ区切りで複数指定|||
|STR_47|未使用!!&br;以前は印刷ログ書き込みフラグ||1||
|STR_48|患者選択時チェック|1バイト目:紹介情報ポップアップ(0:なし 1:あり)&br; →[[ITEM_BYOSHINRENKEI]](3110005)&br; 2バイト目:疾病管理支援ポップアップ(0:なし 1:あり) &br; 3バイト目:疾病管理支援ポップアップ職種制限(0:全ユーザ 1:医師のみ) &br; 4バイト目:疾病管理支援ポップアップ端末制限(0:全端末 1:外来端末のみ) &br; 5バイト目:治験ポップアップバージョン(0:KANJA_ORDER版 1:治験オーダ版(治験オーダ導入時のみ1とする)) &br; 6バイト目:デノボ通知(0:なし 1:あり)|000000||
|STR_49|オーダ発行時算定履歴表示フラグ|0:なし 1:あり||指導料|
|STR_50|病院長氏名||||
|STR_51|保険証の記号と番号を結合する文字|ここに文字列を指定するとオンライン資格確認で閲覧同意をチェックする際に記号と番号を結合して検索するようになります。|||
|DATE_01|輸血検査基準日||||
|DATE_02|2006改正対応開始日||||
|DATE_03|2008改正対応開始日||||
|DATE_04|2010改正対応開始日||||
|DATE_05|評価(レビュー)実行日||||
|DATE_06|日付6||||
|DATE_07|日付7||||
|DATE_08|日付8||||
|DATE_09|日付9||||
|DATE_10|日付10||||
|STR_L_01|[[参照URL>SANSHO_URLデータ]]の表示に使用するデフォルトブラウザのパス&br;[[tanmatsuのstr_10が優先>TANMATSU#tf29f05d]]|空の場合はPGで下記が設定される &br; C:\Program Files\Internet Explorer\IEXPLORE.EXE &br;&br; @@区切りで複数指定可(先に見つかったEXEが使用される)|C:\Program Files\Microsoft\Edge\Application\msedge.exe@@C:\Program Files (x86)\Microsoft\Edge\Application\msedge.exe||

**FLGTBL_03 [#d2536578]
-オーダ種固有
|index|内容|備考|h
|0|||
|21|患者選択画面表示位置|0:左-上 1:中央-上 2:右-上 &br; 3:左-中央 4:中央-中央 5:右-中央 &br; 6:左-下 7:中央-下 8:右-下|

**FLGTBL_04 [#q58d94a7]
-設定値・・・0:無効 / 1:有効
-index 0〜18:患者通知ボタン / 19〜:利用者通知ボタン
-利用者ボタンは、0991.xml(DispOrder=83)に設定がある場合はそちらを優先する
-患者属性アイコン0991.xml(DispOrder=96)に設定がある場合はそちらを優先するは、
|index|内容|クリック時動作|設定条件((特に記載の無い場合は有効とする))|h
|0|同姓同名|||
|1|障害あり|||
|2|持参薬|||
|3|検査禁忌|||
|4|薬品禁忌|||
|5|紹介患者|||
|6|感染症|||
|7|細菌陽性|||
|8|重要情報あり|||
|9|入院予約あり|||
|10|輸血履歴||輸血オーダの導入があれば有効|
|11|他科依頼あり||他科依頼オーダの導入があれば有効|
|12|文書・カルテあり||カルテ参照の導入があれば有効|
|13|初診時カルテあり|カルテ参照表示(初診時カルテ)|初診時カルテの導入があれば有効|
|14|主治医・担当医|||
|15|治験あり|||
|16|透析患者|||
|17|入院時カルテ|カルテ参照表示(入院時カルテ)|入院時カルテの導入があれば有効|
|18|アレルギー|||
|19|処方NG|||
|20|検体検査結果速報||検体検査オーダの導入があれば有効|
|21|細菌検査結果速報||細菌検査オーダの導入があれば有効|
|22|メール新着通知||メールの導入があれば有効|
|23|他科依頼新着通知||他科依頼オーダの導入があれば有効|
|24|外部メール新着通知||外部メールの設定があれば有効|
|25|掲示板新着通知||掲示板の設定があれば有効|
|26|編集中文書|文書検索ダイアログを表示|記録系オーダ、もしくは文書作成の導入があれば有効|
|27|代行確認通知|||
|28|検査科メッセージ|||
|29|未完ToDo通知|||
|30|未完タスク通知|||

**FLGTBL_07 [#q65518ec]
-[[PrimeKarte]]ヘルプメニュー内のメニューの表示有無(0:非表示 1:表示)
|index|メニュー名称|備考|h
|0|付箋メニュー||
|1|ヘルプ - 依頼元部署選択メニュー||
|2|ヘルプ - 補充場所選択メニュー||
|3|ヘルプ - 発行理由メニュー||
|4|ヘルプ - 個人設定メニュー||
|5|ヘルプ - 中座した編集中オーダ一覧メニュー||
|6|ヘルプ - ダミー患者編集メニュー||
|7|基本 - 印刷メニュー||
|8|ヘルプ - 辞書ファイルの管理||
|9|ヘルプ - DB再接続メニュー||
|10|ヘルプ - 検査科メッセージ作成メニュー||
|11|表示板メニュー|ただし、端末設定でSBS版表示板が有効の場合のみ|
|12|ヘルプ - 一次検診受診者取込メニュー||
|13|ヘルプ - メモリ解放メニュー||
|14|透析パターン(所属情報)メニュー||
|15|閲覧履歴メニュー||
|16|ヘルプ - 西暦-和暦対応表メニュー||
|17|ヘルプ - 患者名寄せ候補件検索メニュー||
|18|ヘルプ - マニュアルページメニュー|0991.xml[136]でメニュー名を設定可|

**STR_10 [#u7bb9dc3]
-各種タイマ間隔
-先頭より5文字ずつを使用
|No.|index|内容|h
|1|0〜4|処方NG|
|2|5〜9|検体検査結果速報|
|3|10〜14|細菌検査結果速報|
|4|15〜19|メール新着通知|
|5|20〜24|他科依頼新着通知|
|6|25〜29|外部メール新着通知|
|7|30〜34|掲示板新着通知|
|8|35〜39|編集中文書(念のため確保/実際にはログイン時にはしかチェックしていない)|
|9|40〜44|代行入力確認|
|10|45〜49|検査科メッセージ|
|11|50〜54|未完ToDo通知|
|12|55〜59|未完タスク通知(念のため確保/実際には未使用)|
|13|60〜64|検査結果|
|14|65〜69|精検|
|15|70〜74|サイボウズ|
|16|75〜79|指示受け|
|17|80〜84|指導医確認|

**STR_16 [#o33bf9d2]
-ループ回数を指定
-nullの場合はデフォルト10回
|index|内容|h
|0〜4|処方NG|
|5〜9|検体検査結果速報|
|10〜14|細菌検査結果速報|
|15〜19|メール新着通知|
|20〜24|他科依頼新着通知|
|25〜29|外部メール新着通知|
|30〜34|掲示板新着通知|
|35〜39|編集中文書|
|40〜44|代行入力確認|
|45〜49|検査科メッセージ|
|50〜54|未完ToDo通知|
|55〜59|未完タスク通知(念のため確保/実際には未使用|
|60〜64|検査結果|
|65〜69|精検|
|70〜74|サイボウズ|
|75〜79|指示受け|
|80〜84|指導医確認|

**FLGTBL_L_01 [#o276800c]
-FLG_**を使い切ったので、フラグが必要な場合はこちらを使用
|index|内容|凡例|備考|h
|0|Word・Excelの制御方法|0:Microsoft APIを使用 &br; 1:Asposeを使用|「1」の場合は[[SHISETSU]].FLG_01に関係なく全施設で「1」|
|1|検体検査オーダのORDER_SUMMARY作成方法|0:共通仕様(一部完は依頼と同じ扱い) &br; 1:三島社保仕様(一部完が1つでもあれば◎)||
|2|IPアドレス変更時処理|0:DB再接続あり × ipconfigログなし &br; 1:DB再接続あり × ipconfigログあり &br; 2:DB再接続なし × ipconfigログなし &br; 3:DB再接続なし × ipconfigログあり||
|3|小さなカレンダーダイアログが無効かどうか|0:有効(画面により小さなカレンダーが表示される) &br; 1:無効(必ず大きなカレンダーが表示される)|「1」の場合は[[SHISETSU]].FLG_02に関係なく全施設で「1」|
|4|デザインのバージョン|1以下(null):バージョン1 &br; 2:バージョン2(フラットデザイン)|「2」の場合は[[SHISETSU]].FLG_03に関係なく全施設で「2」&br;&br; 設定によりメイン画面上部[患者情報〜通知]がモニタ幅:1280に収まらない可能性があるので要注意 &br; →詳細は[[必要スペック - 解像度>端末設定#g401dffc]]を参照|
|5|施設毎にUSER_ORDERを切り替えられるかどうか|0:不可 1:可([[SHISETSU_USER_ORDER]]に該当レコードがあれば参照する)||
|6|PDFファイルを印刷ダイアログを表示しないで印刷するかどうか|0:印刷ダイアログを表示する &br; 1:表示しない。10程でAcrobatReaderが閉じるようになる。|「0」でも印刷ダイアログが表示されるのは下記など一部の処理のみ &br; ・指示歴からの取込文書印刷 &br; ・文書検索からの取込文書印刷 &br; ・文書ビューアでの取込文書印刷|
|7|【未使用】短文セット使用時に定型文タブを表示するかどうか|0:非表示 1:表示||
|8|患者選択時に付箋検索画面を表示する|0:しない 1:する|「1:する」の時、個人設定も「する」に設定され、選択した患者に有効な付箋がある場合に、付箋検索画面が表示される|
|9|患者選択時のアレルギー情報ポップアップに感染症・細菌陽性を含める|0:含めない 1:含める 2:含める(通知アイコンの点灯条件には含めない)|「1:含める」の時、アレルギーなしでも感染症または細菌陽性が陽性の場合にポップアップする &br; 「1:含める」の時、カルテ参照のアレルギー情報に感染症および細菌陽性を表示する &br; 「2」の時、ポップアップ条件は「1」と同じだが、通知アイコンの点灯条件には含めない|
|10|表示板システム導入有無|0:導入なし 1:導入あり|0991.xml[45](予約枠変更モード)を廃止し、本設定へ移設 &br; 表示板システム導入時は必ず「1」とする|
|11|適応病名チェック|0:使用しない 1:使用する|対象オーダ種は、オーダ種マスタ(00010024).FLGTBL[35]も設定する|
|12|指導料自動チェック|0:使用しない 1:使用する||
|13|リストメンテ画面に説明欄を表示する|0:表示しない 1:表示する||
|14|PrimeKarteから院外処方箋を印刷した際に印刷済みに更新する&br;ORDER_PRINT_JOURNAL.DONE_FLG=1|0:更新しない 1:更新する||
|15|起動時に各種マスタをバックグラウンドで読み込むかどうか|0:しない(シングルスレッド) 1:する(マルチスレッド)||
|16|ログイン時に個人設定をバックグラウンドで読み込むかどうか|0:しない(シングルスレッド) 1:する(マルチスレッド)||
|17|患者選択時に患者基本情報をバックグラウンドで読み込むかどうか|0:しない(シングルスレッド) 1:する(マルチスレッド)||
|18|【勤医協・錦秋会のみ】入院ステップ3段階|0:する(3段階) 1:しない(2段階)|ソースを分けているため、SBS病院では未使用|
|19|複数施設麻薬施用者番号|0:使用しない(USER_ORDER) 1:使用する(SHISETSU_USER_ORDER)|処方・注射・帳票で麻薬施用者番号をUSER_ORDER指定の場合に複数施設管理を行うか設定する|

|20|患者プロフィールタブの制御方法|0:Config(0151.xml)で制御 1:マスタで制御|マスタは患者プロフィール項目(00010116)・患者プロフィールタブ制御(00010117)を設定する|

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