[[PrimeKarte]] > [[PkKanja]] > KANJA_PATTERN #contents &br; *概要 [#rae531b6] 保険情報 *カラム一覧 [#va1fd522] |カラム名|内容|備考|h |KANJA_ID|患者ID|KANJA_ID=0のとき自費扱いとなる| |PATTERN_CODE|コード|その患者の保険ごとに採番 &br; PATTERN_CODE=0のときデフォルト保険扱い| |PATTERN_CODE|コード|その患者の保険ごとに採番 &br; PATTERN_CODE=0のときデフォルト保険扱いとなる| |PATTERN_SEQ|SEQ|全データで一意| |NAME|保険名称|| |KEIZOKU_FLG|継続フラグ|1,3:継続&br;[[院外処方箋]]にも関連| |HONNIN_FLG|本人フラグ|1:本人 2:家族| |START_DATETIME|適用開始日|この日から有効| |END_DATETIME|適用終了日|この日が無効&br;=この日は無効| |NYUGAI_FLG|入外区分|0:入外可 1:外来 2:入院| |HOKENSHA_NO|保険者番号|医事システムによっては、先頭2桁に主法別番号が入っている(EZMAIN等)| |HOKENSHA_KIGO_NO_STR|保険者記号番号|| |MAIN_HOBETSU_NO|主法別番号|| |PATTERN_CODE_STR|>|それぞれ、元となるデータを文字列化したカラム。&br;正しく数値変換できた場合は、元の数値のカラムへも反映され、&br;文字が含まれていた場合は、元のカラムへは「0」で書かれる| |MAIN_HOBETSU_NO_STR|~|~| |SUB_HOBETSU_NO_STR_01|~|~| |SUB_HOBETSU_NO_STR_02|~|~| |SUB_HOBETSU_NO_STR_03|~|~| |SUB_HOBETSU_NO_STR_04|~|~| &br; *パターンコードについて [#r8ec2356] -医療センターにて医事システム(HOPE)側のパターンコードにアルファベットが含まれるようになる。 -PrimeKarte側のパターンコードは数値型なので、連携で医事側とPrimeKarte側のパターンコードの変換、および逆変換を行うことになった。 -変換の有無は下記で判定する。 BYOIN.FLG_40(0:なし 1:あり) -PrimeKarteの中でパターンコードを表示する場合は下記プロパティを使用する。 string PkKanja.KanjaHoken::IjiPatternCodeStr -連携でパターンコードの変換を行う場合は、下記のメソッドを使用する。 PKG_COMMON GET_KARTE_PATTERN_CODE 医事側のコードからPrimeKarte側のコードへ変換 GET_IJI_PATTERN_CODE_STR PrimeKarte側のコードから医事側のコードへ変換