[[PrimeKarte]] > PkKanjaNinsho
#contents
*概要 [#maa82e84]
-3点認証による患者認証を行う
--職員カードで職員認証
--患者リストバンドにて患者認証
--注射ボトルラベル、検査ラベル等でオーダ認証
- 認証情報を記録・参照する
*仕様 [#hd4b9794]
**全般 [#v392dc83]
***患者認証単体起動 [#k5caa4c2]
PkKanjaNinshoList.exe(患者認証集計ツール)のコマンドライン引数で起動する~
ショートカットのプロパティで任意のアイコンを選択~
※ 0005497_20201029_08◎(患者認証) の適用が必要
■コマントライン引数~
区分:/a=~
- 患者認証一覧:0または未設定~
- 患者認証:1
**認証オーダ種について [#ue882809]
-[[SBS固有情報>http://elf01d/puki_sbs_only/index.php?%E7%97%85%E9%99%A2%E5%88%A5%20%E6%82%A3%E8%80%85%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E4%BB%95%E6%A7%98%E4%B8%80%E8%A6%A7#a0cde596]]
**職員ID認証について [#r26df6f1]
-BYOINテーブル:[[STR35>http://elf01d/puki/index.php?cmd=read&page=BYOIN&word=%BF%A6%B0%F7%A5%D0%A1%BC%A5%B3%A1%BC%A5%C9]]の識別コードと桁数(0埋め)で認証判定を行う
***職員メッセージ一覧 [#p6bdaf5a]
|メッセージ|詳細|h
|バーコードの種類が正しくありません。|読み込んだバーコード桁数が職員IDの桁数と異なる&br;読み込んだバーコード前後に付加された制御文字列が異なる|
**患者ID認証について [#da5f70d2]
-BYOINテーブル:[[STR36>http://elf01d/puki/index.php?cmd=read&page=BYOIN&word=%BF%A6%B0%F7%A5%D0%A1%BC%A5%B3%A1%BC%A5%C9]]の識別コードと桁数(0埋め)で認証判定を行う
***患者メッセージ一覧 [#p6bdaf5a]
|メッセージ|詳細|h
|バーコードの種類が正しくありません。|読み込んだバーコード桁数が患者IDの桁数と異なる&br;読み込んだバーコード前後に付加された制御文字列が異なる|
**注射認証について [#x615f212]
***設定 [#v0351e0a]
■ バーコードラベルの内訳を設定する~
- 0133.xml
- オーダ種設定[8] カンマ区切り設定
-- 第1パラメータ:31(注射)~
-- 第2パラメータ:1(通常) or 2(スライディングスケール)~
-- 第3パラメータ:バーコード桁数("a"等のスタート/ストップキャラクタは除く)~
-- ※18桁の通常注射バーコードラベルの場合、「31,1,18」
- 注射バーコード内訳設定(共通版のみ)[26] カンマ区切り設定、値種別毎に複数行
-- 第1パラメータ:1(通常) or 2(スライディングスケール)~
-- 第2パラメータ:値種別~
1:ORDER_NO~
2:SEQ~
3:RP_NO~
4:EDA_NO~
5:容量整数部~
6:容量小数部~
7:YAKUHIN_CODE~
-- 第3パラメータ:開始位置(1から)~
-- 第4パラメータ:桁数~
-- ※オーダNo:11桁+SEQ:3桁+RpNo:4桁の通常注射バーコードラベルの場合~
「1,1,1,11」~
「1,2,12,3」~
「1,3,15,4」~
- 注射認証判定条件設定(共通版のみ)[27] カンマ区切り設定
-- 第1パラメータ:1(通常) or 2(スケール)~
-- 第2パラメータ:判定時条件~
1:KANJA_ID、ORDER_NO~
2:KANJA_ID、ORDER_NO、RP_NO~
3:KANJA_ID、ORDER_NO、RP_NO、YAKUHIN_CODE~
-- 第3パラメータ:注射実施プロシージャバージョンNo(PRO_ORDER_HAKKOU_0032_2,4,5,7)~
***注射実施する際の注意点 [#t51f8ccd]
-実施処理上で必要なTANMATSUテーブルのBASHO_CODEを各クライアントで設定する(特にPDA端末)
-実施処理で使用するエラーメッセージをCONTROLテーブルに設定する
***注射連続認証防止機能について [#x1b64e02]
-[[SBS固有情報>http://elf01d/puki_sbs_only/index.php?%E7%97%85%E9%99%A2%E5%88%A5%20%E6%82%A3%E8%80%85%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E4%BB%95%E6%A7%98%E4%B8%80%E8%A6%A7#v81c998c]]
***注射認証期間について [#sa6abbce]
-注射実施画面の実施可能期間に準ずる
-翌日以降の注射を認証する際は『該当するオーダ情報は未来日オーダです。認証しますか?』と警告メッセージが表示される
***注射メッセージ一覧 [#p6bdaf5a]
|メッセージ|詳細|h
|該当するオーダ情報がありません。|バーコード情報の注射オーダが存在しない|
|患者が一致しません。|患者リストバンドとバーコード情報の患者IDが同一ではない|
|該当するオーダ情報が削除されています。|バーコード情報の注射オーダが削除されている|
|該当するオーダ情報が修正されています。|バーコード情報の注射オーダが修正されている|
|対象データの依頼情報は止オーダです。|バーコード情報の注射オーダが止状態になっている|
|該当患者は現在ビジー状態です。|対象患者が別の端末にてオーダ発行中である|
|対象データは既に全て実施済みです。|バーコード情報の注射オーダが既に全て実施済みである|
|実施対象外の日付のオーダです。|バーコード情報の注射オーダ依頼日が実施対象外である(翌々日以降)|
|該当するオーダ情報は未来日オーダです。認証しますか?|未来日のオーダを認証した際に表示される&br;はい・・・注射実施処理を行う&br;いいえ・・・注射実施処理を中止する|
**検体認証について [#h5bc87ee]
■ 認証条件~
-[[SBS固有情報>http://elf01d/puki_sbs_only/index.php?%E7%97%85%E9%99%A2%E5%88%A5%20%E6%82%A3%E8%80%85%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E4%BB%95%E6%A7%98%E4%B8%80%E8%A6%A7#o577c3b0]]
***設定 [#v0351e0a]
- 0133.xml
-- オーダ種設定[8] カンマ区切り設定~
第1パラメータ:21(検体検査)~
第2パラメータ:2 (共通版実装病院のみ)~
※共通版未実装病院(2017以前稼働の病院、H204、206、207、302、401は設定値[1]のみ使用可能)~
第3パラメータ:バーコード桁数
--検査バーコード内訳設定(共通版のみ)[28] カンマ区切り設定~
第1パラメータ:1(値種別 - UKETSUKE_NO_STR)~
第2パラメータ:検体番号の開始位置(1から)~
第3パラメータ:検体番号文字数
--検査認証抽出期間設定(共通版のみ)[29] カンマ区切り設定~
第1パラメータ:抽出開始日数(本日から何日前)~
第2パラメータ:抽出終了日数(本日から何日後)
**認証処理コードについて [#i4321b0b]
- 0133.xnlの『オーダ種設定』[8]:処理コード内訳~
■検査 [ 21 ]~
0:リストバンド患者IDとバーコード患者IDを比較~
1:リストバンド患者IDとDB取得(UKETSUKE_NO)患者IDを比較(★)~
2:リストバンド患者IDとDB取得(UKETSUKE_NO)患者IDを比較(バーコード内訳設定あり)(★)~
■注射 [ 31 ]~
0:リストバンド患者IDとバーコード患者IDを比較~
1:リストバンド患者IDとDB取得(ORDER_NO)患者IDを比較(一般注射)(★)~
2:リストバンド患者IDとDB取得(ORDER_NO)患者IDを比較(スライディングスケール)(★)~
■手術 [ 91 ]~
0:リストバンド患者IDとバーコード患者IDを比較(★)~
※★がついた項目が一般的な設定
**バイタル認証について [#x9322f83]
■提供モジュール(02Library\FeliCaDeviceTerumoに格納)~
felica.dll(felicapk.exeのリソースファイル)~
health_terumo_winsdk.dll(felicapk.exeのリソースファイル)~
health_winsdk.dll(felicapk.exeのリソースファイル)~
■SBS派生モジュール~
felicapk.exe(NFCリーダから測定データを受け取りデータファイルを作成する。データを受け取ったタイミングで機器データをクリアすることもできる。)~
FeliCaDeviceAccess.dll(felicapk.exeを起動する。データファイルが作成されると読み込んでキューに格納する。PrimeKarteの認証システムから呼び出されるモジュールとなる。)
■データ種別
-KANJA_NINSHO_LOGテーブルのDENPYO_KINDにて使用
|種別コード|種別名称|h
|6|体温|
|7|血圧|
|8|脈|
|9|SPO2|
|10|血糖値|
***SPO2の登録について [#cfa75fbc]
-SPO2の値はバイタルグラフ or 観察項目のどちらに登録するか選択可能
--バイタルSPO2登録フラグ[25]
--バイタルSPO2アイテムコード[19](観察項目で登録する際はこちらも併せて設定)
***測定機器の確認方法 [#tec74245]
-測定機器を認証した際ログファイルに<【 INFO】PrimeKarte - KanjaNinshoForm - > データを読み込みました。>と書かれ~
以下に測定機器名や測定日時が確認できる
#ref(FeliCa簡易相関図.png)
***テルモ対応機器 [#qd14392a]
-体温計:ETC215S
-血圧計:ESH700D
-パルスオキシメーター:ZSNS05
-血糖:ZSNS05
***テルモ機器がない場合のテスト方法 [#e6279016]
�/Π�・患者認証を行う~
��以下のフォルダ内ファイルをデスクトップに貼付、読み取り専用のチェックを外す~
VSS\H102TORO\01SOURCE\PRIMEKARTE2\PKAPP\30MISC\FELICADEVICEACCESSSOLUTION\FELICADEVICEACCESSTESTAPP\SAMPLEFILES~
���△稜ぐ佞離侫.ぅ襪髻�felicapk.tmp』に名称変更する~
��C:\Program Files\PrimeKarte\felicapk_result へ��のファイルの格納し適当なファイル名称に変更する~
�ゥ丱ぅ織詛Ь擴萍未忰�のバイタル情報が表示される
***felicapkのビルドについて [#o6bbaaf7]
ビルド機でfelivapkをビルドすると以下のエラーが発生する。~
コマンドライン error D8022 ×××.rspを開けません~
Cのソースはビルド時にネットワーク上へ一時ファイルを作成する際にエラーが発生するようです。~
※ソース修正後は各自の端末でビルドした『felica.exe』を 02Library\FeliCaDeviceTerumo へVSS登録する。
**ソース管理 [#a4342eda]
- 以下の病院はラベル認証(注射/検査等)のバーコード内訳をソース上で制御している為、バーコード変更の際はPG改修が必要です。
-- 個別ソース:H012、013、018、019、025、032、033、041、051、052、055、067、068、069、075、076、204、206、207、302、401
- 上記病院以外はバーコード内訳を0133.xmlの「注射バーコード内訳設定(共通版のみ)[26]」、「検査バーコード内訳設定(共通版のみ)[28]」で変更可能です。
**よくある質問 [#ub30cb23]
-0133.xmlの『初期認証設定』[23]を有効にしてあるが職員によって初期ユーザ認証がされない
⇒STAFFテーブル:LABEL_CODE_STRに値がない場合、初期認証されない ~
(職員ラベルを印刷していない病院は特に注意が必要)
*0133.xml Config内容 [#n8617012]
|50|200|300|300|400|200|c
|DispOrder|Title|Contents|設定例|2019年04月時点の設定値|備考|h
|0|OK時効果音パス|OK時効果音パス|c:\\WINDOWS\\Media\\chimes.wav|c:\\WINDOWS\\Media\\chimes.wav:43病院&br;C:\\Program Files\\PrimeKarte\\NICE_SHEET\\Media\\chimes.wav:2病院&br;c:\WINDOWS\Media\chimes.wav:9病院&br;C:\Windows\Media\\chimes.wav:4病院||
|1|NG時効果音パス|NG時効果音パス|c:\\WINDOWS\\Media\\ding.wav|c:\\WINDOWS\\Media\\ding.wav:43病院&br;C:\\Program Files\\PrimeKarte\\NICE_SHEET\\Media\\ding.wav:2病院&br;c:\WINDOWS\Media\notify.wav:9病院&br;C:\Windows\Media\\notify.wav:4病院||
|2|グループボックス初期色|グループボックス初期色(背景色、境界線色、前景色)|-1,-8355712,-1|-1,-8355712,-1:58病院||
|3|グループボックスOK時色|グループボックスOK時色(背景色/境界線色/前景色)|-5383962,-10185235,-1|-5383962,-10185235,-1:58病院||
|4|グループボックスNG時色|グループボックスNG時色(背景色/境界線色/前景色)|-18751,-7667712,-1|-18751,-7667712,-1:58病院||
|5|Flex初期色|Flex初期色(背景色/前景色)|-1,-16777216|-1,-16777216:58病院||
|6|FlexOK時色|FlexOK時色(背景色/前景色)|-1,-16776961|-1,-16776961:58病院||
|7|FlexNG時色|FlexNG時色(背景色/前景色)|-65536,-1|-65536,-1:58病院||
|8|オーダ種設定|オーダ種設定(オーダ種コード、認証処理コード、バーコード桁数)|31,1,21/31,2,24/21,1,12/22,1,12/25,1,7/91,0,13|31,1,21/31,2,24/21,1,12/22,1,12/25,1,7/91,0,13:3病院&br;31,1,18/31,2,23/21,1,12/22,1,12/25,1,7/91,0,13:16病院&br;31,1,14/31,2,19/21,1,11/91,0,13:13病院&br;31,1,21/31,2,24:3病院&br;11,0,10/31,1,20/31,2,23/21,1,13/91,0,13:1病院&br;31,1,23/31,2,22/91,0,13:1病院&br;31,1,21/31,2,24/91,0,13:4病院&br;31,1,19/31,2,24/21,1,11/91,0,13:1病院&br;31,1,17/31,2,19/21,1,12/91,0,13:2病院&br;31,1,17/31,2,19/31,3,15/91,0,13:1病院&br;31,1,21/31,2,24/21,1,11/22,1,12/25,1,7/91,0,13:1病院&br;31,1,17/31,2,19/21,1,8/21,1,12/91,0,13:1病院&br;31,1,21/91,0,13:1病院&br;31,1,21/31,2,24/91,0,13/321,0,10:2病院&br;21,1,12/31,1,17/31,2,19/31,3,15/91,0,13:1病院&br;31,1,16/31,2,19/91,0,13:1病院&br;31,1,18/31,2,23:1病院&br;31,1,14/31,2,19/21,1,11/25,1,7/91,0,13:1病院&br;31,1,14/31,2,19:2病院&br;31,1,21/31,2,19/21,1,11/91,0,13:1病院&br;31,1,17/31,2,19/21,1,11/91,0,13:1病院|「各病院要確認」|
|9|職員バーコード識別文字列|職員バーコード識別文字列|/%$|/%$:17病院&br;:41病院|識別文字列が空の場合、DBを参照&br;[[職員ID認証について>#r26df6f1]]|
|10|患者ID桁数|患者ID桁数|9|9:18病院&br;0:37病院&br;:2病院&br;8:1病院|ID桁数が0の場合、DBを参照&br;[[患者ID認証について>#da5f70d2]]|
|11|注射詳細表示設定|注射詳細表示設定(0:非表示、1:表示)|0|0:50病院&br;1:8病院|ラベル認証画面に注射情報を表示する|
|12|注射実施画面表示設定|注射実施画面表示設定(0:非表示、1:表示)|0|0:51病院&br;1:7病院|認証画面下部の認証ログタブと注射実施参照タブが切り替え可能となる|
|13|エラーダイアログ表示設定|エラーダイアログ表示設定(0:非表示、1:表示)|0|0:30病院&br;1:28病院||
|14|エラー後動作設定|エラー後動作設定(0:認証続行、1:職員認証に戻る、2:認証画面を閉じる)|0|0:49病院&br;1:9病院||
|15|バイタル読み取り回数|バイタル読み取り回数(0:全て、1以上:回数指定)|0|0:58病院||
|16|バイタルデータクリア設定|バイタルデータクリア設定(0:クリアしない、1:読み取り後クリア)|1|1:58病院||
|17|バイタル名前変更イベント待ち時間|バイタル名前変更イベント待ち時間(ミリ秒)|100|100:58病院||
|18|バイタル過去日チェック日数|バイタル過去日チェック日数(0:チェック無し、1以上:チェック日数)|1|1:58病院||
|19|バイタルSPO2アイテムコード|バイタルSPO2アイテムコード(観察項目のコードを病院ごと設定)|0|0:46病院&br;35:1病院&br;292:1病院&br;2:1病院&br;17:7病院&br;128:2病院|「各病院要確認」|
|20|バイタル血糖値アイテムコード|バイタル血糖値アイテムコード(観察項目のコードを病院ごと設定)|0|0:45病院&br;33:2病院&br;1238:1病院&br;1:1病院&br;148:2病院&br;214:2病院&br;36:2病院&br;165:3病院|「各病院要確認」|
|21|バイタル値取得種別|バイタル値取得種別(種別:脈[8]、取得先:全て[-1]/パルスオキシメーターより[0]/血圧計[1])|8,-1|8,-1:56病院&br;8,1:2病院||
|22|検査詳細表示設定|検査詳細表示設定(0:非表示、1:表示)|0|0:57病院&br;1:1病院||
|23|初期認証設定|初期認証設定(0:なし、1:ログイン者で認証(職員認証)、2:選択患者で認証(職員認証⇒患者認証))|0|0:46病院&br;2:12病院||
|24|初回日時登録設定|初回日時登録設定(0:機器毎の測定日時を使用、1:初回取り込みした機器測定日時を使用)|0|0:47病院&br;1:11病院||
|25|バイタルSPO2登録フラグ|バイタルSPO2登録フラグ(0:観察項目として登録、1:バイタルグラフとして登録)|0|0:57病院&br;1:1病院||
|26|注射バーコード内訳設定(共通版のみ)|1:通常/2:スケール&br;値種別&br;(1:ORDER_NO,2:SEQ,3:RP_NO,4:EDA_NO,5:容量整数部,6:容量小数部,7:YAKUHIN_CODE)&br;開始位置(1から)&br;文字数|1,1,1,12/1,2,13,2/1,3,15,5/1,4,20,2/2,1,1,12/2,2,13,2/2,3,15,5/2,5,20,3/2,6,23,2|1,1,1,12/1,2,13,2/1,3,15,5/1,4,20,2/2,1,1,12/2,2,13,2/2,3,15,5/2,5,20,3/2,6,23,2:3病院&br;:52病院&br;1,1,1,12/1,2,13,2/1,3,15,5/1,4,20,2/2,1,1,10/2,2,11,2/2,3,13,4/2,5,17,2/2,6,19,1:1病院&br;1,1,1,12/1,2,13,2/2,1,1,12/2,2,13,2/2,3,15,5:1病院&br;1,1,1,10/1,2,11,2/1,3,13,4/1,4,17,1/2,1,1,10/2,2,11,2/2,3,13,4/2,5,17,2/2,6,19,1:1病院|Pk000TaionPrint.dll使用病院のみの設定|
|27|注射認証判定条件設定(共通版のみ)|��1:通常/2:スケール&br;��判定時条件&br;(1:KANJA_ID ORDER_NO,2:KANJA_ID ORDER_NO RP_NO,3:KANJA_ID ORDER_NO RP_NO YAKUHIN_CODE)&br;�C躰夕損椒廛蹈掘璽献礇弌璽献腑�No&br;(PRO_ORDER_HAKKOU_0032_2,4,5,7)|1,2,5/2,2,5|1,2,5/2,2,5:5病院&br;:52病院&br;1,1,4/2,1,4:1病院|Pk000TaionPrint.dll使用病院のみの設定&br;<�,鉢△料箸濆腓錣察�&br;バーコードがORDER_NO,SEQ&br;��1,��4&br;ORDER_NO,SEQ,RP_NO&br;��2,��5|
|28|検査バーコード内訳設定(共通版のみ)|�|夕鑛�(1:UKETSUKE_NO_STR)&br;��開始位置(1から)&br;�J源�数||||
|29|検査認証抽出期間設定(共通版のみ)|�|蟒亞�始日数(本日から何日前)&br;��抽出終了日数(本日から何日後)||||
|30|バイタル認証履歴表示種別設定|表示するバイタル種別を指定&br;6:体温&br;7:血圧&br;8:脈拍&br;9:SPO2&br;10:血糖値&br;11:体重&br;122:バイタル測定&br;カンマ区切りで複数指定可||||