[[PrimeKarte]] > [[PkByomei]]
#contents
*概要 [#t3d0c152]
患者の病名を登録する為のオーダです。~
歯式が付加された病名の登録もできます。~
他のオーダ種から参照されることが多々あります…。
*関連事項 [#u15897c3]
**病名について [#n6d8916f]
⇒ プロシージャに関する情報以下の病名も参照して下さい。
**入院について [#dd9b3e53]
''※入院と病名にデータ上の直接的な紐づきは存在しません!(2021/06時点)''
+入院シーケンス(NYUIN_SEQ)~
ある患者が入院してから退院するまでの1入院を管理する一意の数値です。
#br
+入院番号(NYUIN_NO)~
転科・転棟等移動する時に新たに採番されます。~
ある入院シーケンス1に対して多の関係にあります。
#br
+入院オーダ番号(NYUIN_ORDER_NO)~
移動が行われた時の移動のオーダ番号です。~
この番号で移動伝票を見に行くことができ、移動した時の情報を参照できます。
**移動について [#nf33bf23]
OR_MAIN.SECTION_CODEは入院予定の場合でも設定されています。
**有効病名について [#t3f8a1c8]
当日が病名の開始日と終了日の間にあればその病名は有効病名となります。
**歯式について [#x648d0dc]
***表示文字列について [#j930a7b5]
BYOMEI_DENPYO.BUI_CODE_STR_01〜04に格納されます。~
表示は以下の通り行います。
1〜9:永久歯
� 銑�:支台歯
A〜E:乳歯
※8の位置が親知らずになります。
***表示及び左右の扱いについて [#y2ab5ae8]
通常及び左右反転する2つのパターンが存在します。
+通常
歯式入力画面では医師から見て左右の入力を行います。
患者正面の方向は画面手前に向かう方向です。
+左右反転
歯式入力画面では患者から診て左右の入力を行います。
患者正面の方向は画面奥に向かう方向です。
***表示切り替えについて [#f1236305]
2箇所のパラメータ設定により行います。~
尚設定は同期を取る必要があります。
-定義場所
1.0071.xmlのByomeiShishiki(DispOrder=1008)の2番目の設定
入力画面及び歯式入力画面等、画面上での表示に影響します。
2.利用者パラメータ(USER_ORDER:MASTER_CODE_STR=00030034,ORDER_KIND_CODE_STR=0071)のFLG_02の設定
オーダ発行時の歯式文字列の生成に、画面上は指示歴下部の詳細表示に影響します。
-定義値
[【表示制御】0:通常/1:左右反転]
***医事連携について [#w847c10c]
医事側での定義にも依りますが通常及び左右反転で送信文字列の生成の方法が変わります。~
基本的には以下のtscファイルの処理で行います。
SetShikaBui1.tsc
SetShikaBui2.tsc
***各病院の設定について [#xf48f11d]
沼津市立のみ他の病院と異なりオーダ側、医事側共に左右反転しています。
|病院|オーダ側の表示|医事側への送信|
|沼津市立|左右反転表示|左右反転送信|
|沼津市立以外|通常表示|通常送信|
**診療科について [#a50b3794]
発行診療科変更時に入力中の内容をクリアします。~
クリア可否の制御は[[BYOIN]].STR_28で行われます。
**入力形式について [#o1bff095]
%%-外来と入院の区別あり。%%
%%--[[PrimeKarte]]で選択されている入院情報(外来含む。)に対しての病名登録となります。%%
-外来と入院の区別無し。
--外来の表記を患者病名としています。
--内部的なデータの扱いは外来の動作と同様となります。~
[[PrimeKarte]]で入院情報が選択されていても入院関連のデータは外来のデータが設定されます。~
例:入院シーケンスには常に0が設定されます。
*マスタ [#md099edb]
**[[COMMON_BYOMEI]] [#x21fe784]
病名共通情報を管理するマスタテーブルです。
**[[MATRIX_BYOMEI]] [#ka0fe774]
病名マトリクス情報を管理するマスタテーブルです。
**[[標準病名マスタ]] [#i256760b]
財団法人医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)より提供される標準病名マスタを格納しているマスタテーブルです。
*トランザクション [#b1116f47]
**病名入院伝票(BYOMEI_NYUIN_DENPYO) [#t0e4d8f2]
新規作成されるのは以下の場合です。それ以外で作成されることはありません。
-外来
--診療科、発行日で初めて病名が登録される時に1レコード作成されます。
%%-入院%%
%%--移動が発行された時に新規作成或いは更新されます。~%%
%%PRO_ORDER_HAKKOU_0111の内部でPKG_BYOMEIが呼ばれて処理が行われています。~%%
%%--病名入力画面を開いた時に[[PrimeKarte]]で選択されている入院情報に対応する病名入院伝票のデータが無い場合は~%%
%%移動情報より新規にデータを作成します。%%
**病名伝票(BYOMEI_DENPYO) [#z2bdb9b7]
1レコード1病名を表します。
***列定義 [#a483dde3]
:CTRL_FLGTBL|制御用フラグテーブル文字列~
|インデックス|定義|
|0&1|編集モード[00:新規/01:修正/02:取り消し]|
|10~14|[[関連オーダ情報>#v0c76406]]参照。|
|15|適応病名フラグ[0:通常病名/01:適応病名疑い可/02:適応病名疑い不可]|
:BYOMEI_NYUIN_ORDER_NO|病名入院伝票オーダ番号~
関連付けられている入院伝票のオーダ番号(BYOMEI_NYUIN_DENPYO.ORDER_NO)が設定されます。
:VALID_FLG|有効病名フラグ[0:病名(診断終了日がある病名)/1:有効病名(診断終了日がNULLの病名)]
:BUI_CODE_STR_01|歯式部位コード1⇒[[歯式について>#x648d0dc]]~
[各インデックス値の定義:0:無し/1:永久歯/2:支台歯/3:乳歯]~
[各インデックスの定義:0〜9:患者の上段右側奥から前の順番]
:BUI_CODE_STR_02|歯式部位コード2⇒[[歯式について>#x648d0dc]]~
[各インデックス値の定義:0:無し/1:永久歯/2:支台歯/3:乳歯]~
[各インデックスの定義:0〜9:患者の上段左側前から奥の順番]
:BUI_CODE_STR_03|歯式部位コード3⇒[[歯式について>#x648d0dc]]~
[各インデックス値の定義:0:無し/1:永久歯/2:支台歯/3:乳歯]~
[各インデックスの定義:0〜9:患者の下段右側奥から前の順番]
:BUI_CODE_STR_04|歯式部位コード4⇒[[歯式について>#x648d0dc]]~
[各インデックス値の定義:0:無し/1:永久歯/2:支台歯/3:乳歯]~
[各インデックスの定義:0〜9:患者の下段左側前から奥の順番]
*チェック処理 [#h82e1fe1]
プログラム内及びプロシージャ((PRO_CHECK_ERROR_0071、PRO_CHECK_ERROR2_0071、PKG_BYOMEI等を参照して下さい。))で行われます。~
入院病名の入院番号が入らない事象の対策として、PRO_CHECK_ERROR2_0071で最新の移動情報から入院番号を設定します。~
※外来と入院の区別ありのとき
**重複チェック [#n393fa8d]
+病名名称チェック~
同一診療科、同一期間、同一病名名称は不可です。~
※USER_ORDER(00030034,0071)FLGTBL[1]にて入外区分が異なれば、重複としない設定が可能。関連作業番号:0033862~
#br
+入院主病チェック~
同一入院内1入院主病です。
#br
+医事表示順(サマリ表示順)チェック~
同一入院内同一番号不可です。~
※実装病院はありません。
**修飾語チェック [#t434b1aa]
+修飾語対応数チェック~
XML設定及びUSER_ORDER(MASTER_CODE_STR=00030034)設定で対応数を制御します。~
医事HOPE X/Win の制限値は3です。
*各種定義 [#l4a85b56]
+[[PkByomeiInvokerKind]]~
呼び出し元種別の列挙型
*0071.xmlについて [#k8c1ed5a]
+【医師病名修正制御】(DispOrder = 1047)~
医師の特殊な病名修正・削除権限を設定します。(最終更新後に設定時間内、所属診療科のみ可)~
沼津市立向けの機能です。~
【設定有無】0:無効/1:有効~
【修正可能時間】0:規定値(48時間)/その他:指定値~
設定有効時にはUSER_ORDER_PARAMETERも設定してください。~
USER_ORDER(00030034, 0071)~
FLG_04【設定有無】0:無効/1:有効~
STR_04【修正可能時間】0:規定値(48時間)/その他:指定値~
関連作業番号:0032813
#br
+終了日一括設定制御(DispOrder = 1048)~
終了日一括設定に関する設定をします。~
【設定種別】0:前月末日/1:開始月末日/2:開始日と同日/3:本日/4:カレンダー~
【転帰】0:自動入力なし/1以上:転帰コード~
【設定入外区分】0:入外/1:外来/:入院~
関連作業番号:0033119
#br
+【コピー文字列設定(有効病名タブ)】(DispOrder = 1049)~
有効病名タブでのコピー文字列を設定します。【0:通常(表示文字列)/1:病名、ICDコードのみ】~
例)~
0:「併)確[ ](診)1型糖尿病・関節合併症あり(2014/07/23〜)(総合内科)」~
1:「1型糖尿病・関節合併症あり(E106)」~
関連作業番号:0033358
#br
+【開始日選択カレンダー表示期間設定】(DispOrder = 1050)~
開始日選択カレンダーの表示期間を設定します。【0:通常(1か月)/1:現在の開始日の月+前2か月】~
関連作業番号:0033505
#br
+【疾病詳細検索画面サイズ設定】(DispOrder = 1051)~
疾病詳細検索画面のフォームサイズを設定します。~
関連作業番号:0034055
#br
+【病名検索種別制御】(DispOrder = 1052)~
病名検索種別のレセ電算コードの有効・無効を設定【0:無効/1:有効】~
関連作業番号:0034752
#br
+【デフォルト検索種別設定(個人設定)使用可否】(DispOrder = 1053)~
病名病名検索画面で検索種別のデフォルトを個人設定とするか。【0:無効/1:有効】~
有効時のみは個人設定画面に項目が表示される。~
関連作業番号:0034740
#br
+【全科病名使用可否設定】(DispOrder = 1054)~
全科病名の使用可否を設定。~
[0]:使用可否設定【0:未使用/1:使用】~
[1]:有効病名タブボタン名称~
関連作業番号:0034792
#br
+【疑いチェック時設定コメントコード】(DispOrder = 1055)~
疑いチェックボックス有効時に設定する修飾語「の疑い」のコメントコードを定義。~
関連作業番号:0035864
#br
+【全科病名コピーメニュー有効・無効設定】(DispOrder = 1056)~
有効病名タブ右クリックメニューの「全科病名コピー」の表示・非表示設定。【0:非表示/1:表示】~
関連作業番号:0035849
#br
+【入院病名登録画面使用可否設定】(DispOrder = 1057)~
入退院画面での入院登録後に、入院病名登録画面の表示するか設定。【0:未使用/1:使用】~
関連作業番号:0036100
#br
+【外来病名作成時開始日デフォルト設定】(DispOrder = 1058)~
入院病名から外来病名を作成した時の、デフォルト開始日設定。【0:入院日/1:当日】~
右クリックメニュー「外来病名作成」より操作します。~
関連作業番号:0036100
#br
+【ICD10複数分類コード選択画面表示設定】(DispOrder = 1059)~
ICD10複数分類コード選択画面を、病名検索画面で病名選択時に表示させるか設定。【0:非表示/1:表示】~
0:非表示の場合、病名検索画面の病名詳細情報「ICD10」欄をクリックした時のみの表示となります。~
関連作業番号:0037029
#br
+【疾病詳細検索画面 - 修飾語接続位置設定】(DispOrder = 1060)~
疾病詳細検索画面の修飾語の接続位置を設定。従来通りの表示位置か、マスタ通りの表示位置か設定可能とする。【0:従来通り/1:マスタの修飾語区分・接続位置区分に従う】~
マスタ通りの表示位置とした場合は、修飾語マスタの修飾語区分・接続位置区分を元に表示位置を決定する。~
関連作業番号:0037107
#br
+【疑い解除時転帰終了日クリア設定】(DispOrder = 1061)~
病名の疑い解除時に、転帰と終了日をクリアするか設定します。[【新規】0:無効/1:有効][【修正】0:無効/1:有効]~
関連作業番号:0038560
#br
+【疾病入力補助画面(疑い解除時)】デフォルトラジオボタン動作設定1(DispOrder = 1062)~
疑い病名の開始日と、新規確定病名の開始日が同一日の時「疑い解除」をデフォルトに設定する。[0:無効/1:有効]~
関連作業番号:0038561
#br
+【疾病入力補助画面(疑い解除時)】デフォルトラジオボタン動作設定2(DispOrder = 1063)~
疑い病名の終了日と、新規確定病名の開始日が同一日の時「疑い解除」をデフォルトに設定する。[0:無効/1:有効]~
関連作業番号:0038561
#br
+【疾病入力補助画面(疑い解除時)】デフォルトラジオボタン動作設定3(DispOrder = 1064)~
疑い病名の開始日より、設定される終了日の方が過去日の時「疑い解除」をデフォルトに設定する。[0:無効/1:有効]~
関連作業番号:0038561
*医事再送について [#we2c896a]
**削除再送の注意点 [#c1927fbb]
連携のSQLを変更せずにそのまま処理するとデータ取得に失敗するため、SQLを変更する必要がある。~
変更時は元のSQLをリネームしておく。(タイムスタンプが変わらないように)~
+Byomei.GetDenpyoData.sql~
・HENKO_KINDを「3」固定にする。~
・WHERE句の{0}をコメントにする。~
#br
+OrSub.GetByomeiData.sql~
・WHERE句に「CONDITION_TYPE = 8」を追加。~
※削除再送用データ作成時にCONDITION_TYPEを8とすること。~
#br
+OrSub.GetList.sql~
・WHERE句に「CONDITION_TYPE = 8」を追加。~
*関連オーダ情報 [#v0c76406]
+[[関連オーダ情報]]~
病名と他のオーダ種を関連付ける時の仕様です。リンク先を参照して下さい。
+[[病名オーダの関連付け]]~
各オーダ種に対して、病名オーダを関連付ける時の設定等の一覧
*0071.xml Config内容 [#m67e55d6]
|38|200|600|600|600|200|c
|DispOrder|Title|Contents|設定例|2019年04月時点の設定値|備考|h
|0|【操作定義】|操作定義を設定します。(病院コード文字列)[ 000:共通 ]|000|000:58病院||
|1|【起動モード】|起動モードを設定します。[ 0:通常 / 1:デバッグ ]|0|0:58病院||
|2|【定数定義】|定数定義を設定します。[ 【終了コード】 空欄/退院日/カレンダー/NICE ][ 【開始コード】 空欄/本日/入院日/カレンダー ][ 【転帰コード】 空欄/軽快/転院/死亡/転科 ]|0,9,10,13/0,1,3,4/0,2,3,5,99|0,9,10,13/0,1,3,4/0,2,3,5,99:58病院||
|1000|【入力画面定義】|入力画面定義を設定します。列定義は次の通りです。(【基本部】 ヘッダー/選択/状態/内容/入院主病/主病/表示順/コード/診療科名称/疑/テンポラリ/開始日/終了日/転帰/入外/保険/秘/死因/インアクティブ/挿入者名称/挿入日時/発行医/代行確認)(【ツールチップ】 状態/選択/入院主病/主病/表示順/コード/診療科名称/診断名称/請求名称/疑/テンポラリ/開始日/終了日/転帰/入外/保険/機密/死因/インアクティブ/挿入者名称/挿入日時/発行医/代行確認)(【記号】 主病/入院主病/疑い/テンポラリ/死因/リスク管理)&br;[ 【列位置】 整数値 ][ 【列表示】 0:非表示 / 1:表示 ][ 【列幅】 整数値 ][【詳細部表示制御】0:非表示/1:表示/2:伝票行のみ表示/3:利用者病名][ 【詳細部高さ】 整数値 ][ 【アウトラインツリー列】 -1:設定無し / 0以上:指定値 ][ 【カレンダー表示】 0:非表示 / 1:表示 ][ 【ツールチップ表示】 0:非表示 / 1:表示 ][ 【入院伝票行表示】 0:非表示 / 1:表示 ][ 【列名称】 設定値 ][ 【記号】 設定値 ][ 【ツールチップ名称】 設定値 ][ 【行高設定使用】 0:未使用 / 1:使用 ][ 【項目行追加行高】 整数値 ][ 【空行行高】 整数値 ]|0,1,2,7,8,6,9,10,3,11,12,4,5,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,0,0,0,0,1,1,0,0/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,80,80,60,60,60,40,40,40,100,80,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,0,0/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16|0,1,2,7,8,6,9,10,3,11,12,4,5,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,0,0,0,0,1,1,0,0/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,80,80,60,60,60,40,40,40,100,80,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,0,0/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:8病院&br;0,1,2,7,9,6,10,11,3,12,13,4,5,14,15,16,17,18,19,20,21,22,8/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,1,0,0,0,0,1,1,0,0/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,110,110,60,80,60,40,40,40,100,170,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:1病院&br;0,1,2,7,8,6,9,10,3,11,12,4,5,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,1,0,0,0,1,1,0,0/40,40,60,350,40,50,40,80,120,40,40,110,110,60,60,60,40,40,40,170,200,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,0,0/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:13病院&br;0,1,2,7,9,6,10,11,3,12,13,4,5,14,15,16,17,18,19,20,21,22,8/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,1,0,0,0,1,1,1,1/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,90,90,60,60,60,40,40,40,100,90,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:1病院&br;0,1,2,7,8,6,9,10,3,11,12,4,5,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,1,0,0,0,1,1,0,0/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,80,80,60,60,60,40,40,40,100,80,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,0,0/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:9病院&br;0,1,2,7,8,6,9,10,3,11,12,4,5,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,0,0,0,0,1,1,0,0/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,80,80,60,60,60,40,40,40,100,80,100,80/2/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,0,0/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:3病院&br;0,1,2,7,9,6,10,11,3,12,13,4,5,14,15,16,17,18,19,20,21,22,8/0,0,0,1,0,1,0,0,1,1,0,1,1,1,0,1,0,0,0,1,1,1,1/40,40,60,300,40,40,40,80,80,40,40,80,80,60,60,60,40,40,40,100,80,100,80/3/280/-1/0/0,0,1,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1,1,1,1/0/行番号,選択,状態,病名,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,疑,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,秘,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/○,◎,?,△,×,●/状態,選択,入院主病,主病,サマリ表示順,コード,診療科名称,診断名称,請求名称,疑い,テンポラリ,開始日,終了日,転帰,入院/外来,診断/保険,機密,死因,インアクティブ,記入者名称,記入日時,発行医,代行確認/0/1/16:6病院 &br; ...病院により多岐にわたるため一部割愛|頻用。各項目と設定値の位置が対応しており、例えば基本部で12個目の開始日、幅を広げたい場合は、列幅設定部分の12個目の値を大きくする|
|1001|【列幅リサイズ】|列幅のリサイズ方法を設定します。[ 0:リサイズ無し / 1:内容列を自動リサイズ ]|0|0:58病院||
|1002|【検索IMEモード】|キーボード押下時のIMEモードを設定します。[【入力画面】0:無効/1:半角英数字/2:半角カタカナ/3:全角カタカナ/4:全角英数/5:全角ひらがな][【検索画面(全般)】]|5/5|5/5:55病院&br;3/3:2病院&br;2/2:1病院||
|1003|【検索文字列】|検索時の検索文字列制御を設定します。[【病名検索】0:通常/1:全角大文字変換/2:全角大文字+全角片仮名変換][【修飾語検索】0:通常/1:全角大文字変換/2:全角大文字+全角片仮名変換]|1/1|1/1:10病院&br;2/2:48病院||
|1004|【検索文字数】|検索時の最低文字数を設定します。[ 【全般】 0:無制限 / 1:指定数値 ]|1|1:58病院|1以上:そのまま最小文字数になる|
|1005|【検索キー一致タイプ】|検索時の一致タイプを設定します。[ 【全般】 0:部分一致 / 1:前方一致 / 2:後方一致 / 3:完全一致 ]|0|0:58病院||
|1006|【修飾語制御】|修飾語制御を設定します。[ 【対応数】 3:指定値(医事HOPE X/Win の制限値) / 6:最大値 ]|3|3:57病院&br;6:1病院|設定出来る修飾語の数(の疑い含)※医事システムとの兼ね合いがある為、安易に変更しない|
|1007|【カレンダー制御】|カレンダー制御を設定します。[ 【開始日】 0:当月 ][ 【終了日】 12:12ヶ月後 ]|0/12|0/12:58病院||
|1008|【歯式制御】|歯式制御を設定します。[ 【使用】 0:未使用 / 1:使用 ][ 【表示制御】 0:通常 / 1:左右反転 ][ 【使用可診療科コード】 0:無制限 / 1以上:指定値 ][ 【対象診療科】 0:発行診療科 / 1:自科 ]|1/0/0/0|1/0/0/0:32病院&br;0/0/0/0:25病院&br;1/1/0/0:1病院||
|1009|【チェック処理】|≪未実装≫チェック処理を設定します。【コンバートデータチェック対象】コンバートデータがチェック対象かどうかを設定します。[ 【コンバートデータチェック対象】 0:非対象 / 1:対象 ]|0|0:58病院||
|1010|【病名制御】|病名制御を設定します。[ 【診断名称編集】 0:不可 / 1:可 ]|0|0:58病院||
|1011|【初期設定制御】|初期設定制御を設定します。[【入院/外来(患者属性:外来)】0:入外共通/1:外来/2:入院][【入院/外来(患者属性:入院)】0:入外共通/1:外来/2:入院][【入院時開始日(開始日コード)】1:本日/3:入院日][【退院時終了日(終了日コード)】0:空欄/9:退院日][【自動設定転帰(転帰コード)】0:空欄/2:軽快][【疑い設定後自動設定終了日(終了日コード)】3:1ヵ月後終了(指定値)][【テンポラリ設定後自動設定終了日(終了日コード)】3:1ヵ月後終了(指定値)][【転帰設定後自動設定終了日(終了日コード)】1:本日(指定値)]|0/0/3/9/2/3/3/1|0/0/3/9/2/3/3/1:31病院&br;0/0/3/9/2/17/3/1:1病院&br;0/0/3/9/2/8/3/1:4病院&br;0/0/3/9/2/0/3/1:3病院&br;0/0/3/9/4/8/3/1:3病院&br;0/0/3/9/4/14/3/1:1病院&br;0/0/3/9/0/0/3/1:2病院&br;0/0/3/9/4/3/3/1:10病院&br;0/0/3/9/4/7/3/1:3病院|(〇〇コード)→各マスタ参照 [[COMMON_BYOMEI]]|
|1011|【初期設定制御】|初期設定制御を設定します。[【入院/外来(患者属性:外来)】0:入外共通/1:外来/2:入院][【入院/外来(患者属性:入院)】0:入外共通/1:外来/2:入院][【入院時開始日(開始日コード)】1:本日/3:入院日][【退院時終了日(終了日コード)】0:空欄/9:退院日][【自動設定転帰(転帰コード)】0:空欄/2:軽快][【疑い設定後自動設定終了日(終了日コード)】3:1ヵ月後終了(指定値)][【テンポラリ設定後自動設定終了日(終了日コード)】3:1ヵ月後終了(指定値)][【転帰設定後自動設定終了日(終了日コード)】1:本日(指定値)]|0/0/3/9/2/3/3/1|0/0/3/9/2/3/3/1:31病院&br;0/0/3/9/2/17/3/1:1病院&br;0/0/3/9/2/8/3/1:4病院&br;0/0/3/9/2/0/3/1:3病院&br;0/0/3/9/4/8/3/1:3病院&br;0/0/3/9/4/14/3/1:1病院&br;0/0/3/9/0/0/3/1:2病院&br;0/0/3/9/4/3/3/1:10病院&br;0/0/3/9/4/7/3/1:3病院|(〇〇コード)→各マスタ参照 [[COMMON_BYOMEI]]&br;設定されていてもONにするフラグを別で制御しているパターンあり。例えば、疑い設定後自動設定終了日はDisp=1017で制御している。|
|1012|【表示制御】|表示制御を設定します。[ 【入力画面/外来】 0:期間内を表示 / 1:全てを表示 ][ 【入力画面/入院】 0:期間内を表示 / 1:全てを表示 ]|0/0|0/0:58病院||
|1013|【歯式入力画面定義】|歯式入力画面定義を設定します。[ 【歯式入力(智歯)】 0:非表示 / 1:表示 / 2:プロパティ制御 ][ 【右ラベル】 設定値 ][ 【左ラベル】 設定値 ][ 【右ツールチップ】 設定値 ][ 【左ツールチップ】 設定値 ][ 【永久歯入力(智歯)グループボックスタイトル】 設定値 ][ 【永久歯入力(智歯)グループボックスツールチップ】 設定値 ]|2/右/左/患者の右側の歯を意味します。/患者の左側の歯を意味します。/永久歯入力(親知らず)/永久歯(親知らず)の入力を行います。|2/右/左/患者の右側の歯を意味します。/患者の左側の歯を意味します。/永久歯入力(親知らず)/永久歯(親知らず)の入力を行います。:57病院&br;1/右/左/患者の右側の歯を意味します。/患者の左側の歯を意味します。/永久歯入力(親知らず)/永久歯(親知らず)の入力を行います。:1病院||
|1014|【診療科制御】|診療科制御を設定します。[ 【診療科(患者属性:入院)】 0:入院診療科 / 1:発行診療科 ]|0|0:58病院||
|1015|【疾病検索画面定義】|疾病検索画面定義を設定します。[【画面レイアウト(空行)】0:通常/1:簡易/2:複数/3:詳細/4:非表示][【画面レイアウト(伝票行−再検索)】][【画面レイアウト(伝票行−通常操作)】][【画面レイアウト(伝票行−簡易操作)】][【画面レイアウト(伝票行−複数操作)】][【画面レイアウト(伝票行−修正操作)】][【画面レイアウト(伝票行−詳細操作)】][【初期選択マスタ種別】0:標準/1:院内/2:全体]|2/0/0/3/0/0/0/0|2/0/0/3/0/0/0/0:8病院&br;2/3/0/3/0/0/0/0:1病院&br;1/3/0/3/3/3/3/0:13病院&br;2/3/0/3/3/3/3/2:15病院&br;2/3/0/3/3/3/3/0:21病院||
|1016|【修飾語検索画面定義】|修飾語検索画面定義を設定します。[ 【画面レイアウト】 0:通常 ][【初期選択マスタ種別】0:標準/1:院内/2:全体]|0/0|0/0:57病院&br;0/2:1病院||
|1017|【関連設定制御】|関連設定制御を設定します。[ 【入院主病設定後主病設定】 0:未使用 / 1:使用 ][ 【疑い設定後終了日設定】 0:未使用 / 1:使用 ][ 【テンポラリ設定後終了日設定】 0:未使用 / 1:使用 ][ 【終了日設定後転帰設定】 0:未使用 / 1:使用(未設定時) / 2:使用(常時) ][【転帰設定後終了日設定】0:未使用/1:使用(未設定時)/2:使用(常時)]|1/1/1/1/0|1/1/1/1/0:24病院&br;1/0/1/1/0:27病院&br;1/0/1/1/1:1病院&br;1/1/1/1/1:5病院&br;0/1/1/1/1:1病院||
|1018|【終了日制御】|終了日制御を設定します。[ 【基準日】 0:本日 / 1:開始日 ]|0|0:54病院&br;1:4病院||
|1019|【新規作成処理】|新規作成処理を設定します。(貼り付けを含みます。)[0:【保険】0:保険を未設定で設定/1:患者選択時の保険を設定][1:【伝票情報基本】0:引き継ぎ/1:初期化][2:【終了日(確定)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[3]][3:【終了日コード(確定)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([2]=3の場合)][4:【終了日(疑い)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[5]][5:【終了日コード(疑い)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([4]=3の場合)]|0/0/0/0/0/0|0/0/0/0/0/0:47病院&br;0/0/0/0/3/8:11病院||
|1020|【DO引き継ぎ処理】|DO引き継ぎ処理を設定します。[0:【保険】0:保険を未設定で設定/1:患者選択時の保険を設定/2:展開元の保険を設定/3:展開元の保険を設定(未設定時患者選択時の保険を設定)][1:【伝票情報基本】0:引き継ぎ/1:初期化][2:【終了日(確定)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[3]][3:【終了日コード(確定)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([2]=3の場合)][4:【終了日(疑い)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[5]][5:【終了日コード(疑い)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([4]=3の場合)]|2/0/0/0/0/0|2/0/0/0/0/0:38病院&br;0/0/0/0/0/0:8病院&br;0/0/0/0/3/8:11病院&br;0/1/0/0/0/0:1病院||
|1021|【セット引き継ぎ処理】|セット引き継ぎ処理を設定します。[0:【保険】0:保険を未設定で設定/1:患者選択時の保険を設定/2:展開元の保険を設定/3:展開元の保険を設定(未設定時患者選択時の保険を設定)][1:【伝票情報基本】0:引き継ぎ/1:初期化][2:【終了日(確定)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[3]][3:【終了日コード(確定)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([2]=3の場合)][4:【終了日(疑い)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[5]][5:【終了日コード(疑い)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([4]=3の場合)]|2/0/0/0/0/0|2/0/0/0/0/0:36病院&br;0/0/0/0/0/0:8病院&br;0/0/0/0/3/8:10病院&br;0/1/0/0/0/0:2病院&br;2/0/2/0/0/0:2病院||
|1022|【統合セット引き継ぎ処理】|統合セット引き継ぎ処理を設定します。[0:【保険】0:保険を未設定で設定/1:患者選択時の保険を設定/2:展開元の保険を設定/3:展開元の保険を設定(未設定時患者選択時の保険を設定)][1:【伝票情報基本】0:引き継ぎ/1:初期化][2:【終了日(確定)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[3]][3:【終了日コード(確定)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([2]=3の場合)][4:【終了日(疑い)】0:初期化/1:マスタ情報/2:引き継ぎ/3:指定値[5]][5:【終了日コード(疑い)】指定値(0:空欄/8:翌月末日)([4]=3の場合)]|2/0/0/0/0/0|2/0/0/0/0/0:36病院&br;0/0/0/0/0/0:8病院&br;0/0/0/0/3/8:10病院&br;0/1/0/0/0/0:2病院&br;2/0/2/0/0/0:2病院||
|1023|【動作制御】|動作制御を設定します。[ 【制御モード】 0:外来・入院 / 1:外来・入院共通(外来のみ) ][ 【画面全般表示/外来】 設定値 ][ 【画面全般表示/入院】 設定値 ]|1/患者病名/入院|1/患者病名/入院:58病院||
|1024|【修飾語選択画面定義】|修飾語選択画面定義を設定します。(修飾語1〜6の順番に定義します。)[ 【修飾語入力設定後動作】 0:処理無し / 1:修飾語選択画面表示 ][ 【修飾語区分分類】 0:指定無し / 1:部位(頭部、頚部棟) / 2:位置(左、右等) / 3:病因(外傷性、感染性等) / 4:経過表現(急性、慢性等) / 5:状態表現(悪性、良性等) / 6:患者帰属(胎児、老人性等) / 7:その他(高度、生理的等) / 8:接尾語 / 9:歯科 ]|0,0,0,0,0,0/0,0,0,0,0,0|0,0,0,0,0,0/0,0,0,0,0,0:58病院||
|1025|【オーダ下部メッセージフォーマット定義(病名伝票)】|オーダ下部メッセージのフォーマットの定義(病名伝票)を設定します。[ 【フォーマット文字列】 設定値:設定値を設定します。 ]|[0][ オーダ番号 : {1} ( {2} ) ]{3}{22}\r\n/[ 診断名称 ] {4}\r\n/[ 請求名称 ] {5} ( ICDコード : {6} / 管理番号 : {7} / 交換用コード : {8} / コード : {9} / 標準ICDコード : {10} / レセ電算コード : {21} )[1]\r\n/[ 保険 ] [2]\r\n/[ 開始日 ] {14}\r\n/[ 終了日 ] {15}\r\n/[ 発行理由 ] [3]\r\n/\r\n/[ 修飾語1(接頭語) ] [4]\r\n/[ 修飾語2(接頭語) ] [5]\r\n/[ 修飾語3(接頭語) ] [6]\r\n/[ 修飾語4(接尾語) ] [7]\r\n/[ 修飾語5(接尾語) ] [8]\r\n/[ 修飾語6(接尾語) ] [9]\r\n|[0][ オーダ番号 : {1} ( {2} ) ]{3}{22}\r\n/[ 診断名称 ] {4}\r\n/[ 請求名称 ] {5} ( ICDコード : {6} / 管理番号 : {7} / 交換用コード : {8} / コード : {9} / 標準ICDコード : {10} / レセ電算コード : {21} )[1]\r\n/[ 保険 ] [2]\r\n/[ 開始日 ] {14}\r\n/[ 終了日 ] {15}\r\n/[ 発行理由 ] [3]\r\n/\r\n/[ 修飾語1(接頭語) ] [4]\r\n/[ 修飾語2(接頭語) ] [5]\r\n/[ 修飾語3(接頭語) ] [6]\r\n/[ 修飾語4(接尾語) ] [7]\r\n/[ 修飾語5(接尾語) ] [8]\r\n/[ 修飾語6(接尾語) ] [9]\r\n:57病院&br;[0][ オーダ番号 : {1} ( {2} ) ]{3}{22}\r\n/[ 診断名称 ] {4}\r\n/[ 請求名称 ] {5} ( ICDコード : {6} / ICD枝番号 : {18} / 管理番号 : {7} / 交換用コード : {8} / コード : {9} / 標準ICDコード : {10} / レセ電算コード : {21} )[1]\r\n/[ 保険 ] [2]\r\n/[ 開始日 ] {14}\r\n/[ 終了日 ] {15}\r\n/[ 発行理由 ] [3]\r\n/\r\n/[ 修飾語1(接頭語) ] [4]\r\n/[ 修飾語2(接頭語) ] [5]\r\n/[ 修飾語3(接頭語) ] [6]\r\n/[ 修飾語4(接尾語) ] [7]\r\n/[ 修飾語5(接尾語) ] [8]\r\n/[ 修飾語6(接尾語) ] [9]\r\n:1病院||
|1026|【オーダ下部メッセージフォーマット特殊定義(病名伝票)】|オーダ下部メッセージのフォーマットの特殊定義(病名伝票)を設定します。({}で設定される値が空文字又は0の場合には、[]には空文字を設定します。)[ 【内容】 書式指定:設定値:書式指定文字列に指定された設定値を設定します。(【書式指定】[0]:編集モード/[1]:マスタ種別/[2]:保険/[3]:発行理由) ]|[0]:{0} /[1]:[ {11} ]/[2]:{12} ( {13} )/[3]:{16} : {17}/[4]:{29} ( コード : {28} / 管理番号 : {30} / 交換用コード : {31} / レセ電算コード : {32} )[ {63} ]/[5]:{35} ( コード : {34} / 管理番号 : {36} / 交換用コード : {37} / レセ電算コード : {38} )[ {64} ]/[6]:{41} ( コード : {40} / 管理番号 : {42} / 交換用コード : {43} / レセ電算コード : {44} )[ {65} ]/[7]:{47} ( コード : {46} / 管理番号 : {48} / 交換用コード : {49} / レセ電算コード : {50} )[ {66} ]/[8]:{53} ( コード : {52} / 管理番号 : {54} / 交換用コード : {55} / レセ電算コード : {56} )[ {67} ]/[9]:{59} ( コード : {58} / 管理番号 : {60} / 交換用コード : {61} / レセ電算コード : {62} )[ {68} ]|[0]:{0} /[1]:[ {11} ]/[2]:{12} ( {13} )/[3]:{16} : {17}/[4]:{29} ( コード : {28} / 管理番号 : {30} / 交換用コード : {31} / レセ電算コード : {32} )[ {63} ]/[5]:{35} ( コード : {34} / 管理番号 : {36} / 交換用コード : {37} / レセ電算コード : {38} )[ {64} ]/[6]:{41} ( コード : {40} / 管理番号 : {42} / 交換用コード : {43} / レセ電算コード : {44} )[ {65} ]/[7]:{47} ( コード : {46} / 管理番号 : {48} / 交換用コード : {49} / レセ電算コード : {50} )[ {66} ]/[8]:{53} ( コード : {52} / 管理番号 : {54} / 交換用コード : {55} / レセ電算コード : {56} )[ {67} ]/[9]:{59} ( コード : {58} / 管理番号 : {60} / 交換用コード : {61} / レセ電算コード : {62} )[ {68} ]:58病院||
|1027|【オーダ下部メッセージフォーマット内容定義(病名伝票)】|オーダ下部メッセージのフォーマットの内容(病名伝票)を設定します。[ 【内容】 書式指定:設定値:書式指定文字列に指定された設定値を設定します。(【設定値】PkByomeiDataCodeの定義を参照して下さい。) ]|{0}:1/{1}:2/{2}:3/{3}:4/{4}:5/{5}:6/{6}:7/{7}:8/{8}:9/{9}:10/{10}:11/{11}:12/{12}:13/{13}:14/{14}:15/{15}:16/{16}:17/{17}:18/{18}:19/{19}:20/{20}:21/{21}:22/{22}:23/{23}:24/{24}:25/{25}:26/{26}:27/{27}:28/{28}:29/{29}:30/{30}:31/{31}:32/{32}:33/{33}:34/{34}:35/{35}:36/{36}:37/{37}:38/{38}:39/{39}:40/{40}:41/{41}:42/{42}:43/{43}:44/{44}:45/{45}:46/{46}:47/{47}:48/{48}:49/{49}:50/{50}:51/{51}:52/{52}:53/{53}:54/{54}:55/{55}:56/{56}:57/{57}:58/{58}:59/{59}:60/{60}:61/{61}:62/{62}:63/{63}:64/{64}:65/{65}:66/{66}:67/{67}:68/{68}:69|{0}:1/{1}:2/{2}:3/{3}:4/{4}:5/{5}:6/{6}:7/{7}:8/{8}:9/{9}:10/{10}:11/{11}:12/{12}:13/{13}:14/{14}:15/{15}:16/{16}:17/{17}:18/{18}:19/{19}:20/{20}:21/{21}:22/{22}:23/{23}:24/{24}:25/{25}:26/{26}:27/{27}:28/{28}:29/{29}:30/{30}:31/{31}:32/{32}:33/{33}:34/{34}:35/{35}:36/{36}:37/{37}:38/{38}:39/{39}:40/{40}:41/{41}:42/{42}:43/{43}:44/{44}:45/{45}:46/{46}:47/{47}:48/{48}:49/{49}:50/{50}:51/{51}:52/{52}:53/{53}:54/{54}:55/{55}:56/{56}:57/{57}:58/{58}:59/{59}:60/{60}:61/{61}:62/{62}:63/{63}:64/{64}:65/{65}:66/{66}:67/{67}:68/{68}:69:58病院||
|1028|【一覧画面定義】|一覧画面定義を設定します。[ 【ツールチップ内容表示制御】 0:サイズに応じて表示 / 1:非表示 / 2:表示 ]|0|0:58病院||
|1029|【一覧ツールチップフォーマット定義】|一覧ツールチップのフォーマットの定義を設定します。[ 【フォーマット文字列】 設定値:設定値を設定します。 ]|[ オーダ番号 : {1} / シーケンス : {2} / 標準ICDコード : {10} ]|[ オーダ番号 : {1} / シーケンス : {2} / 標準ICDコード : {10} ]:58病院||
|1030|【一覧ツールチップフォーマット特殊定義】|一覧ツールチップのフォーマットの特殊定義を設定します。({}で設定される値が空文字又は0の場合には、[]には空文字を設定します。)[ 【内容】 書式指定:設定値:書式指定文字列に指定された設定値を設定します。(【書式指定】) ]||:58病院||
|1031|【フォーマット内容定義】|フォーマットの内容を設定します。[ 【内容】 書式指定:設定値:書式指定文字列に指定された設定値を設定します。(【設定値】PkByomeiDataCodeの定義を参照して下さい。) ]|{0}:1/{1}:2/{2}:3/{3}:4/{4}:5/{5}:6/{6}:7/{7}:8/{8}:9/{9}:10/{10}:11/{11}:12/{12}:13/{13}:14/{14}:15/{15}:16/{16}:17/{17}:18/{18}:19/{19}:20/{20}:21/{21}:22/{22}:23/{23}:24/{24}:25/{25}:26/{26}:27/{27}:28/{28}:29/{29}:30/{30}:31/{31}:32/{32}:33/{33}:34/{34}:35/{35}:36/{36}:37/{37}:38/{38}:39/{39}:40/{40}:41/{41}:42/{42}:43/{43}:44/{44}:45/{45}:46/{46}:47/{47}:48/{48}:49/{49}:50/{50}:51/{51}:52/{52}:53/{53}:54/{54}:55/{55}:56/{56}:57/{57}:58/{58}:59/{59}:60/{60}:61/{61}:62/{62}:63/{63}:64/{64}:65/{65}:66/{66}:67/{67}:68/{68}:69|{0}:1/{1}:2/{2}:3/{3}:4/{4}:5/{5}:6/{6}:7/{7}:8/{8}:9/{9}:10/{10}:11/{11}:12/{12}:13/{13}:14/{14}:15/{15}:16/{16}:17/{17}:18/{18}:19/{19}:20/{20}:21/{21}:22/{22}:23/{23}:24/{24}:25/{25}:26/{26}:27/{27}:28/{28}:29/{29}:30/{30}:31/{31}:32/{32}:33/{33}:34/{34}:35/{35}:36/{36}:37/{37}:38/{38}:39/{39}:40/{40}:41/{41}:42/{42}:43/{43}:44/{44}:45/{45}:46/{46}:47/{47}:48/{48}:49/{49}:50/{50}:51/{51}:52/{52}:53/{53}:54/{54}:55/{55}:56/{56}:57/{57}:58/{58}:59/{59}:60/{60}:61/{61}:62/{62}:63/{63}:64/{64}:65/{65}:66/{66}:67/{67}:68/{68}:69:58病院||
|1032|【開始日制御】|開始日制御を設定します。[ 【【外来・入院共通制御】患者移動情報の日付を開始日として設定可否】 0:未使用 / 1:使用 ][ 【【外来・入院共通制御】開始日設定定義】[移動伝票種別]@[移動情報種別[ 0:該当無し / 1:外来 / 2:予定 / 3:確定 ]]:[設定値[ 0:本日 / 1:発行日時 /2:予定は退院予定日時、確定は退院日時 ],… ]|0/11@2:1,11@3:0,32@2:1,32@3:0,34@2:1,34@3:0,91@2:0,91@3:0|0/11@2:1,11@3:0,32@2:1,32@3:0,34@2:1,34@3:0,91@2:0,91@3:0:57病院&br;1/11@2:1,11@3:0,32@2:1,32@3:0,34@2:1,34@3:0,91@2:0,91@3:0:1病院||
|1033|【マスタ種別リスト】|マスタの設定項目のリストを設定します。[【定義】[マスタ種別],[使用可否[0:可/1:不可]],[名称],[ツールチップ文字列]]|0,0,標準,標準マスタからの一覧です。/1,1,院内,院内マスタからの一覧です。/2,1,全体,全てのマスタからの一覧です。/3,1,頻用,頻用病名の一覧です。|0,0,標準,標準マスタからの一覧です。/1,1,院内,院内マスタからの一覧です。/2,1,全体,全てのマスタからの一覧です。/3,1,頻用,頻用病名の一覧です。:11病院&br;0,0,標準,標準マスタからの一覧です。/1,0,院内,院内マスタからの一覧です。/2,0,全体,全てのマスタからの一覧です。/3,1,頻用,頻用病名の一覧です。:31病院&br;0,0,標準,標準マスタからの一覧です。/1,0,院内,院内マスタからの一覧です。/2,0,全体,全てのマスタからの一覧です。/3,0,頻用,頻用病名の一覧です。:13病院&br;0,0,標準,標準マスタからの一覧です。/1,1,院内,院内マスタからの一覧です。/2,1,全体,全てのマスタからの一覧です。/3,0,頻用,頻用病名の一覧です。:3病院|主に病名検索時の検索対象マスタ選択タブの設定|
|1034|【疾病簡易検索画面定義】|疾病簡易検索画面定義を設定します。[【検索パターン】0:疾病名称のみ/1:接頭語、疾病名称/2:疾病名称、接尾語/3:接頭語、疾病名称、接尾語][【セット検索使用可否】0:未使用/1:使用][【初期選択マスタ種別】0:標準/1:院内/2:全体]|0/0/0|0/0/0:42病院&br;0/0/2:15病院&br;3/1/0:1病院||
|1035|【入力画面Enterキー制御】|入力画面のEnterキーの制御を設定します。[【処理種別】0:行移動/1:指定操作実行][【指定操作コードリスト】指定値(カンマ区切りで複数指定)]|0/|0/:14病院&br;1/00710003:42病院&br;1/00711029:2病院||
|1036|【検索ソート形式制御】|検索画面のソート形式で優先される項目の制御を設定します。[【病名検索(通常)】0:仮名名称/1:名称/2:名称文字列長][【病名検索(簡易)】][【病名検索(複数)】][【病名検索(詳細)】][【修飾語検索(通常)】][【修飾語検索(簡易)】][【修飾語検索(複数)】][【修飾語検索(詳細)】]|0/2/0/2/0/1/0/1|0/2/0/2/0/1/0/1:44病院&br;2/2/2/2/2/2/2/2:13病院&br;2/2/2/2/0/1/0/1:1病院||
|1037|【病名修正制御】|入力画面の病名修正の制御を設定します。[【病名修正可否】0:不可/1:可][【開始日修正可否】0:不可/1:可]|0/0|0/0:9病院&br;0/1:7病院&br;1/1:42病院||
|1038|【疾病複数検索画面定義】|疾病複数検索画面定義を設定します。[【病名未選択時Enterキー制御】0:病名選択/1:修飾語付き病名選択][【初期選択マスタ種別】0:標準/1:院内/2:全体]|0/0|0/0:42病院&br;1/0:1病院&br;0/2:15病院||
|1039|【西暦-和暦対応表制御】|西暦-和暦対応表制御を設定します。[【表示使用可否】0:不可/1:可]|0|0:15病院&br;1:43病院||
|1040|【入力画面−項目選択画面表示要求制御】|入力画面の項目選択画面表示要求の制御を設定します。[【処理種別】0:処理無し/1:指定操作実行][【指定操作コードリスト】指定値(カンマ区切りで複数指定)]|1/00711029|1/00711029:46病院&br;1/00711021:12病院||
|1041|【疑い制御】|疑い制御を設定します。[【疑い解除時処理】0:疑い解除/1:新規病名作成][【新規病名作成/疾病入力補助画面表示可否】0:非表示/1:表示][【疑い/終了日コード】1:本日(指定値)][【疑い/転帰コード】4:中止(指定値)][【新規作成/開始日コード】1:本日(指定値)]|0/1/1/4/1|0/1/1/4/1:17病院&br;1/1/1/4/1:34病院&br;1/1/16/4/1:2病院&br;1/1/15/4/1:4病院&br;1/1/7/4/1:1病院||
|1042|【疾病詳細検索画面定義】|疾病詳細検索画面定義を設定します。[【疾病/マスタ種別】0:標準/1:院内/2:全体][【疾病/ヘッダー文字列/表示可否】0:非表示/1:表示/2:全体の場合のみ表示][【疾病/ヘッダー文字列/配置】0:左/1:右][【疾病/ヘッダー文字列/標準】指定値][【疾病/ヘッダー文字列/院内】指定値][【修飾語/マスタ種別】0:標準/1:院内/2:全体][【修飾語/ヘッダー文字列/表示可否】0:非表示/1:表示/2:全体の場合のみ表示][【修飾語/ヘッダー文字列/配置】0:左/1:右][【修飾語/ヘッダー文字列/標準】指定値][【修飾語/ヘッダー文字列/院内】指定値][【接尾語/検索キー入力/表示可否】0:非表示/1:表示]|0/2/0/【標】/【院】/0/2/0/【標】/【院】/0|0/2/0/【標】/【院】/0/2/0/【標】/【院】/0:19病院&br;2/2/0/【標】/【院】/0/2/0/【標】/【院】/0:31病院&br;2/2/0/【標】/【院】/0/2/0/【標】/【院】/1:4病院&br;2/2/0/【標】/【院】/2/2/0/【標】/【院】/0:3病院&br;0/2/0/【標】/【院】/0/2/0/【標】/【院】/1:1病院||
|1043|【修飾語接続位置指定リスト】|修飾語位置を指定するリストを設定します。[【定義】[接続位置[0〜5:修飾語1〜6]],[使用可否[0:可/1:不可]],[一致条件種別[0:マスタコード文字列,修飾語管理番号/1:マスタコード文字列,コード]],[マスタコード文字列],[修飾語管理番号],[コード]]|0,0,0,00710107,27000354,/0,0,0,00710107,27000358,/0,0,0,00710107,27000364,|0,0,0,00710107,27000354,/0,0,0,00710107,27000358,/0,0,0,00710107,27000364,:58病院||
|1044|【疾病一覧画面定義】|疾病一覧画面定義を設定します。[【オーダ入力ボタン表示制御】0:プロパティ制御/1:非表示/2:表示][【登録後制御(新規)】0:処理無し/1:選択][【登録後制御(修正)】0:処理無し/1:選択のみ/2:置換のみ/3:選択・置換][【登録後制御(取り消し)】0:処理無し/1:選択解除][【ボタン名称】0:新規登録/1:編集]|0/1/0/0/0|0/1/0/0/0:12病院&br;2/1/0/0/0:28病院&br;2/1/0/0/1:18病院||
|1045|【オーダ入力画面定義】|オーダ入力画面定義を設定します。[【フォーム高さ】0:既定値(800)/1以上:指定値][【フォーム幅】0:既定値(1200)/1以上:指定値][【初期ドッキングタブ自動非表示可否】0:表示/1:非表示][【初期選択タブインデックス】0:セット/1:病名一覧][【初期ドッキングタブ幅】0:既定値(234)/1以上:指定値]|0/0/0/0/0|0/0/0/0/0:58病院||
|1046|【検索画面表示内容定義】|検索画面の表示内容を設定します。[【定義】[表示可否],[列幅]]/[【表示可否】0:非表示/1:表示][【列幅】-1:指定不可/0:既定値/1以上:指定値]/&br; [【疾病(通常)(カナ名称)】][【疾病(簡易)(カナ名称)】][【疾病(複数)(カナ名称)】][【疾病(詳細)(カナ名称)】][【修飾語(通常)(カナ名称)】]&br; [【疾病(通常)(管理番号)】][【疾病(通常)(ICD10コード)】][【修飾語(通常)(管理番号)】][【疾病(簡易)(ICD10コード)】][【疾病(複数)(ICD10コード)】][【疾病(詳細)(ICD10コード)】][【疾病(詳細)(ICD10コード)】]|0,0/0,-1/0,-1/0,0/0,0/1,0/1,0/1,0/0,-1/0,-1/0,0|0,0/0,-1/0,-1/0,0/0,0/1,0/1,0/1,0/0,-1/0,-1/0,0:56病院&br;1,0/1,-1/1,-1/1,0/1,0/1,0/1,0/1,0/0,-1/0,-1/0,0:1病院&br;0,0/0,-1/0,-1/0,0/0,0/1,0/1,0/1,0/1,-1/0,-1/1,0:1病院||
|1047|【医師病名修正制御】|医師の特殊な病名修正・削除権限を設定します。(最終更新後に設定時間内、所属診療科のみ可)[【設定有無】0:無効/1:有効][【修正可能時間】0:規定値(48時間)/その他:指定値]|0/0|0/0:57病院&br;1/0:1病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1048|終了日一括設定制御|終了日一括設定に関する設定をします。[【設定種別】0:前月末日/1:開始月末日/2:開始日と同日/3:本日/4:カレンダー][【転帰】0:自動入力なし/1以上:転帰コード][【設定入外区分】0:入外/1:外来/:入院]|0/4/0|0/4/0:58病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1049|【コピー文字列設定(有効病名タブ)】|有効病名タブでのコピー文字列を設定します。[0:通常(表示文字列)/1:病名、ICDコードのみ]|0|0:51病院&br;1:7病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1050|【開始日選択カレンダー表示期間設定】|開始日選択カレンダーの表示期間を設定します。[【表示期間】0:通常(1か月)/1:現在の開始日の月+前2か月][【複数月時、最終行表示】0:無効/1:有効]|0/0|0/0:48病院&br;1/1:3病院&br;1/0:7病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1051|【疾病詳細検索画面サイズ設定】|疾病詳細検索画面サイズを設定します。[【フォーム高さ】0:既定値(704)/1以上:指定値][【フォーム幅】0:既定値(1008)/1以上:指定値]|0/0|0/0:55病院&br;0/1400:1病院&br;0/1200:1病院&br;980/0:1病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1052|【病名検索種別制御】|病名検索種別のレセ電算コードの有効・無効を設定します。[【レセ電算コード有効・無効制御】0:無効/1:有効]|0|0:55病院&br;1:2病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1053|【デフォルト検索種別設定(個人設定)使用可否】|病名検索画面の検索種別のデフォルト設定の可否を設定します。有効時のみ個人設定が有効。[【設定】0:無効/1:有効]|0|0:54病院&br;1:3病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1054|【全科病名使用可否設定】|全科病名の使用可否を設定します。[【使用可否設定】0:未使用/1:仕様][【有効病名タブボタン名称】指定値]|0/全科病名|0/全科病名:47病院&br;1/全科病名:10病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1055|【疑いチェック時設定コメントコード】|疑いチェック時に設定する修飾語「の疑い」のコメントコード|27000001|27000001:57病院&br;:1病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1056|【全科病名コピーメニュー有効・無効設定】|有効病名タブ右クリックメニューの「全科病名コピー」の表示・非表示を設定します。[【表示可否設定】0:非表示/1:表示]|0|0:50病院&br;1:8病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1057|【入院病名登録画面使用可否設定】|入院登録後の入院病名登録画面の使用可否を設定します。[【使用可否設定】0:未使用/1:使用]|0|0:58病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1058|【外来病名作成時開始日デフォルト設定】|入院病名から外来病名作成時の開始日のデフォルトを設定します。[【設定種別】0:入院日/1:当日]|0|0:58病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1059|【ICD10複数分類コード選択画面表示設定】|ICD10複数分類コード選択画面を、病名検索画面で病名選択時に表示させるか設定します。[【表示設定】0:非表示/1:表示]|0|0:57病院&br;1:1病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1060|【疾病詳細検索画面】修飾語接続位置設定|疾病詳細検索画面の修飾語の接続位置を設定します。[【設定種別】0:従来通り/1:マスタの修飾語区分・接続位置区分に従う]|0|0:48病院&br;1:10病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1061|【疑い解除時転帰終了日クリア設定】|病名の疑い解除時に、転帰と終了日をクリアするか設定します。[【新規】0:無効/1:有効][【修正】0:無効/1:有効]|1/0|1/0:13病院&br;0/0:41病院&br;1/1:4病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1062|【疾病入力補助画面(疑い解除時)】デフォルトラジオボタン動作設定1|疑い病名の開始日と、新規確定病名の開始日が同一日の時「疑い解除」をデフォルトに設定する。[0:無効/1:有効]|0|0:57病院&br;1:1病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1063|【疾病入力補助画面(疑い解除時)】デフォルトラジオボタン動作設定2|疑い病名の終了日と、新規確定病名の開始日が同一日の時「疑い解除」をデフォルトに設定する。[0:無効/1:有効]|0|0:57病院&br;1:1病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1064|【疾病入力補助画面(疑い解除時)】デフォルトラジオボタン動作設定3|疑い病名の開始日より、設定される終了日の方が過去日の時「疑い解除」をデフォルトに設定する。[0:無効/1:有効]|0|0:58病院|[[0071.xmlについて>#k8c1ed5a]]|
|1065|【頻用病名設定】|[【回数設定】○回以上検索された場合表示][【ソート順】0:仮名名称/1:名称/2:名称文字列長/3:検索回数(降順)]|0/3|0/3:58病院||
|1066|【歯式入力画面サイズ設定】|歯式入力画面サイズを設定します。[【画面サイズ】幅,高さ]|610,372|610,372:54病院&br;620,400:1病院&br;1000,500:1病院&br;610,360:2病院||
|1067|【疾病一覧画面】コンバートデータマーク文字列設定|コンバートデータ(OrderNo=0)を表示する際に病名の先頭に付与する文字列を設定します。[【設定値】文字列]|◆|◆:58病院||
|1068|【疾病一覧画面】オーダ入力ボタン表示制御プロパティデフォルト設定|オーダ入力ボタンの表示制御がプロパティ制御の時(DispOrder=1044[0])プロパティのデフォルト値を設定します。[【プロパティデフォルト値】0:false(非表示)/1:true(表示)]|0|0:56病院&br;1:2病院||
|1069|【入力画面】クリップボードへコピー文字列設定|入力画面でのクリップボードへコピー時のコピー文字列を設定します。[0:通常(DispOrder=1049に従う)/1:入力画面での表示文字列]|0|0:55病院&br;1:3病院|1:入力画面での表示文字列→病名行の文字列|
|1070|【疾病詳細検索画面】修飾語コントロール幅設定|疾病詳細検索画面の病名本体を除く、修飾語コメントコントロールの幅を設定します。(左から順にカンマ区切り)[【コントロール幅】0:既定値/1以上:指定値]|0,0,0,0,0,0|0,0,0,0,0,0:56病院&br;0,220,200,0,0,0:1病院&br;0,0,0.0,0,0:1病院||
|1071|【ICD10コードバージョン設定】|簡易部門での標準病名マスタ更新の際、設定するICD10コードのバージョンを指定します。[0:2013年版/1:2003年版]|0|0:43病院&br;1:15病院||
|1072|疾病詳細検索画面展開時初期カーソル位置設定|詳細検索画面を展開した際の初期カーソル位置を設定します(0:病名コントロール, 1〜6:修飾語コメントコントロール左から順に1〜6番目)(デフォルト:0)|0|0:57病院&br;1:1病院||
|1073|【適応病名選択画面】発行継続ボタン表示設定|適応病名画面の発行継続ボタン表示可否設定(0:表示、1:非表示)|0|0:57病院&br;1:2病院||
|1074|【適応病名選択画面】適応病名病名疑いチェックボックス表示設定|応病名病名疑いチェックボックス表示設定(0:非表示、1:表示)|0|0:59||
|1075|【適応病名選択画面】ツリーバージョン使用可否設定|【適応病名選択画面】ツリーバージョン使用可否設定(0:不可,1:可):実際にどちらを使用するかは個人設定|0|0:59||
|1076|適応病名】ユーザ毎適応病名チェック有無設定可否|ユーザ毎適応病名チェック有無設定可否を設定します(0:不可、1:可|0|0:59病院||
|1077|【疾病詳細検索画面】頻用使用設定|【疾病詳細検索画面】頻用コントロールの使用有無を設定します(0:使用しない、1:使用する)|0|0:57病院&br;1:3病院||
|1078|【疾病詳細検索画面】検索結果表示設定|【疾病詳細検索画面】修飾語検索結果の表示設定(0:従来通り、1:接続位置が正しいもののみ)|0|0:59||