[[PrimeKarte]] > [[COMMON]] > BYOTO #contents *概要 [#r0597e95] 病棟マスタ~ テーブル名:[[COMMON]]~ マスタコード:00010002 *DISP_FLGTBL [#b08e00cf] |INDEX|名称|詳細|標準|外来|インシデント| |0|有効|1:有効|1|1|1| |1|無効|1:無効|0|0|0| |2|親診療科|1:親診療科|0|0|0| |3|実診療科|1:実診療科|1|1|1| |4|外来|1:外来|0|1|1| |5|[指定なし]|???|0|0|0| |6|NICE|1:看護系で使用可(入院先病棟の対象になる)|1|0|0| |7|NICE|[[PrimeKarte]]では未使用。インシデントで使用|1|1|1| |8|NICE|1:移動歴修正時に使用可。&br;病棟新設等で病棟名が変わったとき、旧病棟名にこのフラグ1がつく|1|0|0| |9|回復期病棟|1:回復期病棟|0|0|0| *KIND [#zd7f37a6] |~種別|~内容|h |0|親病棟| |1|実病棟| *汎用カラム [#nbe8a091] |~カラム名|~内容|~備考|h |CODE_01|病棟のグループコード|複数病棟の部屋を1病棟にまとめるまとめ先の病棟コードを設定| |CODE_01|病棟のグループコード|複数病棟の部屋を1病棟にまとめるまとめ先の病棟コードを設定(※SQLの対応が必要)| |STR_08|Hファイル用病棟コード|Hファイルの病棟コードがIJI_CODE_STRと違う場合に設定| |STR_09|介護保険事業所番号|西山の介護連携にて使用| |CODE_10|連携先インデックス?|診療科マスタのCODE_10と同じ (R&O,西山で使用)| |STR_10|施設名|R&O,西山で使用| *各種コントロールへの表示条件 [#b447d970] **病棟別患者一覧 [#u0b668dc] -実診療科:1 -外来:0 **インシデント [#u0ecd446] -NICEの3つのうち、いずれかが1~ ⇒インシデント画面にのみ表示させるには、外来:1/NICE:010などとする必要がある~ ※DISP_FLGTBLの表を参照のこと *病棟を未使用にする [#t4f27023] **マスタ設定 [#c402e7a8] ・COMMON.MASTER_CODE_STR = '00010002'~ DISP_FLGTBLの~ INDEX(0) = 0[有効]~ INDEX(1) = 1[無効]~ INDEX(6) = 0[入院先病棟の対象]~ INDEX(8) = 1[移動歴修正の対象]~ **院内全体画面 [#d363632f] ・KUSHO_BYOTO.CONDITION_FLG = 9~ **管理日誌 [#if49e010] [Nisshi×××.exe]~ ・KANGO_NISSHI_COMMON.KIND IN (2,3)~ 任意の病棟のCONDITION_FLG = 1~ [PlKangoNisshi.exe]~ ・Nisshi×××.xlsx~ フォーマット変更~ ・Kango\Nisshi\×××\×××.xml~ 画面表示用デザインファイル変更