PrimeKarte > PkApp > PkMain


PkMainに関する情報 †

コマンドライン引数一覧 †

機能一覧 †

  • 端末日付時刻チェック
  • コマンドラインからの各種機能実行
    • 利用者(/u=利用者ID)
    • パスワード(/p=パスワード) 
    • 医師
    • 患者ID(/k=患者ID)
    • 複数患者ID
    • 診療科コード
    • 初期画面番号
    • タイマ間隔(処方NG,検査速報,細菌速報,検査印刷,細菌印刷…)
    • 通知画面連携
  • ログイン画面(利用者認証機能)
    • Shift+F1によるショートカットで小さいログイン画面を開く
    • 右ダブルクリック,左ダブルクリック,キャンセルで利用者選択画面を開く
    • Webブラウザ
      • BYOIN.URL_STR
    • 通知情報
      • CONTROL(00020009).CONTENTS
      • DISP_ORDER順に表示
    • ログイン画面タイプ
      • UserLonginDialogType:ログイン画面タイプ(0:通常 1:Webブラウザ付き)
  • ログイン情報の記録
  • パスワード変更管理
    • ログイン時,パスワード更新期限が来ていたらパスワード変更画面を表示する
    • 各種設定
      • UserPasswordCheckLength:パスワード長チェック(0:しない 1:する)
      • UserPasswordCheckUserId:利用者IDとの重複チェック(0:しない 1:する)
      • UserPasswordCheckPrev:旧パスワードとの重複チェック(0:しない 1:する)
      • UserPasswordLength:有効パスワード長(桁数)
      • UserPasswordIndefinite:無期限設定の可否(0:不可 1:可)
      • UserPasswordGroupUser:グループユーザ設定の可否(0:不可 1:可 2:非表示)
  • DB接続管理
    • 新規接続
    • 切断
    • 再接続
  • ゼネラルアプリ,生理部門,放射線部門同時起動制御
  • ログイン時初期画面制御
  • 薬局部門特別処理(未取込一覧)
  • オーダ入力画面の表示
  • 患者選択画面の表示
  • 患者一覧の表示
  • 患者情報(画面上部)の表示制御
  • ボタンからの各種機能呼び出し
  • ファンクションキー制御
  • カードリーダ入力制御
    • 患者選択画面
    • オーダ入力画面
    • 患者一覧
      • デフォルト選択および検索
      • 前回選択した状態の記憶(ログイン中)
      • 直前に選択していた患者の行を選択
  • ゼネラルとの表示板連携
    • PrimeKarte⇒ゼネラル
      • 診察終了,一時終了を通知
    • ゼネラル⇒PrimeKarte
      • 患者ID入力画面で受ける
      • 患者IDを受けて患者選択
  • 患者選択画面を表示する時,画面全体をリサイズして画面上部だけが見えるようにする
    • 1024x768でゼネラルの画面が収まるようにリサイズ
    • 患者ID入力画面の位置は設定で変更できるようにする。
  • 患者選択解除時に関連する画面を全て閉じる
    • CL_WINSに閉じるべき画面のタイトルを登録
  • DPC連携
  • 指示歴イベント処理
  • 指示歴に対する操作
  • SANSHO_URL, SANSHO_URL_DOCからの処理実行
    • URLを指定してIEを開く
    • 指定したコマンドを実行
    • 指定したセットを展開
    • 指定した操作を実行
  • ファイル転送制御
  • セット適用
  • 統合セット適用
  • ケモセット適用
  • 個別発行
  • 一括発行
    • 控え印刷フラグのデフォルト値制御
    • 予約票印刷オプションの制御
  • ATOK辞書制御
  • InputSupport辞書制御
  • 検診関連制御
  • タイムアウト制御
  • スキャナタイマ制御
  • NICE等外部からの一括変更処理
  • 患者選択時に関連する画面に変更を通知する
  • ログアウト時一時フォルダの中身消去
  • バージョン情報画面から右ダブルクリック+左ダブルクリックで端末情報画面を開く
  • 利用者基本設定
    • 初期展開画面
    • 一括発行時の処理
    • 患者一覧初期選択画面(ボタンからモードレスを開いた場合)
  • 患者の状態選択
    • 外来
    • 入院(NYUIN_SEQを選択できるようにする)
  • 外来/病棟モード切替
    • 病棟モードではログイン画面を空床管理画面にする
    • 設定:TANMATSU.FULTABL(30) 0:外来モード 1:病棟モード
    • コマンドライン引数で強制的にモードを切り替え
      • /m=0:外来モード /m=1:病棟モード
  • 発行医設定
    • ログイン時の発行医非選択職種:BYOIN.STR_12('/'区切りで職種コードを格納)
  • ログ出力制御
    • コマンドライン"/n"指定でログを出力しない

GUI設定 †

  • オーダ入力タブ表示位置
  • カレンダーバー設定
  • 利用者タブレイアウト

患者情報表示 †

血型の背景色 †

血型.png
  • KANJA.ABOが下記の判定文字列に合致する場合、各背景色を設定する。

    (KANJA_ORDER[MASTER_CODE_STR=01510003/KANJA_ORDER_CODE=1].STR_01)

    血型血型コード背景色判定文字列
    A型1黄A
    A型
    A
    A型
    B型2白B
    B型
    B
    B型
    O型3青(アクア)O
    O型
    O
    O型
    AB型4赤(ピンク)AB
    AB型
    AB
    AB型
    その他グレー
  • 上記の判定文字列に合致しない場合、0991.xml[59]=「1」だったら、下記マスタにて判定を行う。
    SELECT KETSUGATA_CODE
    FROM CVT_KETSUGATA_YUKETSU
    WHERE NAME = :B_KETSUGATA_STR
    AND KIND = 1
    AND CONDITION_FLG = 0
    AND ROWNUM = 1

ログイン †

患者選択 †

診察終了 †

保険更新 †

  • 患者選択中に保険を選択した場合、編集中オーダの保険も変更する
  • ORDER_JOURNALをUPDATEする
  • カルテ記載は保険単位が望ましいため
  • インプットに対してOI_UpdateHokenを通知
  • OI_UpdateHokenの中でメモり情報の保険を更新する

中座 †

機能説明 †

  • 患者選択解除時、ログアウト時、タイムアウト時に編集中オーダをジャーナルに保存する。
  • ログイン後にそのユーザが中座したオーダの一覧(患者/端末単位)を表示する。
  • 患者選択後にユーザがその患者に対して中座しているオーダの一覧(端末単位)を表示する。

中座機能の有効・無効設定 †

  • BYOIN.FLG_23(ログイン時/患者選択時共通)
    • 0:非表示
    • 1:表示/他端末削除チェックボックス:表示+OFF
    • 2:表示/他端末削除チェックボックス:表示+ON
    • 3:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+OFF
    • 4:表示/他端末削除チェックボックス:非表示+ON

中座オーダの保存期間 †

  • BYOIN.STR_27に分で設定

タイムアウト †

ダイアログ表示時の処理 †

  • (1)SBSDialogBaseを継承している場合
    • Base側でSBSDialogContainerに自動で追加
  • (2)System.Windows.Forms.CommonDialogを継承している場合
    • (A)SBSDialogBase、SBSControlBaseを継承したクラスからの呼び出し
      • ShowCommonDialogを用いて呼び出す
      • 対象は以下のダイアログ
      • □OpenFileDialog
      • □SaveFileDialog
      • □FolderBrowserDialog
      • □FontDialog
      • □ColorDialog
    • (B)A以外からのクラスからの呼び出し
      • ShowDialog前にSBSDialogContainer.Instance.Add(dlg)を呼び出す
      • ShowDialog後にSBSDialogContainer.Instance.Remove(dlg)を呼び出す
  • (3)1,2以外のダイアログ
    • タイマー停止要求イベント、再開イベントをPkMainへ通知する

タイムアウト時の処理 †

  • タイムアウト時にSBSDialogContainerからダイアログの参照を取得し、逆順でダイアログを閉じる

備考 †

  • タイムアウト時に特別な処理が必要な場合、OnTimeoutをオーバライドする
  • Base.OnTimeout()ではSBSResultをTimeoutに変更している
  • タイムアウトを中断したい場合、OnTimeoutでfalseを返す

desknet's新着確認 †

byoinテーブルの下記カラムに値を設定する

  • str_09
    メールサーバ名
    例)pop3.ad.sbs-infosys.co.jp
  • flgtbl_05(index=3)
    パスワード取得方法
    ・0:
    【PrimeKarteのパスワード】
    ・1:
    【PrimeKarteの利用者ID】
    ・2:
    【PrimeKarteのパスワード】+【追加文字列】
    ・3:
    【PrimeKarteの利用者ID】+【追加文字列】
  • str_18
    desknet'sアドレス
    例)http://sbshost3/dnet/dnet.exe?UserID={0}&_word={1}&cmd=certify
  • str_19
    メールパスワード追加文字列
    ※ポート番号は110固定

セッション管理 †

■前提
PrimeKarteでは、セッションプーリング機能を有効とする。
Min Pool Size(プール内の接続の最小数)はAppProf0000.xmlにて指定する。
→Min Pool Size=0を指定することにより、一定時間(3〜6分程度)使用されないセッションは解放される。
※詳細は、DBAccess クラス, PkAppProfを参照のこと。

■基本ロジック
PrimeKarte起動時にデータベース接続後、ログイン画面表示にデータベース接続を切断することにより、ログイン画面のまま放置された端末のセッションを解放する。
ログイン画面終了後には、データベース接続処理を実施し、セッションを保持する。
ただし、各種タイマーの有効/無効により、細かな動作を変更する。

■各種タイマーとの関係
・速報印刷

端末設定として「検体検査速報印刷」、もしくは「微生物検査速報印刷」が有効の場合、データベース切断を実施しない。
また、タイマー処理を停止しない。

・端末メッセージ

端末メッセージ取得の巡回処理は、常に停止しない。
つまり、端末設定として「端末メッセージの巡回間隔」がセッション解放までの時間を下回る場合、セッションは解放されない。
セッションの解放を優先させたい場合は、「端末メッセージの巡回間隔」を大きな値にしたり、「-1」を設定して無効にしたりするなどの対応を取る。
※ 端末メッセージ巡回間隔 格納場所:
   デフォルト:BYOIN.STR_33(秒)
   端末ごと:TANMATSU.STR_02(秒) ※端末ごとの値が優先される

・ログイン画面/通知情報自動取得

ログイン画面での、「通知情報自動取得」が行われる場合、データベース接続→データ取得→データベース切断の順で処理が行われる。
つまり、通知情報の取得間隔がセッション解放までの時間を下回る場合、セッションは解放されない。
※ なお、ログイン画面で通知情報自動取得を有効にするかしないかは、下記マスタにより制御する。
   BYOIN.FLG_25:ログイン画面タイプ
    0:通常
    1:通知情報付き(通知情報の自動取得あり)
    2:通知情報付き(通知情報の自動取得なし)

※ ログイン画面巡回間隔 格納場所:BYOIN.FLG_04(分)

・ログイン画面/各種データ取得

ログイン画面で「手動による通知情報の取得」や「パスワードチェック」などデータ取得処理が行われる場合、
データベース接続→データ取得→データベース切断の順で処理が行われる。

オーダ追加時作業 †

  • ***InputTabPage追加
  • SosaMapに表示用メソッドを追加
  • InputClassNameMapにInputTabPageクラス名を追加
  • ボタン追加(USER_ORDER:00030001)
  • タブ表示位置追加(USER_ORDER:00030010, defaultのみで可)
  • 指示歴へ表示するための設定
  • 必要があればデフォルトで指示歴読み込み対象とする(USER_SHIJIREKI)
  • 指示歴のアイコンを作成する

タブの設定 †

概要 †

  • 左面および中央タブの表示/非表示の設定
  • 3つのマスタにより制御を行う

ヒント †

  • 左面タブの表示をやめたい場合、CONTROL(00020036).CONDITION_FLG=2とする

詳細 †

  1. TAB_INFマスタの設定
    • 説明:参照系タブそのものの情報を管理するマスタ
    • テーブル:CONTROL
    • MASTER_CODE_STR:00020036
      カラム説明
      CODEタブコード
      10:指示歴
      20:セット選択
      30:未登録オーダ
      40:患者指定履歴
      50:有効病名リスト
      60:患者プロフィール
      70:カルテ01
      80:プロブレムリスト
      90:看護診断
      100:注射実施状況
      110:看護計画
      120:患者セット
      130:サマリ
      140:参照URL01
      150:参照URL02
      160:参照URL03
      170:参照URL04
      180:参照URL05
      190:参照URL06
      200:参照URL07
      210:参照URL08
      220:参照URL09
      230:参照URL10
      240:カルテ02
      250:カルテ03
      260:カルテ04
      270:カルテ05
      280:カルテ06
      290:カルテ07
      300:カルテ08
      310:カルテ09
      320:カルテ10
      330:画像リスト
      NAMEタブ名称
      FLG_01USER_TAB_INF.FLGTBLのインデックス 詳細
      FLG_02USER_LAYOUT.FLGTBL_L_02のインデックス 詳細
      USER_FLOAT.FLG_03に対応したインデックス
      DISP_ORDERタブの表示順
      CONDITION_FLG0:有効 2:無効
      CODE_01タブに表示するSANSHO_URL_DOC.URL_CODE(CODE=140〜230のときのみ)
  2. USER_TAB_INFの設定
    • 説明:デフォルトで表示可能なタブを管理するマスタ
    • テーブル:USER_ORDER
    • MASTER_CODE_STR:00030036
      カラム説明
      FLGTBL表示したい参照系タブ(TAB_INF)について、TAB_INF.FLG_01に対応したインデックスに1を立てる
      STR_01固定で表示したいインプットタブを指定(ex.0531/0506/0521/0201/0202/0204)
      FLG_01中央タブの可変タブ数
      FLG_02右面タブの可変タブ数
      FLG_03下面タブの可変タブ数
      FLG_04左面タブの可変タブ数
  3. USER_LAYOUTの設定

TAB_INF.FLG_01の詳細 †

  • 通常は、0はじまりでのタブコード順とする
  • 例)
    CODENAMEFLG_01(例)
    10指示歴0
    20セット選択1
    30未登録オーダ2
    40患者指定履歴3
    50有効病名リスト4
    60患者プロフィール5
    70カルテ016
    80プロブレムリスト7
    90看護診断8
    100注射実施状況9
    110看護計画10
    120患者セット11
    130サマリ12
    140参照URL0113
    150参照URL0214
    160参照URL0315
    170参照URL0416
    180参照URL0517
    190参照URL0618
    200参照URL0719
    210参照URL0820
    220参照URL0921
    230参照URL1022
    240カルテ0223
    250カルテ0324
    260カルテ0425
    270カルテ0526
    280カルテ0627
    290カルテ0728
    300カルテ0829
    310カルテ0930
    320カルテ1031
    330画像リスト32

TAB_INF.FLG_02の詳細 †

  • 通常は、USER_TAB_INF.FLGTBLのうち、1が立っているもののみについて、0はじまりでのタブコード順とする
  • 例) USER_TAF_INF.FLGTBL = '111111110011'の場合
    CODENAMEFLG_02(例)
    10指示歴0
    20セット選択1
    30未登録オーダ2
    40患者指定履歴3
    50有効病名リスト4
    60患者プロフィール5
    70カルテ6
    80プロブレムリスト7
    90看護診断8
    100注射実施状況9
    110看護計画10
    120患者セット11
    130サマリ12
    140参照URL0113
    150参照URL0214
    160参照URL0315
    170参照URL0416
    180参照URL0517
    190参照URL0618
    200参照URL0719
    210参照URL0820
    220参照URL0921
    230参照URL1022
    240カルテ0223
    250カルテ0324
    260カルテ0425
    270カルテ0526
    280カルテ0627
    290カルテ0728
    300カルテ0829
    310カルテ0930
    320カルテ1031
    330画像リスト32

設定スクリプト例 †

端末起動時に特定のWebページを自動起動したい †

設定手順 †

  1. SANSHO_URL_DOCを設定
  2. TANMATSU.CODE_02に起動したいURLコードを指定

ログイン時に特定のWebページを自動起動させたい †

概要 †

  • USER_ORDERに自動起動させたい参照URLのコードを保持する。
  • ログイン時にUSER_ORDERを見て参照URLを自動起動する。

設定手順 †

  1. SANSHO_URL_DOCにレコードを追加する
  2. USER_ORDERにレコードを追加する

ATOK辞書ファイルローミング †

概要 †

  • どの端末でPrimeKarteにログインしても個人辞書ファイルを使えるようにする。
  • ログアウト時にATOK個人辞書ファイルをサーバへアップロードする。
  • ログイン時にATOK個人辞書ファイルをサーバからダウンロードする。

設定手順 †

  1. サーバフォルダパス
    • 設定場所:BYOIN.DIC_FILE_PATH_01
    • 例:\\sbs_karte\KARTEDATA\NEW_KARTE\DIC
      サーバフォルダにはeveroneに対して読み書きの権限を与えること。
      共有の場合はアクセス許可の設定を行うこと。
  2. ローカル辞書ファイルパス
    • 設定場所:BYOIN.DIC_FILE_PATH_02
    • 例(Windows XP): C:\Documents and Settings\{0}\Application Data\Justsystem\Atok22\ATOK22U1.DIC
    • 例(Windows 7):C:\Users\{0}\AppData\Roaming\Justsystem\Atok24
      ATOK○○の番号はATOKのバージョンに合わせて変更する。
      ・ATOK2008→ATOK21
      ・ATOK2009→ATOK22
      ・ATOK2010→ATOK23
      ・ATOK Pro→ATOK24
  3. 辞書破損チェックツール
    • ATOK Proより前のバージョンの場合
      • 設定場所:0009.xml(DispOrder=8)
      • 例:C:\Program Files\PrimeKarte\atchkdic22.exe
    • ATOK Proの場合
      • 設定場所:0009.xml(DispOrder=31)
      • 例:C:\Program Files\JustSystems\ATOKCE\ATCE_CON.EXE

0991.xml Config内容 †

DispOrderTitleContents設定例2019年06月時点の設定値備考
1MainLeftTabMultiline[メインフレーム]左面タブの行数設定(0:単一行 1:複数行)11:60病院
2MainDefaultLeftTabWidth[メインフレーム]左面タブのデフォルト幅325325:58病院
525:2病院
3MainDefaultRightTabWidth[メインフレーム]右面タブのデフォルト幅375375:59病院
525:1病院
4MainDefaultBottomTabHeight[メインフレーム]下面タブのデフォルト高さ275275:60病院
5MainExtraMailTsuchiButtonToolTip[メインフレーム]外部メール新着通知ボタンのツールチップテキスト(desknet'sやサイボウズと連携する場合に設定)外部メール新着通知外部メール新着通知:39病院
desknet'sメール新着通知:19病院
スターオフィス:1病院
サイボウズ:1病院
6MainBBSTsuchiButtonToolTip[メインフレーム]掲示板新着通知ボタンのツールチップテキスト掲示板新着通知掲示板新着通知:60病院
7MainEditingOrderName[オーダ全般]編集中オーダを示す文言(原則「未登録オーダ」で固定)未登録オーダ未登録オーダ:59病院
編集中オーダ:1病院
8MainConsentFormDocumentKindCode[文書検索画面]同意確認モード(ボタンコード:374)で起動する場合に指定する文書種別のコード5151:60病院
9MainConsentFormDocumentKindName[文書検索画面]同意確認モード(ボタンコード:374)で起動する場合に指定する文書種別の名称同意書同意書:60病院
10MainDoctorRecordDocumentKindCode[文書検索画面]科長確認モード(ボタンコード:375)で起動する場合に指定する文書種別のコード3030:60病院
11MainDoctorRecordDocumentKindName[文書検索画面]科長確認モード(ボタンコード:375)で起動する場合に指定する文書種別の名称診療録診療録:60病院
12MainDefaultKanjaPatternCode【未使用】[オーダ全般]デフォルト保険パターンコード→KANJA_PATTERN.PATTERN_CODE=0へ移設00:60病院
13MainKanjaErHanteiSpan[患者選択]救急患者一覧へ自動追加する受付日時の範囲(過去○時間)([端末設定]-[オーダ基本]-[救急一覧]が有効時)66:60病院PrimeKarteでは端末設定の救急一覧の設定は不使用
14MainKanjaUketsukeSectionHanteiSpan[患者選択]受付診療科を自動設定する受付日時の範囲(過去○時間)([端末設定]-[オーダ基本]-[診療科自動設定]-[受付診療科]が有効時)66:58病院
8:1病院
12:1病院
深夜に救急外来、翌日に外来受診した場合に、深夜の受診科を除外するために範囲を限定している。
範囲を広げる場合は、意図しない受付が含まれることがないか、病院の運用を確認する。
15MainDictionaryMainteTabs[辞書ファイル管理画面]表示するタブ(0文字目:入力支援 1文字目:ATOK)(0:非表示 1:表示)1111:45病院
10:5病院
00:9病院
01:1病院
16MainShinsasuEndHanteiSpan[診察終了]受付情報の更新対象とする受付日時の範囲(過去○時間)88:59病院
10:1病院
17MainApplicationName[オーダ全般]アプリケーションの名称(デフォルト:PrimeKarte)PrimeKartePrimeKarte:60病院
18MainUpdateUketsukeHoken[診察終了]診察終了時に受付情報の保険を更新する(0:しない 1:する)11:40病院
0:20病院
19MainAtokDicFileMaximumSize[ATOK]転送対象とする辞書ファイルの最大サイズ[Mバイト](不正に肥大化した辞書によるレスポンス悪化防止のため)10001000:60病院
20MainNisseiDpcShisetsuCode[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]施設コード00:48病院
224210011:5病院
227110069:2病院
221160011:2病院
221310129:1病院
300112641:1病院
132870822:1病院
21MainNisseiDpcExeOption[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]起動オプション(0:なし 1:ID+固定のパスワード 2:ID+PrimeKarteのパスワード 3:ID+任意のパスワード(99で指定))11:58病院
3:1病院
2:1病院
固定PWは9999をPG内でベタ書き
22MainNisseiDpcExePath[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]実行ファイル(EXE)パスC:\Program Files\Code Finder\diag_sel\diag_sel.exeC:\Program Files\Code Finder\diag_sel\diag_sel.exe:48病院
C:\NIT\diag_sel\diag_sel.exe:7病院
C:\NIT\CodeFinder\diag_sel.exe:3病院
C:\Program Files\NIT\diag_sel\diag_sel.exe:1病院
C:\NIT\CodeFinder\Diag_sel\diag_sel.exe:1病院
23MainNisseiDpcParameterFilePath[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]パラメータフォルダパスC:\Program Files\Code Finder\diag_sel\temp\C:\Program Files\Code Finder\diag_sel\temp\:48病院
C:\NIT\IN_FILE\:10病院
C:\NIT\CodeFinder\Diag_sel\IN_FILE\:1病院
C:\NIT\CodeFinder\temp\:1病院
24MainNisseiDpcParameterFileOption[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]設定ファイルオプション(0:追記方式[IDO_NYUIN] 1:別記方式[IDO_NYUIN_NO])00:52病院
1:8病院
25MainNisseiDpcShobyoCodeColumn[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]傷病コード対応カラム(0:STR_02[標準] 1:ICD_CODE_STR[院内])00:55病院
1:5病院
26MainNisseiDpcShobyoNameColumn[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]傷病名称対応カラム(0:SEIKYU_NAME[標準] 1:SHINDAN_NAME[院内] 2:BYOMEI_NAME)00:49病院
1:10病院
2:1病院
27MainNisseiDpcMainFlgType[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]病名主フラグ(0:設定しない 1:入院主病のみ 2:主病すべて)00:48病院
2:12病院
28MainKenshinCsvFilePath[健診結果参照(ボタンコード:398)]CSVファイルパス([DispOrder:29]と合わせて設定)C:\ALPHA_SANSYO\ALPHA_SANSYO.csvC:\ALPHA_SANSYO\ALPHA_SANSYO.csv:55病院
:5病院
29MainKenshinBatFilePath[健診結果参照(ボタンコード:398)]起動BATファイルパス([DispOrder:28]と合わせて設定)C:\ALPHA_SANSYO\ALPHA_SANSYO.batC:\ALPHA_SANSYO\ALPHA_SANSYO.bat:55病院
:5病院
30MainAtokDicGetNormalEnabled[ATOK]辞書ファイル破損時にバックアップから直近の未破損ファイルを取得する(0:無効 1:有効)11:57病院
0:3病院
31MainUketsukeDispKanjaComment[受付処理画面]表示する患者コメントのコード(デフォルト:20[患者マーク])2020:59病院
:1病院
32MainUketsukeDispKanjaProfile[受付処理画面]基本情報に表示する患者情報のフラグテーブル[0:患者ID 1:カナ氏名 2:氏名 3:性別 4:生年月日 5:年齢 6:郵便番号 7:住所 8:電話番号 9:入院情報](0:非表示 1:表示)1111111111111111111111:37病院
111111111:22病院
1111111111:1病院
33MainHokenshoDocCodeForSpecialCharKanja[メインフレーム]患者氏名上の右クリックメニューに[保険証参照]を追加(0:しない 1以上:する[保険証の文書番号を指定])100000003100000003:25病院
0:34病院
174600:1病院
34MainErUketsukeHanteiSpan[救急外来受付]受付済みを判定する受付日時の範囲(過去○時間)(重複チェックや救急詳細の表示など)11:60病院
35MainKanjaUketsukeContainsEr[受付処理画面]救急外来受付を表示対象に含める(0:含めない 1:含める)(受付患者一覧の右クリックメニューからなど)11:58病院
0:2病院
36MainKanjaUketsukeHanteiSpan[受付処理画面]表示対象を判定する受付日時の範囲(過去○時間)(受付患者一覧の右クリックメニューからなど)66:60病院
37MainSosaCodeOnFirstNyuinYotei[入退院]初回の入院(予定)登録時に実行する操作コード(デフォルト:36[食事入力画面を表示])3636:60病院
38MainRelatedDocSosaOrderKind[関連文書プレビュー(操作コード:2000)]検索対象のオーダ種別コード(指示歴右クリックメニューからなど)0502/0521/0522/0523/0525/05260502/0521/0522/0523/0525/0526:50病院
0502/0505/0521/0522/0523/0524/0525/0526:10病院
39MainKarteFilingSearchStartDateDeff[カルテファイルリング検索(ボタンコード:408)]検索条件:開始日(本日からの差分[年/月/日]):59病院
5/0/0:1病院
40MainKarteFilingSearchEndDateDeff[カルテファイルリング検索(ボタンコード:408)]検索条件:終了日(本日からの差分[年/月/日]:59病院
0/0/0:1病院
41MainKarteFilingSearchDocumentCode[カルテファイルリング検索(ボタンコード:408)]検索条件:文書コード(コードと名称を/区切りで指定)(複数指定可):59病院
106900/証明書/107600/診断書:1病院
42MainAutoSetUketsukeSectionContainsEr[患者選択]受付診療科自動設定で救急外来科を対象とする(0:しない 1:する)([端末設定]-[オーダ基本]-[診療科自動設定]-[受付診療科]が有効時)00:11病院
1:49病院
43MainAllowOpenJokusoAtGairai[褥瘡(ボタンコード:288)]外来患者の表示可否(0:不可 1:可)00:58病院
1:2病院
44MainHighRiskKanjaCheckMode[患者選択]ハイリスク患者チェックモード(0:行わない 1:DoctorXと同じ方法で行う 2:KANJA_ORDERによるチェックを行う 3:KANJA_ORDERによるチェックを行う(メッセージに期間表示))22:42病院
0:16病院
1:2病院
45MainUkesukeWakuChangeMode【未使用】[受付処理画面]予約枠変更モード→BYOIN.FLGTBL_L_01[左から11バイト目]へ移設00:32病院
1:28病院
46MainDentalFormulaTextMode[歯式入力画面]デフォルト歯式文字列モード(0:日本語 1:記号)11:60病院
47MainShowAllergyDialogOnSelectKanja[患者選択]患者選択時にアレルギー情報を表示する(0:しない 1:する)11:43病院
0:17病院
48MainDeleteAtokDicFileOnByotoMode[ATOK]病棟モード起動時にATOK辞書ファイルを削除する(0:しない 1:破損チェック後壊れていれば削除 2:常に削除)11:55病院
2:3病院
0:2病院
49MainCheckYakuhinKinkiOnSelectKanja[患者選択]患者選択時に薬品禁忌情報を表示する(0:しない 1:する)00:60病院
50MainAutoScanTimerInterval[スキャン]自動スキャンのタイマ間隔[秒]([端末設定]-[スキャン]-[自動スキャン]が有効時)1010:60病院
51MainEditingTabPageType[メインフレーム]未登録タブページタイプ(0:コントロール版 1:Web版)11:41病院
0:19病院
52MainPathMarkText[メインフレーム]パス適用中患者に表示するマークテキスト(空の場合は判定を行わない)(必要に応じて[DispOrder:104]を設定):28病院
パス:32病院
53MainCheckGenteiSectionEnabled[メインフレーム]発行診療科設定時に限定診療科(USER_GENTEI_SECTION)に含まれなければ設定不可とする(0:無効 1:有効)11:53病院
0:7病院
54MainEditingDocumentStartDateDiff[メインフレーム]編集中文書通知ボタンの検索条件:開始日(本日から○日前)77:60病院
55MainEditingDocumentEndDateDiff[メインフレーム]編集中文書通知ボタンの検索条件:終了日(本日から○日後)3030:55病院
365:5病院
56MainDocumentSearchJokenKanjaDefaultSet[文書検索画面]患者条件をデフォルトセットする(0:しない 1:する)11:48病院
0:12病院
57MainDocumentSearchJokenSectionDefaultSet[文書検索画面]発行診療科条件をデフォルトセットする(0:しない 1:する)11:46病院
0:14病院
58MainPrintJushinAnnaiOnUketsuke[患者ステータス]患者ステータスを「受付」に変更した場合に受診案内票を印刷する(0:しない 1:する)(受付処理画面や受付患者一覧右クリックメニューなどから)00:59病院
1:1病院
59MainGetKetsugataCodeFromMaster[メインフレーム]血液型判定時に輸血マスタを参照する(0:しない 1:する)00:33病院
1:27病院
60MainOrderBatchDeleteByOrderSectionCodeType[オーダ指定オーダ一括削除画面(ボタンコード:407)]デフォルト診療科の設定方法(0:指定なし 1:発行診療科 2:入院科)22:46病院
0:14病院
61MainKanjaIdZeroPadding[メインフレーム]主要な患者情報の患者IDをゼロ埋めする(0:しない 1:する)(メインフレーム上部やローディング画面など)00:59病院
1:1病院
62MainRestoreKanjaRirekiListOnTimeoutEnabled[メインフレーム]前回タイムアウト時の患者履歴リスト情報を復元する(0:しない 1:する)00:56病院
1:4病院
63MainRestoreKanjaSwitchListOnTimeoutEnabled[メインフレーム]前回タイムアウト時の患者切り替えリスト情報を復元する(0:しない 1:する)00:56病院
1:4病院
64MainRestoreKanjaOnTimeoutEnabled[メインフレーム]前回タイムアウト時の患者を復元する(0:しない 1:する)00:59病院
1:1病院
65MainDeleteEditingOrderOnCloseInput[メインフレーム]入力画面終了時に未登録オーダを削除する(0:しない 1:する)(目に見えない状態で未登録オーダが残るのを避けたい場合に使用)00:59病院
1:1病院
66MainMainTabShowCaption[メインフレーム]中央タブのキャプションを表示する(0:しない 1:する)(表示しないことで高さを有効に使える)00:54病院
1:6病院
67MainInputTabHistroyBarEnabled[メインフレーム]タブ履歴バーを使用する(0:しない 1:する)11:57病院
0:3病院
68MainMidokuSummaryCheckSpan[ログイン]ログイン時の未読サマリチェックの検索期間(過去○日)(-1:チェックを行わない)-1-1:51病院
30:9病院
69MainTabHistoryBarMenuFlgtbl[メインフレーム]タブ履歴バーのコンテキストメニューの使用可否フラグテーブル[0:閉じる 1:タブを閉じる 2:未登録オーダ削除 3:ボタンを削除 4:全てのボタンを削除](0:不可 1:可)1000110001:46病院
10000:14病院
70MainOpenInputOnSingleOrderKindDo[メインフレーム]指示歴右クリックメニューからの単独オーダ種のDo時に入力画面を開く(0:開かない 1:開く)00:58病院
1:2病院
71MainUpdateNyuinHoken[診察終了]入院中保険を更新する(0:しない 1:する)00:31病院
1:29病院
72MainClickActiveButtonIgnoreSpan[メインフレーム]○秒以内に同じボタンが押され場合は無視する(非アクティブ時のみ)55:57病院
20:2病院
3:1病院
73MainLogoutButtonType[メインフレーム]ログアウトボタンのタイプ(0:虫メガネ(青) 1:ドア(オレンジ))11:53病院
0:7病院
74MainKansenshoIconSetJoken[メインフレーム]感染症アイコンの点灯条件(0:陽性がある場合のみ 1:結果があれば)00:59病院
1:1病院
75MainKanjaIdoInfoComboLabel[メインフレーム]患者移動情報コンボボックスに入院履歴あり/なしのラベルを表示(0:表示しない 1:表示する)11:59病院
0:1病院
76MainShowSanteiRirekiOnSelectKanja【未使用】[患者選択]患者選択時に算定履歴を表示する→BYOIN.FLG_41に移設00:59病院
1:1病院
77MainIncidentShoninToDoCheckSpan[インシデント]承認依頼のToDo自動登録チェックを行う間隔[秒](0:無効)00:51病院
3600:7病院
1200:1病院
1800:1病院
78MainShijirekiCheckMode[オーダ全般]指示歴からのチェック動作モード(0:記録系=チェック/その他=代行確認[静岡市立] 1:代行確認に最適化(文書作成は依頼なしならチェック)[菊川])11:43病院
0:17病院
79MainKakuninUserSelectableOnCheck[オーダ全般]指示歴からのチェック時の確認画面での確認者選択可否(0:不可 1:可)11:59病院
0:1病院
80MainAllowedSosaListOnKanjaGentei[オーダ全般]患者限定ユーザに対して許可する操作コード([スタッフメンテ]-[参照患者限定]が有効時):55病院
[全ての操作コード]:2病院
8/237/434/94/456/212/27/266/211/219/214/215/227/381/462:2病院
8/237/434:1病院
81MainAllowedSjMenuListOnKanjaGentei[オーダ全般]患者限定ユーザに対して許可する指示歴メニューID([スタッフメンテ]-[参照患者限定]が有効時):56病院
[全ての指示歴メニューID]:2病院
113:2病院
82MainAllowedSanshoUrlListOnKanjaGentei[オーダ全般]患者限定ユーザに対して許可する参照URLコード([スタッフメンテ]-[参照患者限定]が有効時):55病院
[全ての参照URLコード]:1病院
419902/4040001/240900/419900/9910013:2病院
419902/4040001:1病院
83MainUserTsuchiButtonList[メインフレーム]利用者向け通知ボタンの配置(通知コードを列挙(-1:空))
(順序:左上→右上→左下→右下)(未指定の場合は病院設定による)
12/1/2/3/4/10/5/-1/7/8/-1/1112/1/2/3/4/10/5/-1/7/8/-1/11:3病院
:15病院
-1/1/-1/-1/4/-1/5/13/7/8/-1/11:3病院
12/1/2/3/4/10/5/-1/7/8/15/11:1病院
-1/1/-1/3/4/-1/5/13/7/8/-1/11:1病院
-1/1/-1/3/4/-1/5/-1/7/8/16/11:1病院
2/1/12/3/4/10/-1/-1/-1/8/-1/11:1病院
12/1/-1/-1/4/10/14/13/7/8/-1/11:1病院
12/1/2/3/4/10/16/-1/7/8/9/11:1病院
-1/1/2/3/4/10/14/16/7/8/9/11:1病院
-1/1/2/3/4/10/-1/-1/7/8/-1/11:1病院
12/1/2/3/4/10/-1/-1/7/8/-1/11:1病院
-1/1/-1/3/4/10/-1/-1/7/-1/-1/11:2病院
-1/1/2/3/4/10/5/-1/7/8/-1/11:1病院
-1/1/-1/3/4/10/-1/-1/7/8/-1/11:8病院
-1/1/-1/3/4/-1/-1/-1/7/8/-1/-1:1病院
-1/1/-1/4/-1/7/-1/12/-1/8/10/11:1病院
-1/1/-1/3/4/10/5/-1/7/8/-1/11:2病院
2/1/4/3/7/10/-1/12/-1/8/-1/11:6病院
7/-1/8/-1/-1/-1/-1/-1/-1/-1/-1/-1:1病院
-1/1/-1/3/-1/10/-1/-1/-1/8/-1/11:1病院
2/1/4/3/7/10/6/12/-1/8/-1/11:2病院
-1/1/-1/3/-1/10/-1/-1/-1/-1/-1/11:3病院
-1/1/-1/3/7/10/-1/12/-1/8/-1/11:1病院
-1/-1/-1/3/-1/10/-1/-1/8/-1/-1/11:1病院
84MainCanUpdateStausOfMiraiDate[患者ステータス]未来日の患者ステータスの更新可否(0:不可 1:可)(受付処理画面や受付患者一覧右クリックメニューなどから)00:31病院
1:29病院
85MainOrderShoriModeBeforeHakkouIdo[オーダ全般]未登録オーダのクリアが必要な場合の動作(0:未登録オーダを破棄 1:未登録オーダを発行)(入退院登録やケモ・パス選択など)11:41病院
0:19病院
86MainKenshinPatternCode[健診患者一覧]健診患者一覧からのセット展開時に設定する保険パターンコード00:17病院
3507:18病院
97:17病院
96:4病院
1861:4病院
87MainKanjaUketsukeContainsMiraiin[受付処理画面]未来院の受付を表示対象とする(0:しない 1:する)(オーダボタンなどから)11:47病院
0:13病院
88MainHyojibanButtonsVisible[メインフレーム]表示板呼込み・再呼込みボタンを表示する(0:非表示 1:表示(端末設定でSBS表示板有効時のみ))00:29病院
1:31病院
89MainSaikinYoseiIconSetJoken[メインフレーム]細菌陽性アイコンの点灯条件(0:陽性がある場合のみ 1:結果があれば)11:52病院
0:8病院
90MainYakkyokuBumonTimerInterval[薬局部門モード]タイマ間隔[秒]6060:57病院
30:2病院
180:1病院
91MainClearUketsukeHokenButtonVisible[受付処理画面]保険クリアボタンを表示する(0:非表示 1:表示)11:30病院
0:30病院
92MainCheckShoshinKanjaByomeiNone[患者選択解除]患者選択解除に初診患者病名未登録チェックを行う(0:行わない 1:行う)00:60病院
93MainJushinAnnaiCardName[受診案内票]受診案内カードの呼称(未指定の場合は受診案内):58病院
基本スケジュール:1病院
外来基本伝票:1病院
94MainMsOfficeStartUpMode[PK起動時処理]MS Officeスタートアップモード(0:なし 1:Excelのみ 2:Wordのみ 3:Excel+Word)(帳票印刷の初回起動が遅い場合に有効にする)00:26病院
3:14病院
1:20病院
95MainShowSeikenTreeAlways[精検モード]精検コース選択ツリーを常時表示する(0:精密・二次モード中のみ表示 1:常に表示)00:59病院
1:1病院
96MainKanjaAttributeIconList[メインフレーム]患者属性アイコンの配置(属性コードを列挙(-1:空))
(順序:左→右)(未指定の場合は病院設定による)
:38病院
8/1/0/2/4/3/6/21/10/19/12/13/17/22/14/15/5/16/18:5病院
8/1/0/2/4/3/6/7/10/11/12/13/17/9/14/19/5/16/18:8病院
8/1/0/2/4/3/6/7/10/11/12/13/17/9/14/15/5/19/18:2病院
8/21/1/0/2/4/3/6/7/12/13/17/9/14/15/20/5/19/18:1病院
8/1/0/2/4/3/6/7/-1/11/12/13/17/9/14/15/5/19/18:2病院
8/1/0/2/4/3/20/19/12/13/17/14/15/5/18/21/-1/-1/-1:1病院
8/1/0/2/4/3/6/7/10/11/12/13/17/9/14/5/16/18/19:1病院
8/1/0/2/4/3/6/7/10/23/12/13/17/9/14/5/16/18/19:2病院
97MainNisseiDpcAddTaiinDate[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]退院日(C4)の追加有無(0:なし 1:あり)00:58病院
1:2病院
98MainNisseiDpcUtagaiReceCode[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]疑いレセ電コード(修飾語に指定したコードが含まれる場合に疑いフラグをONにする):58病院
8002:2病院
99MainNisseiDpcPassword[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]起動時パスワード([DispOrder:21]で「3」が指定された場合):58病院
dpc:2病院
100MainNisseiDpcCommentReceComma[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]病名修飾語レセ電コードをカンマ区切りする(0:なし 1:あり)11:58病院
0:2病院
101MainYuketsuIconSanshoUrlCode[メインフレーム]輸血歴アイコンクリック時に表示するSANSHO_URL_DOCのコード00:52病院
250007:3病院
:5病院
102MainShidoiKakuninEnabled[指導医確認]指導医の設定タイミング
1バイト目:ログイン時の指導医設定の有無(0:なし 1:あり[設定済みなら省略])
2バイト目:発行時の指導医設定の有無(0:なし 1:あり[設定済みなら省略] 2:毎回設定)
3バイト目:発行時の指導医設定のキャンセル可否(0:不可 1:可)
000000:56病院
100:3病院
020:1病院
103MainActivateTsuchiIconOnSelectKanja[患者選択]患者選択時に通知アイコン活性化処理を行う(0:行わない 1:行う)(患者選択時にタイマー処理が原因で異常終了する場合に無効にする)11:47病院
0:13病院
104MainCheckNyuinSeqForPathMark[メインフレーム]移動情報として現在の入院を選択中にのみパス適用中マークを表示する(0:非表示 1:表示)([DispOrder:52]有効時のみ)00:51病院
1:9病院
105MainCloseKanjaIdMessagePattern[メインフレーム]患者ID停止メッセージパターン(0:従来パターン[正規ID] 1:湖西要望対応パターン[本登録ID/誤登録患者ID/二重登録])11:9病院
0:51病院
106MainActivateTsuchiIconOnHakkou[メインフレーム]オーダ発行時に通知アイコン活性化処理を行う(0:行わない 1:行う)(オーダ発行時にタイマー処理が原因で異常終了する場合に無効にする)11:57病院
0:3病院
107MainSetUserSectionButtonVisible[メインフレーム]発行診療科に受持科を設定するボタンを表示する(0:非表示 1:表示)(USER_SECTION登録時に受持科をサイクリックに設定できる)00:51病院
1:9病院
108MainShidoiKakuninTargetStaffKind[指導医確認]指導医確認の対象とする職種コード(STAFF.KINDを複数指定可)(研修医以外の職種で指導医確認を運用したい場合に設定):59病院
56:1病院
109MainCheckTodayDoseiDomei[患者選択]患者選択時に当日に同姓同名患者が受診予定か判定する(0:しない 1:する)(患者間違いを強化したい場合に設定)00:58病院
1:2病院
ポップアップメッセージ
110MainRenkeiMarkText[メインフレーム]紹介情報がある患者に表示する連携マークテキスト(空の場合は判定を行わない):58病院
連携:1病院
紹:1病院
111MainExtraMailUrlCode[メインフレーム]外部メール通知ボタン押下時に起動するSANSHO_URL_DOCのコード(空の場合はBYOIN.STR_18を表示):59病院
9900003:1病院
112MainDocSearchForJokusoDocCode[褥瘡診療計画書検索(ボタンコード:497)]検索対象の文書番号(複数指定可)400430001400430001:60病院
113MainNoSetShinsatsuEndExceptShinsatsuNow[診察終了]「診察中」以外では診察終了時のステータス更新を行わない(0:無効 1:有効)(特定のコードのみを対象外としたい場合は[DispOrder:124]を設定)00:58病院
1:2病院
114MainResetHojuBashoIraiBusho[患者選択解除]患者選択解除時に[補充場所][依頼部署]を初期値に戻す(0:戻さない 1:戻す)([補充場所][依頼部署]を使って物流管理している場合は有効にする)00:59病院
1:1病院
115MainNoUploadSmallerAtokFile[ATOK]サーバよりローカルのサイズが小さい場合にATOK辞書ファイルのアップロードを行わない(Pro未満のVer.のみ)(0:行う 1:行わない)00:60病院
116MainDocumentSearchHideCheckMenu[文書検索画面]チェックメニューを非表示にする(0:表示する 1:非表示にする)(代行確認や指導医確認との混同を防止したい場合に設定)00:58病院
1:2病院
117MainKeepKarteRefMinOnSelectKanja[患者選択]患者選択時にカルテ参照が最小化されてたら最小化したままにする(0:最大化する 1:最小化したままにする)(最大化すると邪魔な場合に設定)00:58病院
1:2病院
118MainIncidentCheckSpanAfterLogin[インシデント]ログインしてから○秒後に承認依頼のToDo登録チェックを行う[秒](0:無効)(タイマー間隔が長くログイン直後に行いたい場合に設定)00:57病院
10:1病院
3:2病院
119MainScanDialogMode[スキャン]ダイアログモード(0:DLL呼出 1:EXE呼出)(DLL呼出でメモリリークする場合はEXE呼出とする)11:54病院
0:6病院
120MainUpdatableKanjaStatusOnMiuketsuke[患者ステータス]未受付時に更新可能な患者ステータス(複数指定可)(受付処理画面や受付患者一覧右クリックメニューなどから)2/362/36:59病院
2/36/39:1病院
121MainFocusMessageCodeAfterCheckError[オーダ全般]エラーチェック後に画面をアクティブにするエラーメッセージコード([オーダ種別コード/メッセージコード]形式で複数指定可)(デフォルト:0502/502020005):42病院
0502/502020005:18病院
122MainCheckScanPrintOnDocUpdate[文書作成]文書作成オーダ修正時にスキャン済み/印刷済みをチェックして「済み」の場合にメッセージ表示(0:しない 1:する)00:57病院
1:3病院
取込済み
DispOrder = 132も合わせて確認する
123MainUpdateTodayJikoMachiToExamining[患者選択]当日の自己枠の「診察待ち」患者を「診察中」に更新する(0:しない 1:する)(表示板未導入時に医師の診察開始を明示したい場合に設定)00:59病院
1:1病院
124MainNoUpdateStatusCodesOnShinsatsuEnd[診察終了]一次終了・診察終了への更新の対象外とするステータスコード(複数指定可)([DispOrder:113]無効時のみ)2/90/992/90/99:60病院
125MainDoctorSelectSectionDispFlgtbl[メインフレーム]発行医選択画面の表示対象とする診療科マスタのDISP_FLGTBL(空の場合はデフォルト:有効/実診療科/医科+歯科):60病院
126MainInitializeRemotingErrorDispMessage[PK起動時処理]リモーティング初期化失敗時の再起動要求メッセージの表示有無(0:しない 1:する)00:59病院
1:1病院
127MainAtokBatFileName[ATOK]辞書ファイルローミング時に起動するバッチファイル名(PrimeKarteフォルダからの相対パス):60病院
128MainNisseiDpcParameterNyuinYoteiSetting[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]入院予定での処理可否(0:不可 1:可)00:59病院
1:1病院
129MainDoctorSectionChangeConfirmMessageSetting[メインフレーム]指示歴からのオーダ操作時メッセージの設定[「発行医」もしくは「発行診療科」に続くメッセージ][デフォルトボタン(0:常に「はい」 1:医師の時は「いいえ」)]が異なります。変更しますか?/0が異なります。変更しますか?/0:58病院
が異なります。そのままにしますか?\r\nはい:オーダの発行医をそのままにする\r\nいいえ:オーダの発行医を変更する/1:2病院
130MainNisseiDpcShobyoFullNameColumn[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]傷病フルネーム対応カラム(0:SEIKYU_NAME[標準] 1:SHINDAN_NAME[院内] 2:BYOMEI_NAME)00:50病院
1:10病院
131MainXenRemoteServerWatchCommand[Xenリモート制御]サーバとしてのコマンド監視を行う(0:行わない 1:行う)(3012.xml[DispOrder:1]が「0:クリップボード」なら必ず「1」とする「1:ハイブリッド」ならクライアントからのコマンド送信がある場合のみ「1」とする)00:59病院
132MainReconfirmDeleteScanDocSetting[スキャン]取込済み文書削除時の再確認メッセージ表示有無(0:なし 1:あり[メッセージマスタコード:991010054の設定が必須])00:59病院
1:1病院
スキャン済み
DispOrder = 132も合わせて確認する
133MainWeightDecimalPointSetting[メインフレーム]体重小数点表示設定[10Kg未満:表示する小数点以下桁数][10Kg以上:表示する小数点以下桁数]2/02/0:59病院
2/1:1病院
DispOrder = 134、137も合わせて設定する
134MainKanjaShintaiLabelWidthSetting[メインフレーム]患者身体情報ラベル幅([DispOrder:133]に合わせて変更)(デフォルト値:110以上を設定)110110:59病院
115:1病院
DispOrder = 133、137も合わせて設定する
135MainToDoExecuteIncidentSanshoUrlCode[インシデント]ToDo実行時に表示するSANSHO_URL_DOCのコード:59病院
5610001:1病院
136MainNisseiDpcIcdSetting[ニッセイDPC(ボタンコード:351)]ICDコード取得設定(0:トランザクションデータから取得 1:マスタから取得)00:59病院
1:1病院
137MainHeightDecimalPointSetting[メインフレーム]身長小数点表示設定[表示する小数点以下桁数]00:59病院
1:1病院
DispOrder = 133、134も合わせて設定する
138MainShintaiTooltipDispDateSetting[メインフレーム]身体情報ツールチップに表示する日付を設定([【更新日】0:非表示 1:表示][【測定日】0:非表示 1:表示])1/01/0:58病院
1/1:1病院
0/1:1病院
139MainResponseSettingDialogShowSetting[レスポンス設定]ログアウト時に表示するレスポンス設定画面の表示設定[【表示可否】当日の患者選択平均時間が指定秒数を超えたら表示する(0の場合は常に非表示)][【再度表示するまでの日数】日数指定]0/70/7:60病院
140MainPictureIconSanshoUrlCode[メインフレーム]画像ありアイコンクリック時に表示するSANSHO_URL_DOCのコード:58病院
9910036:2病院
141MainAllergyConfirmIconSetting[メインフレーム]アレルギー確認状況とアレルギー有無の組み合わせに対し、表示する通知アイコンを設定する。
(未設定の場合機能無効)
【設定可能なアイコン定義は以下
1:未確認:背景グレー
2:一部確認:背景グレー
3:背景グレー
4:未確認:背景画像あり
5:一部確認:背景画像あり
6:背景画像あり】
[0]アレルギー無×確認:未
[1]アレルギー無×確認:一部完
[2]アレルギー無×確認:全完
[3]アレルギー有×確認:未
[4]アレルギー有×確認:一部完
[5]アレルギー有×確認:全完
:59病院
1/2/3/4/5/6:1病院
142MainAllergyIconClickSetting[メインフレーム]アレルギーアイコンクリック時の動作を設定(0:アレルギー情報参照 1:患者プロフィール禁忌タブ)00:59病院
1:1病院
143MainOrderKindsToWarnWhenUpdateByDiffStaffKind[オーダ修正]初回登録と異なる職種で修正する際に警告するオーダ種別コード(複数指定可):59病院
0521:1病院
144MainMatrixButtonNameSetting[メインフレーム]マトリクスボタン機能名称設定(未設定の場合は機能無効):57病院
診療一覧:1病院
マトリクスボタン:2病院
145MainCheckKanjaDeathMessageSetting[メインフレーム]患者死亡チェックメッセージ有無設定(0:有(BYOIN.STR_20の内容) 1:無)00:59病院
1:1病院
146MainKanjaCommentTshuchiInfo[メインフレーム]患者コメント通知アイコン設定
1要素目:データ有無を判定する患者コメントコード(COMMON[00010013].CODE)
2要素目:アイコンのツールチップテキスト
3要素目:データ有りの場合のアイコンコード(Common.SBSCommonForm.PkIcon)
4要素目:データ無しの場合のアイコンコード(Common.SBSCommonForm.PkIcon)
5要素目:クリック時の操作コード(USER_ORDER[00030001].CODE_03)
6要素目:クリック時の追加コード(USER_ORDER[00030001].CODE_05)
:59病院
11/うおぬま米ネット/10266/10267/350/419990:1病院
147MainHyojibanSosaStartTiming[患者選択]表示板操作画面を表示するタイミング(環境(OS)により患者選択画面が前面に出る場合は「1」とする)
0:患者選択画面の表示前
1:患者選択画面の表示後
00:59病院
1:1病院
148MainTopInfoKanjaBirthDatePattern[メインフレーム]画面左上の患者生年月日の表記(0:和暦のみ 1:西暦のみ 2:和暦(西暦) 3:西暦(和暦))00:59病院
2:1病院
149MainTopInfoKanjaBirthDateLabelWidth[メインフレーム]画面左上の患者生年月日ラベルの幅(未指定の場合はデフォルト値):59病院
250:1病院
150MainShidoiKakuninCommentToKarte[指導医確認]差し戻しコメントをカルテ参照へ表示する(0:しない 1:する)00:59病院
1:1病院
151MainCheckDuplicatesOnInputTabAdded[メインフレーム]インプットタブ追加時にオーダ種の重複をチェックする(0:しない 1:する)00:59病院
1:1病院
152MainKanjaCommentTshuchiInfo2[メインフレーム]患者コメント通知アイコン設定2
1要素目:データ有無を判定する患者コメントコード(COMMON[00010013].CODE)
2要素目:アイコンのツールチップテキスト
3要素目:データ有りの場合のアイコンコード(Common.SBSCommonForm.PkIcon)
4要素目:データ無しの場合のアイコンコード(Common.SBSCommonForm.PkIcon)
5要素目:クリック時の操作コード(USER_ORDER[00030001].CODE_03)
6要素目:クリック時の追加コード(USER_ORDER[00030001].CODE_05)
00:59病院
379/健康ファイル/10268/10269/495/7:1病院
153MainLeftAlignKanjaTsuchiIconBlank[メインフレーム]未使用の患者属性・通知アイコンの領域を左詰めする(0:しない 1:する)
(主にメイン上部[患者情報〜通知]を幅1280に収める場合に指定)
00:59病院
1:1病院
154MainLoginWebPageMenuText[メインフレーム]ヘルプ-ログイン画面お知らせページのメニュー名(デフォルト値:マニュアルページ):60病院
155MainKakukaUketsukeInfoVisible[受付処理画面]各科受付情報タブおよび関連ボタン(受付時刻更新・コメント編集)を表示する(0:しない 1:する)10:1病院
1:59病院

添付ファイル: file血型.png 14件 [詳細]

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Last-modified: 2024-11-08 (金) 08:48:54 (693d)