[[PrimeKarte]] > [[PkUser]] > [[USER_ORDER]] > USER_PATH *USER_PATH [#a4d37ec5] #contents *概要 [#qed7f609] [[パスオーダ>PkPath]]の利用者毎の設定です。~ テーブル名:[[USER_ORDER]]~ マスタコード:00030014 定義:PkUserのUserPath.cs *語句 [#jb535855] オーダ一覧画面:パスタブ選択時のオーダ一覧部分 パス情報画面:パスタブ選択時のパス情報表示部(パス番号、バリアンス等が表示されている) *カラム一覧 [#lad37d28] |~列名称|~内容|~説明|h |USER_ID|利用者ID|指定利用者IDや職種等の文字列| |STAFF_KIND|職種種別|指定利用者IDや職種等の職種コード([[各職種のユーザ]]参照)| |ORDER_KIND_CODE_STR|オーダ種別コード|0531固定| |FLGTBL_L_01|フラグテーブル1l |[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01]]| |CODE_01|未使用|[[詳細は下記>#CODE_01]]| |DATE_01|前日数1(未使用)|[[詳細は下記>#DATE_01]]| |FLG_01|DispSectionFlg|[[詳細は下記>#FLG_01]]| |STR_01|各バーの表示有無(1:表示、0:非表示)|[[詳細は下記>#STR_01]]| |CODE_02|未使用|[[詳細は下記>#CODE_02]]| |FLG_02|DispTimingFlg|[[詳細は下記>#FLG_02]]| |STR_02|各バーの表示高さ(0000〜9999(4バイトで設定))|[[詳細は下記>#STR_02]]| |STR_02|各バーの表示位置|[[詳細は下記>#STR_02]]| |CODE_01|未使用|[[詳細は下記>#CODE_01]]| |FLG_03|DispSortFlg|[[詳細は下記>#FLG_03]]| |STR_03|各バーの表示高さ(0000〜9999(4バイトで設定))|[[詳細は下記>#STR_03]]| |CODE_03|未使用|[[詳細は下記>#CODE_03]]| |FLG_04|KobetsuFlg|[[詳細は下記>#FLG_04]]| |CODE_04|前日数3|[[詳細は下記>#CODE_04]]| |FLG_05|パスインプット画面の各エリアの高さ固定フラグ|[[詳細は下記>#FLG_05]]| |FLG_06|パスインプット画面のオーダ詳細表示フラグ|[[詳細は下記>#FLG_06]]| |FLG_07|オーダのあるオーダ種のみ表示フラグ|[[詳細は下記>#FLG_07]]| |FLG_08|オーダNo表示フラグ|[[詳細は下記>#FLG_08]]| |FLG_09|該当パス以外のオーダ表示フラグ※不使用|[[詳細は下記>#FLG_09]]| |FLG_10|各バーの表示高さ(比率)保存フラグ |[[詳細は下記>#FLG_10]]| |FLG_11|表示期間の個人保存フラグ |[[詳細は下記>#FLG_11]]| |FLG_12|表示期間の開始日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後) |[[詳細は下記>#FLG_12]]| |FLG_13|表示期間の終了日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後) |[[詳細は下記>#FLG_13]]| |FLG_14|バリアンス登録画面の要因一覧ツリー階層初期設定(0:全展開(既存動作)、1〜n:指定値) |[[詳細は下記>#FLG_14]]| **FLGTBL_L_01 フラグテーブル1 [#FLGTBL_L_01] 50バイトで各種設定を行います。~ |~インデックス値|~内容|~説明|h |0| OrderListDispStyleFlg|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_0]]| |1|未使用|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_1]]| ***FLGTBL_L_01[0] OrderListDispStyleFlg[#FLGTBL_L_01_0] パス選択、登録画面のオーダ一覧表示フレックスの表示形式を設定します(0:簡易、1:詳細) **CODE_01 未使用 [#CODE_01] **DATE_01 前日数1 [#DATE_01] 用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない) **FLG_01 DispToDate [#FLG_01] 用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない) **STR_01 各バーの表示有無(1:表示、0:非表示) [#STR_01] パスインプット画面のモード毎の表示項目制御 |外来(左からのバイト位置)|h |0バイト:パス| |1バイト:体温表| |2バイト:オーダ| |3バイト:指示| |4バイト:観察項目| |外来パスモード時(左からのバイト位置)| |10バイト:パス| |11バイト:体温表| |12バイト:オーダ| |13バイト:指示| |14バイト:観察項目| |入院(左からのバイト位置)| |20バイト:パス| |21バイト:体温表| |22バイト:オーダ| |23バイト:指示| |24バイト:観察項目| |入院パスモード時(左からのバイト位置)| |30バイト:パス| |31バイト:体温表| |32バイト:オーダ| |33バイト:指示| |34バイト:観察項目| |患者未選択時(左からのバイト位置)| |40バイト:パス| |41バイト:体温表| |42バイト:オーダ| |43バイト:指示| |44バイト:観察項目| |患者未選択時パスモード時(左からのバイト位置)| |50バイト:パス| |51バイト:体温表| |52バイト:オーダ| |53バイト:指示| |54バイト:観察項目| **CODE_02 未使用 [#CODE_02] **FLG_02 DISP_TIMING_FLG [#FLG_02] 用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない) **STR_02 各バーの表示有無(1:表示、0:非表示) [#STR_02] **STR_02 各バーの表示位置 [#STR_02] パスインプット画面のモード毎の表示位置制御 |外来(左からのバイト位置)|h |0バイト:パス| |1バイト:体温表| |2バイト:オーダ| |3バイト:指示| |4バイト:観察項目| |外来パスモード時(左からのバイト位置)| |10バイト:パス| |11バイト:体温表| |12バイト:オーダ| |13バイト:指示| |14バイト:観察項目| |入院(左からのバイト位置)| |20バイト:パス| |21バイト:体温表| |22バイト:オーダ| |23バイト:指示| |24バイト:観察項目| |入院パスモード時(左からのバイト位置)| |30バイト:パス| |31バイト:体温表| |32バイト:オーダ| |33バイト:指示| |34バイト:観察項目| |患者未選択時(左からのバイト位置)| |40バイト:パス| |41バイト:体温表| |42バイト:オーダ| |43バイト:指示| |44バイト:観察項目| |患者未選択時パスモード時(左からのバイト位置)| |50バイト:パス| |51バイト:体温表| |52バイト:オーダ| |53バイト:指示| |54バイト:観察項目| **CODE_03 未使用 [#CODE_03] **FLG_03 DISP_TIMING_FLG [#FLG_03] 用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない) **STR_03 各バーの表示高さ [#STR_03] パスインプット画面毎の高さ設定 |外来(左からのバイト位置)|h |0バイト:パス| |4バイト:体温表| |8バイト:オーダ| |12バイト:指示| |16バイト:観察項目| |外来パスモード時(左からのバイト位置)| |40バイト:パス| |44バイト:体温表| |48バイト:オーダ| |52バイト:指示| |56バイト:観察項目| |入院(左からのバイト位置)| |80バイト:パス| |84バイト:体温表| |88バイト:オーダ| |92バイト:指示| |96バイト:観察項目| |入院パスモード時(左からのバイト位置)| |120バイト:パス| |124バイト:体温表| |128バイト:オーダ| |132バイト:指示| |136バイト:観察項目| |重症患者モード時(左からのバイト位置)| |160バイト:パス| |164バイト:体温表| |168バイト:オーダ| |172バイト:指示| |176バイト:観察項目| |パルトグラムモード時(左からのバイト位置)| |200バイト:パス| |204バイト:体温表| |208バイト:オーダ| |212バイト:指示| |216バイト:観察項目| **CODE_03 未使用 [#CODE_03] **FLG_03 DISP_TIMING_FLG [#FLG_03] 用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない) **CODE_04 未使用 [#CODE_04] **FLG_04 KobetsuFlg [#FLG_04] 用途不明(定義されているがPkPathでは参照していない) **CODE_05 未使用 [#CODE_04] **FLG_05 パスインプット画面の各エリアの高さ固定フラグ [#FLG_05] 1以上:固定 **FLG_06 パスインプット画面のオーダ詳細表示フラグ [#FLG_06] 0:簡易表示、1:詳細表示 **FLG_07 オーダのあるオーダ種のみ表示フラグ [#FLG_07] オーダ一覧画面において、オーダが入力、発行されているオーダのみ一覧表示するかを制御 0:全オーダ、1:入力ありオーダのみ **FLG_08 オーダNo表示フラグ [#FLG_08] オーダ一覧画面において、オーダ情報としてオーダNoを表示するか制御 0:オーダNoなし、1:あり **FLG_09 該当パス以外のオーダ表示フラグ※不使用 [#FLG_09] 1:表示、0:非表示 ※※プログラム上でtrueで固定 **FLG_10 各バーの表示高さ(比率)保存フラグ [#FLG_10] パスインプット画面の各エリアの高さを保存するか制御 0:保存なし、1:保存 **FLG_11 表示期間の個人保存フラグ [#FLG_11] パスインプット画面の表示期間を個人ごとに保存するか制御 0:保存なし、1:保存 **FLG_12 表示期間の開始日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後) [#FLG_12] FLG_11が有効な場合のみ **FLG_13 表示期間の終了日(負:本日よりn日前、正:本日よりn日後) [#FLG_13] FLG_11が有効な場合のみ **FLG_14 バリアンス登録画面の要因一覧ツリー階層初期設定(0:全展開(既存動作)、1〜n:指定値) [#FLG_14] バリアンスマスタにより、ツリーの深さは異なる nがバリアンスマスタのツリー階層の最大値以上、の場合は全展開