[[PrimeKarte]] > [[PkUser]] > [[USER_ORDER]] > USER_TAB_INF #contents *概要 [#l6d48a67] -[[PrimeKarte]]のタブ制御 -テーブル名:[[USER_ORDER]] -MASTER_CODE_STR:00030036 *ヒント [#l746b350] -常時表示させておくタブ(診療予定/SOAP/文書ビューワなど)を変更したい場合はSTR_01を変更 -常時表示させておくタブ(診療予定/SOAP/文書ビューアなど)を変更したい場合はSTR_01を変更 *カラム抜粋 [#f3c05654] |カラム名|内容|詳細|h |FLGTBL|指示歴部分の表示制御|[[下記参照>#FLGTBL]]| |STR_01|常時表示させておくタブ|オーダ種コードを「/」区切りで列挙| |FLG_01|真ん中のペインの可変タブ数|| |FLG_02|右のペインの可変タブ数|| |FLG_03|下のペインの可変タブ数|| |FLG_04|左のペインの可変タブ数|| **FLGTBL [#FLGTBL] ⇒INDEXは、[[左面タブ表示制御]]マスタも参照…関係をまだ理解できてません |INDEX|内容|備考| |0|指示歴|| |1|セット|| |2|未登録オーダ|| |3|患者履歴|| |4|有効病名|| |5|プロフィール|| |6|カルテ|カルテ参照表示| |7|プロブレム|アクティブプロブレムリスト表示| |8|看護診断|看護診断表示| |9|注射実施|注射実施状況表示| |10|看護計画|看護計画表示| |11|患者セット|患者セット表示| 基本は、0:非表示 1:表示。~ ただし、INDEX:0〜3は「0」にしても非表示にはならない。~ 初期状態でアクティブになるものは、INDEXが若いものから最初に1になっているもの。~ ~ ''※ user_floatが本マスタに密接に依存しているため、システム稼働後に変更する場合は慎重に行うこと''