[[PrimeKarte]] > [[開発環境]] > PukiPukiX.exe *概要 [#s2917b1b] -PukiWiki入力サポートアプリケーション。 -PukiWiki入力サポートアプリケーション *機能 [#fd6e3de8] -EnumファイルをPuki形式に変換 *使い方 [#u759cf63] -PukiPukiX.exeをPrimeKarteフォルダ内に設置します。 -Exeを起動するとメイン画面が表示されます。 -処理するボタンを押下します。 -使い方は以上です。機能は今後、小坪さんが随時追加します。&wink; *仕様 [#x1b39520] 1) /// <summary>は絶対必要 ない場合はプログラムは正しく動きません。 2) /// <summary>テスト</summary> /// <remarks>コメント</remarks> 改行されていない場合はコメントの出力はできません。 3) /// <summary> /// テスト // -00.01 2008/06/09 /// </summary> summary内にある履歴番号はそのまま内容として表示される。 4) public enum Test : int { a = 1, b = 2, c = 3 // -00.01 2008/06/10 } カンマがないデータの後ろに履歴番号がある場合、定義には履歴番号も含まれる。 カンマがあれば、カンマをキーに文字列を成形できるので大丈夫。 5) public enum Test : int { a = 1, b, // -00.01 2008/06/10 c // -00.01 2008/06/10 } イコールがないデータの後ろに履歴番号がある場合、Enumキーには履歴番号も含まれる。 カンマがあれば、カンマをキーに文字列を成形できるので大丈夫。 6) クラス名はヘッダー行として「h」キーワードを自動付加。