[[PrimeKarte]] > [[PkShochi]] #contents *概要 [#ca4ec86d] 守衛さんが応急処置で使った薬剤から、テレビの使用料、書類の手数料などなど、~ なんでもオーダ的な存在の処置オーダ。 なんでもオーダ的な存在の処置オーダ。~ [[USER_ORDER_PARAMETER(処置)]] *定義値 [#t9898b0f] **アイテム種別 [#e9e4a52f] |CENTER:値|CENTER:意味| |10|伝票| |11|薬品| |12|材料| |13|コメント| |14|加算| |15|部位| *マスタ [#gce60b0b] **一覧 [#x839e5a1] |MASTER_CODE_STR|TABLE_NAME|名称|備考|h |00610001|ITEM_SHOCHI|部位|| |00610002|ITEM_SHOCHI|コメント|補足コメント、基本は行為に対して一つ| |00610003|ITEM_SHOCHI|加算|| |00610004|COMMON_SHOCHI|医事診療|行為に対する医事診療区分コード| |00610005|COMMON_SHOCHI|タイミング|現在未使用| |00610006|YAKUHIN|薬品|| |00610007|SHUGI_SHOCHI|手技行為|手技情報の行為| |00610008|SHUGI_SHOCHI|手技コメント|手技情報のコメント| |00610009|SHUGI_SHOCHI|手技薬品|手技情報の薬品| |00610010|SHUGI_SHOCHI|手技材料|手技情報の材料| |00610011|SHUGI_SHOCHI|手技加算|手技情報の加算| |00610012|SHUGI_SHOCHI|手技部位|手技情報の部位| |00610014|MATRIX_SHOCHI|場所種別手技マトリクス|場所毎の展開するタブ| |00610015|MATRIX_SHOCHI|診療科手技マトリクス|診療科毎の展開するタブ| |00610017|COMMON_SHOCHI|単位|処置材料の単位| |00610018|ITEM_SHOCHI|医事コメント|医事コメントの入力でレセプト反映の有無を分ける| |00610019|ITEM_SHOCHI|定型コメント|医事コードを設定することで会計にも送信する| |00610020|COMMON_SHOCHI|医事送信ソート順|医事送信する項目の順序を設定(H034)| |00610050|YAKUHIN_UNIT|処置単位|処置薬品の単位| |00610101|COMMON_SHOCHI|コメント|| |00610102|INDEX_SHOCHI|インデックス|入力画面の検索インデックス| |00610103|ITEM_SHOCHI|アイテム|| |00610104|KOUI_SHOCHI|行為|| |00610105|LEVEL_SHOCHI|レベル|現在未使用| |00610106|SHUGI_SHOCHI|手技|| |00610107|ZAIRYO_SHOCHI|材料|| |00610108|MATRIX_SHOCHI|マトリックス|処置行為の選択画面| -下4桁が01で始まるマスタコードは、テーブルの器としてのコードのため、データとして使用していない場合がある(00610101、00610103、00610106)。 **手技処置(SHUGI_SHOCHI) [#ofba82ae] |カラム|意味|説明|h |MASTER_CODE_STR|マスタコード|手技に設定される項目のマスタコード。種別により異なる| |CODE|手技コード|MATRIX_SHOCHI.ITEM_CODEにはこのコードが設定される| |NAME|項目名称|設定されている項目の名称| |CODE_01|項目種別コード|設定されている項目の種別| |CODE_DBL_01|項目用量|設定されている項目の用量| |FLG_01|項目デフォルトチェック|設定されている項目の初期チェック状態 0:未選択 1:選択| |STR_01|項目用量単位|設定されている項目の用量単位| |CODE_02|項目コード|設定されている項目のコード。ZAIRYO_SHOCHI.CODEなど紐付く| -CODE単位で1つの手技の内容を取得できる。 -手技コードに対する名称は、MATRIX_SHOCHI.NAMEとなる。 **タイミング処置(COMMON_SHOCHI − TIMING_SHOCHI) [#q98bb256] -※使用しなくなりました。~ 処置を実施するタイミングを設定するマスタです。~ マスタコードは00610005です。 |CENTER:コード|CENTER:名称|CENTER:時刻|CENTER:備考| |CODE|NAME|DATE_01|列名称です。| |0|||フリー入力とします。| |1|朝|07:00|例えばこんなデータが格納されます。| **行為処置(KOUI_SHOCHI) [#e1bc95a4] 処置行為を設定するマスタです。~ マスタコードは00610104です。 |カラム|意味|説明|h |DISP_FLGTBL|表示用フラグテーブル|[[詳細は下記>#DispFLGTBL]]| |CNT|回数|基本的に1が設定される| |CNT_UNIT_STR|回数単位文字列|基本的に回が設定される| |CNT_FLG|初期回数設定フラグ|[0:初期設定無し/1:初期設定有り]| |COMMENT_CODE|補足コメントコード|行為に紐付く補足コメント(ITEM_SHOCHIのMASTER_CODE_STR=00610002)のコードを設定します。&br;紐付くコメントが無い場合は0を設定しておきます。| |COMMENT_FLG|補足コメント設定フラグ|[0:不要/1:任意/2:必須]| |KASAN_FLG|加算設定フラグ|※使用していません。&br;[0:不要/1:任意/2:必須]| |BUI_FLG|部位設定フラグ|※使用していません。&br;[0:不要/1:任意/2:必須]| |IJI_SHINRYO_CODE|医事診療区分コード|医事診療区分コード(COMMON_SHOCHIのMASTER_CODE_STR=00610004)のコードを設定します。| |HIMATAGI_FLG|日跨ぎフラグ|[0:日跨ぎ不可/:日跨ぎ可]&br;日跨ぎ可の場合、「20:00〜03:00」などの入力が可能になります。| ***DISP_FLGTBL[#DispFLGTBL] |バイト|意味|説明|h |3|文書コスト|文書作成からコストとして選択できる行為かどうか設定します。&br;[0:未使用/1:使用]&br;使用しているところは少ないです。| |29|術中処置|オペでの使用を設定します。| |30|麻酔フラグ|[0:通常/1:麻酔]| |31|限定算定|[0:設定なし/1:月一回のみ算定]| **加算(ITEM_SHOCHI) [#q26c1a83] -マスターコードは00610003です。~ 加算のマスタを設定します。 *トランザクション [#y2c5660d] **一覧 [#q0980f9e] |MASTER_CODE_STR|TABLE_NAME|名称|備考|h |00610501|SHOCHI_DENPYO||| |00610502|SHOCHI_ITEM||| **処置伝票(SHOCHI_DENPYO) [#b6fc4863] :TIMING_CODE_STR|タイミングのコードを文字列で設定します。⇒[[タイミング処置>#q98bb256]]~ 【例】1 :TIMING_NAME|タイミングの名称を設定します。⇒[[タイミング処置>#q98bb256]]~ 【例】朝 :TIMING_STR|タイミングの時刻を文字列で設定します。⇒[[タイミング処置>#q98bb256]]~ 【例】07:30 **処置項目(SHOCHI_ITEM) [#w0d25b35] :ITEM_MASTER_CODE_STR|[[各アイテムのマスターコード>#x839e5a1]]~ :ITEM_KIND|[[アイテム種別>#e9e4a52f]]~ :SELECT_FLG|選択フラグ[0:未選択/1:選択]~ 選択状態を設定します。~ 依頼で発行する時には実施する予定の項目に1が設定されます。~ 実施で発行する時には実施する項目に1が設定されます。実施で0のデータはフリーコメント以外ではありません。 *オーダ入力画面 [#s3212f53] 入力できる内容は手技(行為)、薬品、材料、コメント(定型/フリー)、加算、部位です。~ +手技(行為)~ 行為選択マトリクス画面から手技(行為)を選択しオーダ入力します。~ 或いは検索文字列により検索し入力します。~ 穴埋め補足コメントに必須の設定がある場合は各項目の入力が無ければオーダ発行できません。 ⇒ [[行為処置(KOUI_SHOCHI)>#e1bc95a4]]~ 又、任意、必須の場合、依頼から実施にした時に穴埋め画面を表示します。 +穴埋め補足コメント~ 基本的には行為に1つ紐付き入力できます。~ 入力は穴埋め画面から行います。 +部位~ 行為に紐付いて複数入力できます。~ ※使用していません。 **共通機能 [#sa1bcf18] 共通で使用する機能です。 +時刻入力~ マスタからタイミング処置のリストを表示し、そこから時刻を選択します。~ 追加ボタンでフリーで名称、時刻を入力できる時刻を追加します。~ 画面をOKで閉じる時に同時刻があればメッセージを表示して確認します。~ ++最大数制御~ 0:制限無し/1以上:設定値まで選択可~ ++必須制御~ 必須の時は1つ以上の時刻が選択される必要がある。 **単件入力 [#lb9a6968] 1伝票毎入力します。~ +期間入力~ 複数日、複数時刻を選択できます。~ この伝票を発行すると日付×時刻の数の伝票が複製されて発行されます。~ 日付選択画面で日付を選択後、時刻を選択する画面を表示して時刻を選択します。~ **期間入力 [#i6f724cf] ※後々実装予定です……… *ファンクションモード [#q32000e2] ファンクションメニューは[[USER_ORDER_FUNCTION]]にMODE_NOの値によってそれぞれ設定されています。 |モード|説明|h |0|新規伝票作成| |1|編集中オーダ展開(発行済み依頼オーダ行選択時)| |2|修正展開時| |3|削除展開時| *[[タイミング選択画面(ShochiTimingSelectDialog)>#cfac5830]] [#cfac5830] 今回の期間日付指定ダイアログには時刻の設定ができないので別ダイアログに作成する。 **画面構成 [#pde6a829] -タイミング一覧 --COMMON_SHOCHI.MASTER_CODE='00610005'のマスタに設定されている[[TIMING_SHOCHI>#q98bb256]]より、名称・時刻を表示する。 --表示は同テーブルのDISP_ORDER順。 :選択ボタン(ダブルクリック)|選択を行い、選択された項目が後述の選択時刻タイミング一覧に表示される。 -選択時刻タイミング一覧 --選択されたタイミング名称やフリー入力した時刻を表示する。 --フリー入力以外の名称、時刻は修正不可。 :追加ボタン|時刻入力画面が表示され、フリーで時刻の入力を行える。~ フリー入力データはCODE=0のデータとして扱う。~ フリー入力データの名称欄は手入力可能。時刻欄をクリックすると時刻入力の画面が表示される。 :削除ボタン(Deleteキー)|選択時刻タイミング一覧フレックスのフォーカスのあったっている行が削除される。 :▲ボタン|選択時刻タイミング一覧フレックスのフォーカスが当たっている行を一行上に移動する。 :▼ボタン|選択時刻タイミング一覧フレックスのフォーカスが当たっている行を一行下に移動する。 -OKボタン --OK時には、下記のチェックを行う。 :必須入力チェック|プロパティにて必須が選択されている場合はチェックを行う。 :最大選択数チェック|プロパティの最大選択数に応じてチェックを行う。 :時刻重複チェック|選択されている時刻が重複しているかをチェックする。重複している場合は警告メッセージを表示し、続行するか選択させる。 -キャンセルボタン **プロパティ [#l7f006f9] |属性|名称|日本語名称|型|説明|h |IN|DlgTitleStr|タイトル文字列|string|フォームタイトル部分に表示される文字列| |IN|HissuFlg|必須入力フラグ|bool|true:必須 false:必須ではない| |IN|MaxCount|最大選択数|int|0:選択制限なし n:n個まで選択可能| |IN/OUT|TimingList|選択リスト|List<CommonShochi>|選択されたタイミングリスト。CODE,NAME,DATE_01にCOMMON_SHOCHIの値が設定される。| |~|~|~|~|※DATE_01は時間のみ指定されるため、年月日部分は初期値(0001/01/01)が入力されているものとする。| ※プロパティ名は格好良くつけて下さい。 *指示歴 [#s406e065] **サマリ行 [#g83b9905] -タイミング文字列 [状態] 行為名称 :タイミング文字列|SHOCHI_DENPYO.TIMING_NAME_STR(SHOCHI_DENPYO.TIMING_STR)で表示する。~ ただし、TIMING_NAME_STR.LENGTH=0の場合はTIMING_STRのみを表示する。()はなし。 :状態|SHOCHI_DENPYO.STEP_FLGより依頼(0)か実施(1)かを表示。 :行為名称|SHOCHI_DENPYO.KOUI_NAMEを表示。 *バーコード読み取り画面([[ShochiReadBarCodeDialog>処置バーコード読み取り画面]]) [#rad64326] 詳細は下記リンク先を参照 -[[→処置バーコード読み取り画面仕様へ>処置バーコード読み取り画面]] *コメント処理 [#ga9cca99] -[[→コメント処理仕様へ>コメント処理(PkShochi)]] --新コメント処理は没になりました。 --[[→新コメント処理仕様(没)>新コメント処理仕様(PkShochi)没になりました]] *処置-部門連携設定 [#dea32459] 部門派生オーダがある場合。 -H028のみ |テーブル|カラム|名称|内容|h |SHOCHI_DENPYO|HAKKOU_CTRL_NO|排他処理用発行時制御番号|眼科カルテ部門から受け取ったオーダ番号を格納する。&br;PRO_OR_SETTING_0061_JI_NIDECにて設定。| *処置-会計連携設定 [#pc1a4508] SBS_IFスキーマのCONSTANT_CODE_ORでの設定。 -HOPE系、ML-A系:ORDER_KIND_CODE_STR=0061、ROW_NO=0で以下を設定(使用しているプロシージャにより設定のない場合あり) |カラム|設定|補足|h |STR_01|酸素吸入行為の医事コード|複数ではカンマ区切り。未対応あり。| |STR_02|酸素吸入材料の医事コード|STR_01の行為に対応する自動発生酸素材料の医事コード。&br;複数対応はカンマ区切り。未対応あり。&br;自動発生させない場合はnull。未対応あり| |STR_05|'医事定型コメント(00610019)送信|0:送信しない&br;1:送信する&br;医事定型コメントが元々送信されていなかった病院にて制御用。ここを使用せずそのまま送信されるプロシージャもあり。| |STR_06|倍率指定コメント医事コード/単位|行為の数量を倍率を変えたいときに、プロシージャ内でコメント指定されているものはその単位。&br;その他コメントで設定してある補足コメント(00610002)の場合は医事コード。ML-A系の一部のみ。| |STR_07|数量倍率|STR_06が設定してある場合に行為数量にかける値。&br;「時間指定」フラグの立っているコメントの場合は、「60」を設定することで1.15→75に分換算する。| |STR_08|材料単位換算|0:換算しない&br;1:換算する&br;材料の第一単位・第二単位・医事単位換算の設定。元々換算されていない病院での制御。一部のみ対応。| |STR_10|医事送信順序制御|0:しない&br;1:全てデフォルト&br;2:個別設定のみ&br;3:個別設定とデフォルト]&br;対応H034のみ。使用するにはCOMMON_SHOCHIのmaster_code_str=00610020の設定も必要。| --HAPPY系の一部の病院で以下を設定。 |カラム|設定|補足|h |STR_03|フリーコメント医事コード|フリーコメントを医事へ送信する場合に一部で使用。| *静岡市立固有機能 [#dfed4fdf] 以前あった静岡市立固有機能について。詳細は下記リンク先を参照。 -[[→静岡市立固有機能へ>静岡市立固有機能]] *0061.xml Config内容 [#wed65371] 設定の詳細は[[PkOrderParameter(処置)>PkOrderParameter(処置)]]をご覧下さい。~ ~ |DispOrder|Title|Contents|設定例|2019年04月時点の設定値|備考|h |0|依頼発行モード|依頼発行時にチェックのついていない項目を発行するかどうか 0:しない 1:する|1|1:67病院|| |1|初期ステップ指定モード|伝票の初期ステップの指定方法&br;&br; 0:患者が入院している場合は依頼、それ以外は実施を設定&br;&br; 1:依頼を設定&br;&br; 2:実施を設定&br;&br; 3:患者が入院している場合は依頼、それ以外は実施を設定。ただし統合セットからの展開の場合は依頼を設定。&br;&br; 4:実施を設定。ただし統合セットからの展開の場合は依頼を設定。&br;&br; 5:患者が入院している場合は依頼、それ以外は実施を設定。ただし統合セットからの展開の場合は本日のみ実施、それ以外は依頼を設定。&br;&br; 6:実施を設定。ただし統合セットからの展開の場合は本日のみ実施、それ以外は依頼を設定。|0|0:23病院&br;1:13病院&br;2:6病院&br;3:6病院&br;5:8病院&br;6:11病院|| |2|薬品用量整数部桁数|薬品用量の整数部の桁数を設定 0:制限なし n:n桁|5|5:57病院|| |3|薬品用量小数部桁数|薬品用量の小数部の桁数を設定 0:制限なし n:n桁|3|3:57病院|| |4|材料用量整数部桁数|材料用量の整数部の桁数を設定 0:制限なし n:n桁|5|5:57病院|| |5|材料用量小数部桁数|材料用量の小数部の桁数を設定 0:制限なし n:n桁|3|3:57病院|| |6|用量端数処理モード|用量小数部の端数処理方法 0:そのまま 1:四捨五入 2:切り捨て 3:切り上げ|1|1:57病院|| |7|検索文字列長|検索文字列の長さ制限を設定 0:制限なし n:n文字以上|3|3:55病院&br;0:1病院&br;1:1病院|| |8|依頼時必須コメント表示モード|依頼項目選択時に必須コメントを表示するかどうか 0:しない 1:する|0|0:57病院|| |9|セット登録モード|チェックのついていない項目をセット登録するかどうか 0:しない 1:する|1|1:57病院|| |10|マトリックスタブモード|[0]マトリックス画面のタブ表示条件 0:場所 1:診療科 2:場所設定がなければ診療科&br;&br; [1]単独選択タブ使用 0:しない 1:する(MATRIX_SHOCHI.FLG_01)|0/0|0/0:19病院&br;2/0:26病院&br;1/0:8病院&br;2/1:4病院|| |11|医事コメント最大バイト数|最大入力可能バイト数|28|28:55病院&br;40:2病院|| |12|医事コメントチェック初期状態|レセプト伝送チェックの初期状態 0:チェックなし 1:チェックあり|0|0:47病院&br;1:10病院|| |13|検索キースペース処理|検索時にキー入力のスペースを削除するかどうか 0:しない 1:する|0|0:56病院&br;1:1病院|| |14|検索IMEモード|IMEモードの初期設定 0:なし 1:半角英数字 2:半角カタカナ 3:全角カタカナ 4:全角英数 5:全角ひらがな|2|2:55病院&br;1:2病院|| |15|検索照合モード|検索の照合方法設定 0:部分一致 1:前方一致 2:後方一致 3:完全一致|0|0:57病院|| |16|検索マルチモード|検索結果の複数選択設定 0:単一 1:複数|1|1:57病院|| |17|セット検索モード|検索にセットを含むかどうか 0:含まない 1:含む|0|0:55病院&br;1:2病院|| |18|DO時保険設定モード|Do,Set時に最新の保険に更新するかどうか[Do,Set,Update,Cancel,TogoSet] 0:しない 1:する|00000|00000:49病院&br;11001:1病院&br;00001:5病院&br;10000:1病院&br;11111:1病院|| |19|予約枠情報|発行時に設定する予約枠情報 予約枠グループコード||:55病院&br;83000100:1病院|| |20|初期ステップ依頼の場所|伝票の初期ステップを常に依頼状態にする場所(コード指定、カンマ区切り)※DispOrder=1よりも優先されます||:56病院|| |21|初期ステップ実施の場所|伝票の初期ステップを常に実施状態にする場所(コード指定、カンマ区切り)※DispOrder=1,20よりも優先されます||:54病院&br;200,201,202,203,204,205,206,214,215,216,217,218,219,226,227,228:1病院&br;26:1病院|| |22|医事コメント複数入力|医事コメントを複数入力可能とするか。 0:しない 1:する|1|1:26病院&br;0:31病院|| |23|医事コメント定型文|医事コメントで定型文を登録可能とするか。 0:しない 1:する|1|1:29病院&br;0:28病院|| |24|透析オーダ処置修正|透析オーダから出された処置を修正不可とするか。 0:しない 1:する|1|1:53病院&br;0:1病院|| |26|コメント選択(チェックボックス)|コメントをチェックボックスで選択できるようにするか 0:しない 1:する|0|0:42病院&br;1:11病院|| |27|フリーコメント歯式入力|フリーコメント画面で歯式入力をできるようにするか 0:しない 1:する|0|0:54病院&br;1:2病院|| |28|検索医事コード表示|検索画面に医事コードを表示するか 0:しない 1:する|0|0:52病院&br;1:4病院|| |29|マトリックス検索モード|マトリックス画面で検索を使用するか 0:しない 1:する|0|0:54病院&br;1:3病院|| |30|マトリックス初期検索種別|マトリックス画面の検索種別初期値 0:前方一致 1:後方一致 2:部分一致|0|0:54病院&br;2:3病院|| |31|マトリックス検索ボタンモード|マトリックス画面の検索ボタンモード 0:記号 1:日本語|0|0:54病院&br;1:3病院|| |32|マトリックス検索フォーカスモード|マトリックス画面の検索フォーカスモード 0:2px点線 1:1px実線赤|0|0:54病院&br;1:2病院|| |33|フリーコメント最大文字数|フリーコメント欄の最大文字数をバイトで設定する|100|100:56病院|| |34|DO・Set時の時間表示|DO・Setした時、時間指定がある場合は時間を表示するか 0:しない 1:する|0|:56病院|| |36|酸素吸入画面で材料を表示する|酸素吸入画面で材料を選択するか 0:しない 1:する|0|0:1病院&br;1:66病院|| |37|部位選択(チェックボックス)|部位をチェックボックスで選択できるようにするか 0:しない 1:する|0|0:66病院&br;1:1病院|| |1000|[単件入力]期間選択モード|期間選択モード 0:選択伝票のみ 1:新規の場合全て|1|1:34病院&br;0:23病院|| |1001|[単件入力]時間選択モード ※時間選択が期間選択に統合されたのでボツ|時間選択モード 0:ファンクションのみ 1:期間選択の後に自動表示|0|0:57病院|| |1002|[単件入力]依頼情報読み込みモード|実施予定の情報を自動的に読み込むかを設定 0:読み込まない 1:読み込む|1|1:57病院|| |1003|[単件入力]依頼情報読み込み開始日付指定|実施予定の情報を読み込む範囲(開始) 0:当日 -1:前日 -n:n日前|-1|-1:54病院&br;0:2病院&br;-6:1病院|| |1004|[単件入力]依頼情報読み込み終了日付設定|実施予定の情報を読み込む範囲(終了) 0:当日 1:翌日 n:n日後|0|0:57病院|| |1005|[単件入力]期間引き継ぎモード|新規伝票を作成するときに、最新の期間情報を引き継ぐか 0:引き継がない 1:引き継ぐ|0|0:52病院&br;1:5病院|| |1006|[単件入力]バーコード読み込みモード|バーコード読み込み時に扱うマスタのモード 0:材料 1:薬品 2:薬品・材料|0|0:53病院&br;2:4病院|| |1007|[単件入力]バーコード読み込み設定|バーコード読み込み時の設定&br;&br; [0]バーコードを部分的に読み取るかどうか 0:しない 1:する(00611019.sqlを使用)&br;&br; [1]材料バーコード読み取り位置(開始位置,桁数)&br;&br; [2]薬剤バーコード読み取り位置(開始位置,桁数)|0//|0//:54病院&br;1/1,8/:1病院&br;1/3,13/3,13:1病院|| |1008|[単件入力]カレンダー表示開始日|カレンダー表示開始日 -n:n日前||:52病院&br;0:2病院&br;-16:1病院&br;-30:1病院&br;-0:1病院|| |1009|[単件入力]カレンダー表示終了日|カレンダー表示終了日 n:n日後||:54病院&br;180:2病院&br;31:1病院|| |1010|[単件入力]実施未来日動作|実施状態で日付が未来日に変更された場合、依頼状態にするか 0:しない 1:する|0|0:49病院&br;1:7病院||