USER_BYOMEI
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[[PrimeKarte]] > [[PkUser]] > [[USER_ORDER]] > USER_BYOMEI
#contents
*概要 [#qed7f609]
[[病名オーダ>PkByomei]]の利用者毎の設定です。~
テーブル名:[[USER_ORDER]]~
マスタコード:00030011
*語句 [#jb535855]
:入力画面|オーダ入力画面が該当します。
:リスト画面|有効病名タブの一覧画面が該当します。
:選択画面|他オーダ種別から表示される病名選択画面の一覧画...
:表示期間及び有効表示範囲|表示期間開始日と表示期間終了日...
*カラム一覧 [#lad37d28]
|~列名称|~内容|~説明|h
|USER_ID|利用者ID|指定利用者IDや職種等の文字列|
|STAFF_KIND|職種種別|指定利用者IDや職種等の職種コード(...
|ORDER_KIND_CODE_STR|オーダ種別コード|0071固定|
|FLGTBL_L_01|フラグテーブル1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01]]|
|CODE_01|前日数1|[[詳細は下記>#CODE_01]]|
|FLG_01|詳細部表示制御種別|[[詳細は下記>#FLG_01]]|
|CODE_02|後日数1|[[詳細は下記>#CODE_02]]|
|FLG_02|ツールチップ表示制御種別|[[詳細は下記>#FLG_02]]|
|CODE_03|前日数2|[[詳細は下記>#CODE_03]]|
|CODE_04|後日数2|[[詳細は下記>#CODE_04]]|
|CODE_05|前日数3|[[詳細は下記>#CODE_05]]|
|CODE_06|後日数3|[[詳細は下記>#CODE_06]]|
|CODE_07|デフォルト検索種別|[[詳細は下記>#CODE_07]]|
|CODE_08|前日数4|[[詳細は下記>#CODE_08]]|
|CODE_09|後日数4|[[詳細は下記>#CODE_09]]|
**FLGTBL_L_01 フラグテーブル1 [#FLGTBL_L_01]
50バイトで各種設定を行います。~
初期値は『20100211002110000000000000000000000000000000000...
|~インデックス値|~内容|~説明|h
|0|診断/保険種別フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_0]]|
|1|診療科フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_1]]|
|2|有効表示範囲フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_2]]|
|3|リスク管理フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_3]]|
|4|状態フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_4]]|
|5|診断/保険種別フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_5]]|
|6|診療科フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_6]]|
|7|有効表示範囲フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_7]]|
|8|リスク管理フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_8]]|
|9|状態フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_9]]|
|10|診断/保険種別フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_10]]|
|11|診療科フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_11]]|
|12|有効表示範囲フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_12]]|
|13|リスク管理フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_13]]|
|14|状態フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_14]]|
|15|全科診療科表示フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_15]]|
|16|全科診療科表示フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_16]]|
|17|全科診療科表示フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_17]]|
|18|全科診療科表示フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_18]]|
|19|全科診療科表示フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_19]]|
|20|全科診療科表示フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_20]]|
|21|診断/保険種別フラグ4|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_21]]|
|22|診療科フラグ4|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_22]]|
|23|有効表示範囲フラグ4|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_23]]|
|24|【適応病名】適応病名選択画面バージョン設定フラグ|[[詳...
|25|【適応病名】チェック有無設定可否フラグ|[[詳細は下記>#...
|24〜|以下未定義|0固定|
***FLGTBL_L_01[0] 診断/保険種別フラグ1 [#FLGTBL_L_01_0]
入力画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。
|~設定値|~説明|h
|0|診断のみ|
|1|保険のみ|
|2|全て|
***FLGTBL_L_01[1] 診療科フラグ1 [#FLGTBL_L_01_1]
入力画面の診療科の表示状態を設定します。~
※入力画面は[0:自科のみ]固定(設定変更不可)です。
|~設定値|~説明|h
|0|自科のみ|
|1|全科|
***FLGTBL_L_01[2] 有効表示範囲フラグ1 [#FLGTBL_L_01_2]
入力画面の表示範囲の表示状態を設定します。
|~設定値|~説明|h
|0|有効病名のみ|
|1|全て|
|2|終了日未設定のみ|
***FLGTBL_L_01[3] リスク管理フラグ1 [#FLGTBL_L_01_3]
入力画面のリスク管理の表示状態を設定します。~
※リスク管理は病名伝票のリスク管理フラグ(BYOMEI_DENPYO.RI...
但し、リスク管理フラグを使用している病院はありません。~
その為、基本的には[0:常に表示]から変更する事はほぼ無...
|~設定値|~説明|h
|0|常に表示|
|1|通常表示|
***FLGTBL_L_01[4] 状態フラグ1 [#FLGTBL_L_01_4]
入力画面の状態フラグの表示状態を設定します。~
※入力画面は[0:有効のみ]固定(設定変更不可)です。
|~設定値|~説明|h
|0|有効のみ|
|1|取り消し含|
***FLGTBL_L_01[5] 診断/保険種別フラグ2 [#FLGTBL_L_01_5]
リスト画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。~
設定値は[[診断/保険種別1>#FLGTBL_L_01_0]]を参照して下さ...
***FLGTBL_L_01[6] 診療科フラグ2 [#FLGTBL_L_01_6]
リスト画面の診療科の表示状態を設定します。~
設定値は[[診療科フラグ1>#FLGTBL_L_01_1]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[7] 有効表示範囲フラグ2 [#FLGTBL_L_01_7]
リスト画面の表示範囲の表示状態を設定します。
設定値は[[有効表示範囲フラグ1>#FLGTBL_L_01_2]]を参照して...
***FLGTBL_L_01[8] リスク管理フラグ2 [#FLGTBL_L_01_8]
リスト画面のリスク管理の表示状態を設定します。~
設定値は[[リスク管理フラグ1>#FLGTBL_L_01_3]]を参照して下...
***FLGTBL_L_01[9] 状態フラグ2 [#FLGTBL_L_01_9]
リスト画面の状態フラグの表示状態を設定します。~
設定値は[[状態フラグ1>#FLGTBL_L_01_4]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[10] 診断/保険種別フラグ3 [#FLGTBL_L_01_10]
選択画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。~
設定値は[[診断/保険種別1>#FLGTBL_L_01_0]]を参照して下さ...
***FLGTBL_L_01[11] 診療科フラグ3 [#FLGTBL_L_01_11]
選択画面の診療科の表示状態を設定します。~
設定値は[[診療科フラグ1>#FLGTBL_L_01_1]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[12] 有効表示範囲フラグ3 [#FLGTBL_L_01_12]
選択画面の表示範囲の表示状態を設定します。
設定値は[[有効表示範囲フラグ1>#FLGTBL_L_01_2]]を参照して...
***FLGTBL_L_01[13] リスク管理フラグ3 [#FLGTBL_L_01_13]
選択画面のリスク管理の表示状態を設定します。~
設定値は[[リスク管理フラグ1>#FLGTBL_L_01_3]]を参照して下...
***FLGTBL_L_01[14] 状態フラグ3 [#FLGTBL_L_01_14]
選択画面の状態フラグの表示状態を設定します。~
設定値は[[状態フラグ1>#FLGTBL_L_01_4]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[15] 全科診療科表示フラグ1 [#FLGTBL_L_01_15]
入力画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。
※入力画面は[0:非表示]固定(設定変更不可)です。
|~設定値|~説明|h
|0|非表示|
|1|表示|
***FLGTBL_L_01[16] 全科診療科表示フラグ2 [#FLGTBL_L_01_16]
リスト画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。
設定値は[[全科診療科表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_15]]を参照...
***FLGTBL_L_01[17] 全科診療科表示フラグ3 [#FLGTBL_L_01_17]
選択画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。
設定値は[[全科診療科表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_15]]を参照...
***FLGTBL_L_01[18] 代行確認表示フラグ1 [#FLGTBL_L_01_18]
入力画面の代行確認列の代行確認ボタンの表示対象を設定しま...
ログインユーザが医師の時のみ設定可能です。
|~設定値|~説明|h
|0|自分宛のみ|
|1|診療科宛(受持科)含|
***FLGTBL_L_01[19] 代行確認表示フラグ2 [#FLGTBL_L_01_19]
リスト画面の代行確認列がないため、[0:自分宛のみ]固定(...
設定値は[[代行確認表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_18]]を参照し...
***FLGTBL_L_01[20] 代行確認表示フラグ3 [#FLGTBL_L_01_20]
選択画面の代行確認列がないため、[0:自分宛のみ]固定(設...
設定値は[[代行確認表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_18]]を参照し...
***FLGTBL_L_01[21] 診断/保険種別フラグ4 [#FLGTBL_L_01_21]
患者サマライズ画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。~
設定値は[[診断/保険種別1>#FLGTBL_L_01_0]]を参照して下さ...
***FLGTBL_L_01[22] 診療科フラグ4 [#FLGTBL_L_01_22]
患者サマライズ画面の診療科の表示状態を設定します。~
設定値は[[診療科フラグ1>#FLGTBL_L_01_1]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[23] 有効表示範囲フラグ4 [#FLGTBL_L_01_23]
患者サマライズ画面の表示範囲の表示状態を設定します。
設定値は[[有効表示範囲フラグ1>#FLGTBL_L_01_2]]を参照して...
***FLGTBL_L_01[24] 【適応病名】適応病名選択画面バージョン...
適応病名選択画面のバージョン(一覧、ツリー)を設定します
Config:0071.xmlの【1074】が1の場合にこの個人設定が使用可...
|~設定値|~説明|h
|0|一覧|
|1|ツリー|
***FLGTBL_L_01[25] 【適応病名】チェック有無設定可否フラグ...
適応病名チェックを掛けるかどうかを設定します。
Config:0071.xmlの【1075】が1の場合にこの個人設定が使用可...
|~設定値|~説明|h
|0|チェック有|
|1|チェック無|
**CODE_01 前日数1 [#CODE_01]
入力画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。
【例】
本日が2014/01/01で
設定値が -365 の場合、日付は 2013/01/01 になります。
設定値が 0 の場合、日付は 2014/01/01 になります。
設定値が 365 の場合、日付は 2015/01/01 になります。
**FLG_01 詳細部表示制御種別 [#FLG_01]
入力画面の詳細部表示制御種別を設定します。
|~設定値|~説明|~詳細|h
|0|自動表示|病名伝票行を選択した時に詳細タブを必ず展開し...
|1|自動非表示|病名伝票行を選択した時に詳細タブを必ず折り...
|2|手動(画面展開時非表示)|入力画面展開時は詳細タブを折...
**CODE_02 後日数1 [#CODE_02]
入力画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。~
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**FLG_02 ツールチップ表示制御種別 [#FLG_02]
入力画面のツールチップ表示制御種別を設定します。
|~設定値|~説明|~詳細|h
|0|表示(詳細部表示)|入力画面上側:表示&br;入力画面下側...
|1|表示(詳細部非表示)|入力画面上側:表示&br;入力画面下...
|2|非表示(詳細部表示)|入力画面上側:非表示&br;入力画面...
|3|非表示(詳細部非表示)|入力画面上側:非表示&br;入力画...
**CODE_03 前日数2 [#CODE_03]
リスト画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定しま...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_04 後日数2 [#CODE_04]
リスト画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定しま...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_05 前日数3 [#CODE_05]
選択画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。~
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_06 後日数3 [#CODE_06]
選択画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。~
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_07 デフォルト検索種別 [#CODE_07]
病名検索画面の検索種別のデフォルトを設定します。~
0071.xml(DispOrder = 1053)が有効の時のみ設定可能です。~
|~設定値|~説明|h
|0|設定なし|
|1|索引|
|3|名称|
|104|ICD10コード|
|105|レセ電算コード[0071.xml(DispOrder = 1052)が有効時の...
**CODE_08 前日数4 [#CODE_08]
患者サマライズ画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_09 後日数4 [#CODE_09]
患者サマライズ画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
終了行:
[[PrimeKarte]] > [[PkUser]] > [[USER_ORDER]] > USER_BYOMEI
#contents
*概要 [#qed7f609]
[[病名オーダ>PkByomei]]の利用者毎の設定です。~
テーブル名:[[USER_ORDER]]~
マスタコード:00030011
*語句 [#jb535855]
:入力画面|オーダ入力画面が該当します。
:リスト画面|有効病名タブの一覧画面が該当します。
:選択画面|他オーダ種別から表示される病名選択画面の一覧画...
:表示期間及び有効表示範囲|表示期間開始日と表示期間終了日...
*カラム一覧 [#lad37d28]
|~列名称|~内容|~説明|h
|USER_ID|利用者ID|指定利用者IDや職種等の文字列|
|STAFF_KIND|職種種別|指定利用者IDや職種等の職種コード(...
|ORDER_KIND_CODE_STR|オーダ種別コード|0071固定|
|FLGTBL_L_01|フラグテーブル1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01]]|
|CODE_01|前日数1|[[詳細は下記>#CODE_01]]|
|FLG_01|詳細部表示制御種別|[[詳細は下記>#FLG_01]]|
|CODE_02|後日数1|[[詳細は下記>#CODE_02]]|
|FLG_02|ツールチップ表示制御種別|[[詳細は下記>#FLG_02]]|
|CODE_03|前日数2|[[詳細は下記>#CODE_03]]|
|CODE_04|後日数2|[[詳細は下記>#CODE_04]]|
|CODE_05|前日数3|[[詳細は下記>#CODE_05]]|
|CODE_06|後日数3|[[詳細は下記>#CODE_06]]|
|CODE_07|デフォルト検索種別|[[詳細は下記>#CODE_07]]|
|CODE_08|前日数4|[[詳細は下記>#CODE_08]]|
|CODE_09|後日数4|[[詳細は下記>#CODE_09]]|
**FLGTBL_L_01 フラグテーブル1 [#FLGTBL_L_01]
50バイトで各種設定を行います。~
初期値は『20100211002110000000000000000000000000000000000...
|~インデックス値|~内容|~説明|h
|0|診断/保険種別フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_0]]|
|1|診療科フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_1]]|
|2|有効表示範囲フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_2]]|
|3|リスク管理フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_3]]|
|4|状態フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_4]]|
|5|診断/保険種別フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_5]]|
|6|診療科フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_6]]|
|7|有効表示範囲フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_7]]|
|8|リスク管理フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_8]]|
|9|状態フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_9]]|
|10|診断/保険種別フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_10]]|
|11|診療科フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_11]]|
|12|有効表示範囲フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_12]]|
|13|リスク管理フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_13]]|
|14|状態フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_14]]|
|15|全科診療科表示フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_15]]|
|16|全科診療科表示フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_16]]|
|17|全科診療科表示フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_17]]|
|18|全科診療科表示フラグ1|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_18]]|
|19|全科診療科表示フラグ2|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_19]]|
|20|全科診療科表示フラグ3|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_20]]|
|21|診断/保険種別フラグ4|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_21]]|
|22|診療科フラグ4|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_22]]|
|23|有効表示範囲フラグ4|[[詳細は下記>#FLGTBL_L_01_23]]|
|24|【適応病名】適応病名選択画面バージョン設定フラグ|[[詳...
|25|【適応病名】チェック有無設定可否フラグ|[[詳細は下記>#...
|24〜|以下未定義|0固定|
***FLGTBL_L_01[0] 診断/保険種別フラグ1 [#FLGTBL_L_01_0]
入力画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。
|~設定値|~説明|h
|0|診断のみ|
|1|保険のみ|
|2|全て|
***FLGTBL_L_01[1] 診療科フラグ1 [#FLGTBL_L_01_1]
入力画面の診療科の表示状態を設定します。~
※入力画面は[0:自科のみ]固定(設定変更不可)です。
|~設定値|~説明|h
|0|自科のみ|
|1|全科|
***FLGTBL_L_01[2] 有効表示範囲フラグ1 [#FLGTBL_L_01_2]
入力画面の表示範囲の表示状態を設定します。
|~設定値|~説明|h
|0|有効病名のみ|
|1|全て|
|2|終了日未設定のみ|
***FLGTBL_L_01[3] リスク管理フラグ1 [#FLGTBL_L_01_3]
入力画面のリスク管理の表示状態を設定します。~
※リスク管理は病名伝票のリスク管理フラグ(BYOMEI_DENPYO.RI...
但し、リスク管理フラグを使用している病院はありません。~
その為、基本的には[0:常に表示]から変更する事はほぼ無...
|~設定値|~説明|h
|0|常に表示|
|1|通常表示|
***FLGTBL_L_01[4] 状態フラグ1 [#FLGTBL_L_01_4]
入力画面の状態フラグの表示状態を設定します。~
※入力画面は[0:有効のみ]固定(設定変更不可)です。
|~設定値|~説明|h
|0|有効のみ|
|1|取り消し含|
***FLGTBL_L_01[5] 診断/保険種別フラグ2 [#FLGTBL_L_01_5]
リスト画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。~
設定値は[[診断/保険種別1>#FLGTBL_L_01_0]]を参照して下さ...
***FLGTBL_L_01[6] 診療科フラグ2 [#FLGTBL_L_01_6]
リスト画面の診療科の表示状態を設定します。~
設定値は[[診療科フラグ1>#FLGTBL_L_01_1]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[7] 有効表示範囲フラグ2 [#FLGTBL_L_01_7]
リスト画面の表示範囲の表示状態を設定します。
設定値は[[有効表示範囲フラグ1>#FLGTBL_L_01_2]]を参照して...
***FLGTBL_L_01[8] リスク管理フラグ2 [#FLGTBL_L_01_8]
リスト画面のリスク管理の表示状態を設定します。~
設定値は[[リスク管理フラグ1>#FLGTBL_L_01_3]]を参照して下...
***FLGTBL_L_01[9] 状態フラグ2 [#FLGTBL_L_01_9]
リスト画面の状態フラグの表示状態を設定します。~
設定値は[[状態フラグ1>#FLGTBL_L_01_4]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[10] 診断/保険種別フラグ3 [#FLGTBL_L_01_10]
選択画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。~
設定値は[[診断/保険種別1>#FLGTBL_L_01_0]]を参照して下さ...
***FLGTBL_L_01[11] 診療科フラグ3 [#FLGTBL_L_01_11]
選択画面の診療科の表示状態を設定します。~
設定値は[[診療科フラグ1>#FLGTBL_L_01_1]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[12] 有効表示範囲フラグ3 [#FLGTBL_L_01_12]
選択画面の表示範囲の表示状態を設定します。
設定値は[[有効表示範囲フラグ1>#FLGTBL_L_01_2]]を参照して...
***FLGTBL_L_01[13] リスク管理フラグ3 [#FLGTBL_L_01_13]
選択画面のリスク管理の表示状態を設定します。~
設定値は[[リスク管理フラグ1>#FLGTBL_L_01_3]]を参照して下...
***FLGTBL_L_01[14] 状態フラグ3 [#FLGTBL_L_01_14]
選択画面の状態フラグの表示状態を設定します。~
設定値は[[状態フラグ1>#FLGTBL_L_01_4]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[15] 全科診療科表示フラグ1 [#FLGTBL_L_01_15]
入力画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。
※入力画面は[0:非表示]固定(設定変更不可)です。
|~設定値|~説明|h
|0|非表示|
|1|表示|
***FLGTBL_L_01[16] 全科診療科表示フラグ2 [#FLGTBL_L_01_16]
リスト画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。
設定値は[[全科診療科表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_15]]を参照...
***FLGTBL_L_01[17] 全科診療科表示フラグ3 [#FLGTBL_L_01_17]
選択画面の全科診療科表示フラグの表示状態を設定します。
設定値は[[全科診療科表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_15]]を参照...
***FLGTBL_L_01[18] 代行確認表示フラグ1 [#FLGTBL_L_01_18]
入力画面の代行確認列の代行確認ボタンの表示対象を設定しま...
ログインユーザが医師の時のみ設定可能です。
|~設定値|~説明|h
|0|自分宛のみ|
|1|診療科宛(受持科)含|
***FLGTBL_L_01[19] 代行確認表示フラグ2 [#FLGTBL_L_01_19]
リスト画面の代行確認列がないため、[0:自分宛のみ]固定(...
設定値は[[代行確認表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_18]]を参照し...
***FLGTBL_L_01[20] 代行確認表示フラグ3 [#FLGTBL_L_01_20]
選択画面の代行確認列がないため、[0:自分宛のみ]固定(設...
設定値は[[代行確認表示フラグ1>#FLGTBL_L_01_18]]を参照し...
***FLGTBL_L_01[21] 診断/保険種別フラグ4 [#FLGTBL_L_01_21]
患者サマライズ画面の診断/保険種別の表示状態を設定します。~
設定値は[[診断/保険種別1>#FLGTBL_L_01_0]]を参照して下さ...
***FLGTBL_L_01[22] 診療科フラグ4 [#FLGTBL_L_01_22]
患者サマライズ画面の診療科の表示状態を設定します。~
設定値は[[診療科フラグ1>#FLGTBL_L_01_1]]を参照して下さい。
***FLGTBL_L_01[23] 有効表示範囲フラグ4 [#FLGTBL_L_01_23]
患者サマライズ画面の表示範囲の表示状態を設定します。
設定値は[[有効表示範囲フラグ1>#FLGTBL_L_01_2]]を参照して...
***FLGTBL_L_01[24] 【適応病名】適応病名選択画面バージョン...
適応病名選択画面のバージョン(一覧、ツリー)を設定します
Config:0071.xmlの【1074】が1の場合にこの個人設定が使用可...
|~設定値|~説明|h
|0|一覧|
|1|ツリー|
***FLGTBL_L_01[25] 【適応病名】チェック有無設定可否フラグ...
適応病名チェックを掛けるかどうかを設定します。
Config:0071.xmlの【1075】が1の場合にこの個人設定が使用可...
|~設定値|~説明|h
|0|チェック有|
|1|チェック無|
**CODE_01 前日数1 [#CODE_01]
入力画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。
【例】
本日が2014/01/01で
設定値が -365 の場合、日付は 2013/01/01 になります。
設定値が 0 の場合、日付は 2014/01/01 になります。
設定値が 365 の場合、日付は 2015/01/01 になります。
**FLG_01 詳細部表示制御種別 [#FLG_01]
入力画面の詳細部表示制御種別を設定します。
|~設定値|~説明|~詳細|h
|0|自動表示|病名伝票行を選択した時に詳細タブを必ず展開し...
|1|自動非表示|病名伝票行を選択した時に詳細タブを必ず折り...
|2|手動(画面展開時非表示)|入力画面展開時は詳細タブを折...
**CODE_02 後日数1 [#CODE_02]
入力画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。~
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**FLG_02 ツールチップ表示制御種別 [#FLG_02]
入力画面のツールチップ表示制御種別を設定します。
|~設定値|~説明|~詳細|h
|0|表示(詳細部表示)|入力画面上側:表示&br;入力画面下側...
|1|表示(詳細部非表示)|入力画面上側:表示&br;入力画面下...
|2|非表示(詳細部表示)|入力画面上側:非表示&br;入力画面...
|3|非表示(詳細部非表示)|入力画面上側:非表示&br;入力画...
**CODE_03 前日数2 [#CODE_03]
リスト画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定しま...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_04 後日数2 [#CODE_04]
リスト画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定しま...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_05 前日数3 [#CODE_05]
選択画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を設定します。~
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_06 後日数3 [#CODE_06]
選択画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を設定します。~
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_07 デフォルト検索種別 [#CODE_07]
病名検索画面の検索種別のデフォルトを設定します。~
0071.xml(DispOrder = 1053)が有効の時のみ設定可能です。~
|~設定値|~説明|h
|0|設定なし|
|1|索引|
|3|名称|
|104|ICD10コード|
|105|レセ電算コード[0071.xml(DispOrder = 1052)が有効時の...
**CODE_08 前日数4 [#CODE_08]
患者サマライズ画面の表示期間開始日の本日からの差分日数を...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
**CODE_09 後日数4 [#CODE_09]
患者サマライズ画面の表示期間終了日の本日からの差分日数を...
設定値は[[前日数1>#CODE_01]]を参照して下さい。
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